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内戦状態のリビアからの自国民救出作戦を展開。
イリューシン4機、新型フリゲート艦を派遣。これらでの行動は軍艦派遣の良い経験となる。
んー
これは今後自国民救出の口実で近隣諸国へ派兵の口実になる可能性大。
今回はリビアであったが、四万人もの支那人が滞在し、32000人の支那人が自国とギリシャへ渡った。
海軍幹部は「中国防報」に、「今回の行動は海外での軍事行動にとって重要な進展だ。今後は常態化するだろう」と語った。とある。
今回は中東での出来事なので、軍事行動は出来ず救出のみに終わったが。
これが近隣諸国でおき、支那人排斥、虐殺などが起きたときは軍隊を派遣し上陸駐屯するだろう。
それが足がかりとなり支那は近隣諸国の略奪が始まる可能性あり。
尖閣、南沙など支那と係争地を持つ国は今後支那の行動を監視し、同じ立場の国同士の連携が必要となる。
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あれ その時、日本は 何してたんだか
傑作^^
2011/3/3(木) 午前 8:23
こんばんは。
日本の外交官は一番に逃げ出していたのでしょうね。
日本の自衛隊はどこで昼寝しているのか・・・
もしも漁民が尖閣に上陸したら、中国海軍は自国民保護の名目で空母を派遣するでしょうが、自衛隊はお願いするだけなのでしょうか・・・
一刻も早い核武装が必要でしょう。さしあたり潜水艦を多数沖縄沖に潜らせ、哨戒機と海保、海自の艦艇を常時張り付かせ、臨戦態勢をとるべきで、建艦の準備を防衛省はするべきです・・・が、内局は昼寝しているのでしょうね。財務省は予算削減の口実を考えているのでしょうね。
傑作
2011/3/3(木) 午後 8:47 [ mana ]
久し振りです!・・・更新記事がアップされて居たとは気が付きませんでした。
早い物で、今年も早、3月に突入し訪日が確実に近付いて来ました、未だ先の事とは謂えあと半年ちょっとです。
こうして支那はあらゆる機会を捉えて着々と軍事力を誇示して来ましたね。救出作戦とは謂え、仰る様に軍事訓練の最たる物といえるでしょう。
数日前に支那の軍事予算が発表され・・・多少は減少したとは謂えども14%強の増加で相変わらず二桁の脅威をアジア(東南、東アジア)に誇示しています。
止まる処を知らぬ支那の軍拡の行き着き先は尖閣、沖縄、南支那海に点在する諸島の実効支配で有るのは確定的です。
対する日本は相変わらず平和惚けの惰眠を貪り続けている。
多少は目覚めてきた国民が増加しているとは謂え、まだまだ大半は涎を垂らして夢の世界を彷徨っています。
手遅れに成らぬ内に、一刻の早く国民全員が目覚めて欲しい物です。
☆傑作!〜
2011/3/6(日) 午前 11:43 [ gre*n*hub*32 ]
ナオミさん
日本はそのときお得意の情報と、指をくわえていたのでは。
何せ自衛隊は海外へは派兵出来ない。
2011/3/6(日) 午後 9:12 [ BB ]
manaさん
尖閣に自衛隊を駐屯し、随時トマホーク級の巡航ミサイルを配備すべき。もちろん日本製。
今後邦人救出には自衛隊機を使用すべし。
2011/3/6(日) 午後 9:16 [ BB ]
gre*n*hub*32さん久しぶりです。
半年後の再会お待ちしています。
支那の公表軍事費は公表の2〜8倍とする文献もあります。
ジャスミン革命で支那は締め付けを緩める所を、共産党政権維持にはどの様な手段でも取るようです。
2011/3/6(日) 午後 9:20 [ BB ]
コメント感謝します!
尖閣に早く上陸海上自衛隊の駐留を!
2011/3/10(木) 午前 0:14 [ 侍ジャパン ]