|
長野へ聖火がやってくる、日本は主権国家、支那の聖火防衛隊はいらない。支那人留学生を規制せよ。
イヤー、驚いたね。長野警察の聖火警備状態が掲載されていたが、一人の聖火に支那人警備が二人、機動隊員が5人と白バイ、その左右に50人体勢で警官。これって連合艦隊、まさにその形態がぴたり、空母を中心に回りを戦艦、巡洋艦、一番外側を駆逐艦の艦隊とそっくり。支那は此処数年で空母を所有すると豪語しているが、まずはオリンピックでその予行演習をするようだ。
しかし、此処まで行く先々で警護された聖火ランナーは今回がはじめで最後かな。いや、まだまだ歴史は続くから確信はないが、この記録を破る国が有ったら観てみたい、支那より独裁体制が強い国、となると北朝鮮かな、でも金正日にはこれだけの大会を開ける力はない。ま、オリンピック自体が逃げてしまう。
オーストラリアでの聖火リレーで支那人留学生1万人が集結、チベット人から記者が抗議を放送している後ろで支那国家の演奏で邪魔をしていた。やはり支那人には自由主義の意味が理解出来ないようだ。自由な国には百人いれば百通りの意見があり百通りの自由がある。法律を犯さず、人に迷惑をかけない、思想の尊重をすれば、何処で生きようが何を主張しようが本人の責任で収まる。しかし、支那人には他国の迷惑を考慮出来ず、他国に行っても支那人の身勝手な押しつけを強要する。
日本ではあくまで日本の警察が守り、支那の聖火隊からの横暴は認めないとしている。当然だよ、我が国は主権国家であり、チベットのように植民地ではない。
聖火が消されたら、妨害者にたいし「威力業務妨害が適用」とされ、聖火は器物ではないから器物損壊罪にはあたらない、としている。
逆にフランスで見せたような支那人「聖火防衛隊」のような行動をして、妨害者に危害を加えれば傷害罪の適用を考える、とのこと。当然の処置。支那は他国にまで自国の強制政治体制まで持ち込もうとしている。フランスなどでは、いやとゆうほど「聖火防衛隊」の傍若無人振りを見せつけられた。此処が自由の国フランスかと我が目を疑った。フランスは支那の経済力に屈した。
日本で聖火にたいし支那人が大勢自国の呼び掛けで、続々長野へ集まってきている。共産党のお声掛かりで聖火を防衛するきだ。日本で妨害行動が出れば支那と日本との関係も悪化すると予測されている。それも、支那はメンツ、支那人は自国の強国振りを確認したく、それに水をさす輩は人数による強制排除。日本で妨害行動が確認されれば支那国内の民衆による反日行動は前回を超えるものと考えられている。支那は最終的には共産党政権にまで矛先がくると予測している。支那は国民を何処で息抜きをさせるか苦慮しているようだ。
自国の国民の管理が一番の頭痛の種だろう。支那は幾度と無く他国からの侵略に対抗したが、結局人民による暴動を取り締まれなくなり自滅している。国民を統制出来るうちはまだ良い、何時かこの方法が通じなくなり自国内部から崩壊するだろう。時間の問題だ。
|
こんにちは。
とても興味深く読ませて頂きました。
傑作を押させて頂きます。
私もブログをしていますので、よろしければ遊びに来てください。
2008/4/25(金) 午後 0:35 [ - ]