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NO.1 伊東市「戦争と平和展」 平成25年8月22日 今月16日に総務課に平和展について憲法上の判断をお願いしています。 「二週位有れば憲法を読めるでしょう」と、務課へ平和展の中止を要請したところ、回答が得られず違憲かどうか判断をお願いいたしました。回答はブログにてお知らせいたします。 平成25年8月22日 伊東市役所ロビーにて、毎年恒例の「戦争と平和展」を見に行ったところ、今年も開催中。早速、一巡をして責任者らしい人へ抗議を開始。かなり年輩と見受けられる方が対応する。私も最初から喧嘩調で話をしていたようです。多少興奮気味位と思っていたのですが。 私は4年前から平和展に対し、開催中止を要請している者ですが、この平和展は憲法違反ですよ。から始まり戦争、核、市と労働組合と9条の会との繋がり、オスプレイ。と85歳の人の経歴ですが、大半が自分の市職員の頃の自慢話。どう見ても市からオン出されたようにしか受け取れなかった。 抗議の最中こちらも興奮し「バカ」と発したところ、なんだ、この野郎バカと応手され手をあげようとして構えたので、やるならやってみろ、警察に突き出すぞ。となり、お互いバカの応酬になり、話し合いに戻すために、最初に「バカ」と言った手前素直に「御免なさい」これでいいですね。再び話し合いとなる。 A・この会も高齢者ばかりで、何れはリタイアか反対派による影響で中止になるかのどちらかですね。それには応えてくれなかったが。 A・私は、此処は公共施設なので止めほしい、と言っているだけだ。民間の施設で開催するにわ反対はしない。お互い考えが異なるのは立場が違うので個人の自由だ。
B・そこの所は意見の一致がある、話し合いをする余地があるようだ。 再度話し合いが始まった。しかし、終始話し合いの中で人を指差すのは教養があるのか、ないのか理解に苦しむ。ま、左翼は肝心な処で逃げるか話を反らす。大分反骨精神旺盛な話をしたが市井(仕事で)に出れば常識外れと思われる。 憲法違反 哲学と戦争、「切っても切れない関係」に、思わず[心中で苦笑しながら]「関係がない」と返答をしたところ「勉強して来い」と怒鳴ったが。 [ 哲学は人間の生き方、思考の根幹をなすもの。戦争も長い歴史の一部なので、戦争即哲学では無い、大陸国家では思想家が沢山名を連ねているが、奴隷制、民族浄化、盗み、近親相姦、戦争を含めた出来事を含めたもの。] B・人類には長い歴史があり千年単位で考えるべき、いま我々がしている事もこの単位で問えば、間違いかもしれない。それは後世の人の判断だ。 憲法には、憲法・条例・慣習法があり、この場合は慣習法が適用される。長い間の慣習がそれにあたる。 [ んー、苦しい言い訳としか思えない。――彼は自分の言い分を言うだけで直ぐに話を変えてしまう。この傾向は最後まで変わらない。もう一つの傾向は都合の悪い事は答えない。------] A・この歴史は50年単位で考えるべきだ。戦後60年左になったが、今後日本は右に向かう、それが歴史だ。 [ 慣習法は憲法と相反する際には、憲法を優先する。また、慣習法はその国の歴史と地方など、昔からの風習などを尊重するための法律。せいぜい20数年の時間と労働組合、平和委員会、憲法9条の会と市役所内で、市民不在の中で勝手に決められたものは慣習法とはならない。市民を無視した、屁理屈、強引な結論でしかない ] |
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今日市役所での出来事。
平和展は19日から開催するとの回答をえた。 今回の変更は誰からですか。 平和委員会です。 理由に向こう側の都合で。 今回は市にビデオカメラで記録する旨伝え記録。 内容を後日改めてビデオを確認してブログで。 市へ「平和展」開催の憲法違反行為か、一二週間後に回答をください。 としました。 後日またブログでお知らせ致します。 |
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毎年恒例の憲法九条を守る会、及び平和委員会開催の「平和展」の様子を見に行った。
今年ロビーはひっそりとしたものでした。 影も形もなく普段のままのロビーでした。 毎年の抗議か、阿部首相誕生か定かではないが、開催はされていない。 明日総務課に出向いてことの真相を確かめる予定。 |
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今夜のニュースウオッチ9
民主党 (政府) の尖閣買い取りを説明していた。ま、民主党の説明であったが。 実際、支那の担当者との遣り取りを直接見たかったが、説明内容は卑屈そのもの。 まるで皇帝にたいする、臣下の説明。 それに対する支那は日本の対応は無視、必死に縋り付く姿は哀れなものだ。 民主党の説明は当然。しかしそこで何で共産党の志位のインタビューは奇妙きてれつ。 彼は支那との間に領土問題は「存在することを認めて、話し合い」ときた。 馬鹿じゃなかろか、支那には尖閣の権利は無い、だから領土問題は無いとしている。 やはり、NHKは支那の放送局。尖閣は支那のものにしたいらしい。 民主と、共産党のコメントだけ。 おまえ達は「支那の怖さをわからぬか」 ハハー、どけ座している左翼達。 ハハーはテレビの中の正義の味方「黄門様」だけにしてくれ。 |
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支那の漁船が1000隻尖閣島へ向かっている、これは支那の指図によるものだろう。
野田首相が配慮したために、又もや舐められた。 民主党は自民党より政権能力が低いと観られたため、政権交代前に尖閣に攻撃をかけている、と観るべきだろう。 之は日本政府の出方をうかがっている。 民主党のだめぶりを垣間見るようだ。 大量の漁船の扱いは海保、自衛隊の艦船を動員し、徹底的に拿捕、威嚇攻撃をして尖閣を守るべき。 従わない漁船には威嚇攻撃と船体への機銃掃射をすべき。 支那はそれを理由に軍を繰り出すが、小競り合いに終わるだろう。 表面上は引き分けで、支那国内では勝利と伝える。 日本が自衛権発動を行使し、あくまで領土保全に徹する事により、支那の国内での不満が支那政府に向かう。 領土問題では身の危険を招く事を知らせるべきである。 |



