時事毒舌

ブログから日本を変えよう(反日勢力にカツ)

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平和展

NO.3

原爆と原子炉

この時、もう一人の怒れる人が原子力発電は安全と言うと。

 

原爆と同じで危険と話を聞かない。

 

私に振ってきたので、原爆も原子炉も同じだ。と答えたら、それ見ろとなり、それからこちら話を聞かない。私はウラン、プルトニウムを使うことを言ったのに無視。

 

[ 核を使用する、との意味では同じ。しかし、核は高濃度にしなければ核爆発をおこさない。原子炉は低濃度で利用する為、爆弾とは利用方法が異なる。ガソリンは車の燃料になるが、此れにゴムを加えてゼリー状態にするとナパーム弾となる ] 利用方法で安全にも危険にもなる。

自分たちの都合の良い方に向け、都合悪いことには無視をする。左翼の常套手段。

 
 

対応した85歳の人

B・ 私はこの展に共感を持ったので「修善寺から応援にきた」

 

A・プロの市民運動家じゃないか、共産党でしょう。

選挙でも住民票を移動して組織だって行動している。

 

B・共産党ではない。学会と一緒にしないでくれ。

 

A・共産党そのものでしょう。私も学会は嫌いだ。

 

この御仁は元伊東市職員と名乗っている。仕事の内容としては、最終的には市図書勤務で退職したと言っているが、どうも話の内容では首になったようだ。

 図書館での勤務状態は「私の職場では、職員は自分を含めて4人。私は管理職なので職員と同じ仕事はしなかった。管理するのが私の仕事、3人で仕事をするが、購入した本の整理が間に合わない。人が足りないから市には増やすように要求したが、してくれなかった。

 

昔はもっと職員が多かった、私がいた時に市でリストラ「肩たたきをされた」をした。私は市のやり方に反発をしていたので、市に対し常にポケッに辞表を忍ばせていた。退職の際辞令を3日ほど受け取らなかった。直接手渡しでないと受理したことにならない。市は困ったと思う。

 

散々駄々をこねて退職したようだ。労働組合にのめり込んでいる人は、国鉄が民営化したのも給料ばかり獲って仕事もしない連中ばかり、彼も自慢げに反骨精神は旺盛と曰わくだけで、仕事をしていないだけ。

 辞めさせられて当然。今、85歳とすれば30年以上前の話とすれば。その当時の市役所にはまともな人がいたようだ。

彼も彼らも、左翼の連中は話し合いに窮すると話をそらす、また相手の話を聞かない。共産党の言い分ばかりをオウム返しの連呼。どこが共産党でない、共産党そのもの。

 

もう一つ。彼曰く、市の職員は人の顔を見て話をしない「私の顔が判らない」・・・・・・思わず「え」と絶句してしまった。パソコンばかり観ていて人の顔を観ていない。

思わず、馬鹿じゃないか、と思ってしまった。誰がいちいち、貴方の顔を覚えていますか、昔の役柄で特別扱いをしますか。

 

 抗議に来た人と帰る時「あんたはもう来ないでくれ」と言われたが、「私が来なければすき放題になる」また来ますよ。と返答した。

抗議に来た人は私のブログ観て応援に来てくれた人でした。感謝感激です。「このブログにても、ありがとう御座いました」

 
 

今回のまとめ。

最後まで彼は自分名前を明かさなかった、いずれも9条の会にいる人たち全員に言えること。そればかりか、抗議に来た人へ名前を名乗らせる始末、人の名前を訪ねるなら、自分の名前を名乗るのが常識でしょう。来年は一人一人に名前を名乗らせる。

 

来年も憲法9条の会に抗議に行く。開口一番、彼らの常套手段である「シュプレヒコール」を叫ぶことである。周りの市民の関心を惹きつけることと、市職員にも展にて抗議をされていることを示す意味合いもある。

 

市へは今年も抗議文を提出いたします。内容は左翼へロビーの貸出禁止とMの免職を求めます。


平和展

NO.2
戦 争
B・ 第二次対戦は侵略戦争、日清、日露戦争も同じ。
A・大東亜戦争ですね。
 
B・伊東市はこの戦争で多くの戦死者をだしている。
A[数値を出していたが忘れた]
 
B・伊東市のお寺にはかなりの戦死者がいて、先祖のお墓より大きな立派なお墓が傍に建てられている。祖先の墓より大きい。働き盛りの若者、母と子の父親、後に残る家族は大変だ。
 
A・それは、戦意高揚でしょう。大変だと思うが戦争なので当然だと思う。
 
B・そうだ、戦意高揚に利用したのだ。
 
A・お墓が大きくて当然です、国のために戦って戦死したのだから、死んでから大切に扱う。だから国民は国の為に戦う。
 
A・貴方は日本が戦った戦争が間違っている、と断定していますが。当時の常識と今の常識とは違いますよ。今の常識で昔を裁く事は間違っている。でわ、貴方は当時欧米が世界の国々を植民地支配としていたのを良いと思っているのですか。
 
B・そういう事を言っているのではない。
 
欧米の植民地支配にお構いなし。彼は押し黙って、別な話にきりかえた。また市職員の時の話。
 
靖国神社
B・靖国神社は反対だ。
 
A・靖国神社は戊辰戦争の戦死者を祀っているところ。明治維新が終わって、世界を見た時、国の為に戦って兵隊を国立墓地に祀ったのが始まり、それだから兵隊は死地におもむいた。
 
B・それは別問題だ。
                                                                                                                   
問題をはぐらかし、市職員のときの自分の仕事振りに振る。返答に窮すると、これだ。
 
伊東市と労働組合、平和委員会
 
B・平和委員会は労働組合を通して市へ要請しているので、平和展はなくならない
B・平和委員会、労働組合と伊東市はお互い名前を連ねているので中止は無理
B・市と話し合ってくれ、此処は関係がない。
 
A・関係はある、労働組合は職員の待遇の話会いをすべきで、政治に口をだすな。
 
B・市長には合ったのか。
 
A・合った。市長は知らなかった。総務の担当者は「う、市長は知らない」とつぶやいた。
 
B・担当者は誰だ。
 
AIだ。
 
いまの人事まで、知る訳ないと思うがね。
 
A・市長は人のすることに口出しするな。とね、市長は職員保護に回った。
 
B・回答書は貰ったのか。
 
A・貰った、見ますか、お見せしますよ。
 
B・見たくない。
 
その時、もう一人平和展へ抗議に来た人がいる。この人も憤慨している。
「平和の概念を教えろ」かなり怒っている。私がその人へ近づくと、Bが間に入り近づけまいと必死に立ちはだかる。
 
何度も私が近づくと、その度に阻止される。そのうち「あんな、怒りでは話にならない」あんたもそうだった。とさ、話せる相手出てきたのでアンタの話に乗っただけ。他のスタッツフは毎年責任者の居所探すだけ。
 
 
オスプレイの安全性
此れは、B・と他の人と話をしている最中に違う人と。
 
A・オスプレイは何故危なのですか。
 
C・オスプレイは危険だ。
 
A・オスプレイは安全だ。
いま、本屋へ行けば本たくさん出ている。一度読んでみたら。
事故は開発段階で大きな事故が4回、それも機体の欠陥ではない、その後数回落ちているが、いずれも操縦ミスで、こんな安全な飛行機はない。自衛隊も導入する。
 
C・いや、危険だ。
 
彼には、本に書いてある、事実を否定も肯定もせず、ただひたすら危険と共産党の口移し。
 
聞く言葉を持たないようだ。共産党共産党のプロパガンダをそのまま、共産党そのもの。彼らは共産党と同じが嫌いらしい。共産党の母体隠し。

平和展

NO.1

伊東市「戦争と平和展」

平成25年8月22日

今月16日に総務課に平和展について憲法上の判断をお願いしています。

「二週位有れば憲法を読めるでしょう」と、務課へ平和展の中止を要請したところ、回答が得られず違憲かどうか判断をお願いいたしました。回答はブログにてお知らせいたします。

 
 

平成25年8月22日

伊東市役所ロビーにて、毎年恒例の「戦争と平和展」を見に行ったところ、今年も開催中。早速、一巡をして責任者らしい人へ抗議を開始。かなり年輩と見受けられる方が対応する。私も最初から喧嘩調で話をしていたようです。多少興奮気味位と思っていたのですが。

 

私は4年前から平和展に対し、開催中止を要請している者ですが、この平和展は憲法違反ですよ。から始まり戦争、核、市と労働組合と9条の会との繋がり、オスプレイ。と85歳の人の経歴ですが、大半が自分の市職員の頃の自慢話。どう見ても市からオン出されたようにしか受け取れなかった。

 

抗議の最中こちらも興奮し「バカ」と発したところ、なんだ、この野郎バカと応手され手をあげようとして構えたので、やるならやってみろ、警察に突き出すぞ。となり、お互いバカの応酬になり、話し合いに戻すために、最初に「バカ」と言った手前素直に「御免なさい」これでいいですね。再び話し合いとなる。

 

A・この会も高齢者ばかりで、何れはリタイアか反対派による影響で中止になるかのどちらかですね。それには応えてくれなかったが。

A・私は、此処は公共施設なので止めほしい、と言っているだけだ。民間の施設で開催するにわ反対はしない。お互い考えが異なるのは立場が違うので個人の自由だ。

 

B・そこの所は意見の一致がある、話し合いをする余地があるようだ。

 

再度話し合いが始まった。しかし、終始話し合いの中で人を指差すのは教養があるのか、ないのか理解に苦しむ。ま、左翼は肝心な処で逃げるか話を反らす。大分反骨精神旺盛な話をしたが市井(仕事で)に出れば常識外れと思われる。

 
 

憲法違反

哲学と戦争、「切っても切れない関係」に、思わず[心中で苦笑しながら]「関係がない」と返答をしたところ「勉強して来い」と怒鳴ったが。

 

[ 哲学は人間の生き方、思考の根幹をなすもの。戦争も長い歴史の一部なので、戦争即哲学では無い、大陸国家では思想家が沢山名を連ねているが、奴隷制、民族浄化、盗み、近親相姦、戦争を含めた出来事を含めたもの。]

 

B・人類には長い歴史があり千年単位で考えるべき、いま我々がしている事もこの単位で問えば、間違いかもしれない。それは後世の人の判断だ。

 憲法には、憲法・条例・慣習法があり、この場合は慣習法が適用される。長い間の慣習がそれにあたる。

 

[ んー、苦しい言い訳としか思えない。――彼は自分の言い分を言うだけで直ぐに話を変えてしまう。この傾向は最後まで変わらない。もう一つの傾向は都合の悪い事は答えない。------]

 

A・この歴史は50年単位で考えるべきだ。戦後60年左になったが、今後日本は右に向かう、それが歴史だ。

 

[ 慣習法は憲法と相反する際には、憲法を優先する。また、慣習法はその国の歴史と地方など、昔からの風習などを尊重するための法律。せいぜい20数年の時間と労働組合、平和委員会、憲法9条の会と市役所内で、市民不在の中で勝手に決められたものは慣習法とはならない。市民を無視した、屁理屈、強引な結論でしかない ]

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