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蓮舫行政刷新担当相を節電啓発担当相に、辻元清美衆院議員を災害ボランティア担当の首相補佐官に任命すると発表した。
何で此の2人なんだ。蓮舫と辻元清美はパフォーマンスの目立ちたがり屋のピーマンじゃないか。
民主党は国民を馬鹿にするな。次期選挙と支持率アップの為の人選ではないか。
本当に実力のある人を選べ。此の国難に当たり何を血迷っているんだ。
民主生き残りに災害復興を利用するな。
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日々雑談
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今朝テレビの放送で原発から放射能漏れが起きていることが放送された。
てれび各局は原発の正門付近で八倍、制御室で一千倍との発表。
各テレビもこの数値で放送していた。とても危険な事には間違いがない。
偶然チャンネルを回していたら、四チャンネルでも同じ放送内容。しかし、他チャンネルにはない一言。
「人体には危険はありません」と放送。そこで今回の放射能漏れの程度を知りたくなりました。
今後原発作業には
MASHの検査を調べたら。
◇自然界及び食物より1人の人間が受ける放射線量
世界平均で1年間に2.4ミリシーベルト(時間あたりに換算すれば約0.27μSv/h) 日本人の平均値は1年間に約1.5ミリシーベルト(時間あたりに換算すれば約0.17μSv/h)と報告されています。 ◇健康に害の無いとされる放射線量の上限 年間で20mSv(時間あたりに換算すれば約2.28μSv/h) 注)放射線を取り扱うことを職業とする人の放射線被曝上限線量(ICRP/国際放射線防護委員会の1990年勧告) 自然界に常に存在する放射線は人類にとって怖れ怯える存在のものでは決して無く、特殊な環境において放出される放射線とは区別して考えて下さい。 とある。
制御室の線量は毎時150マイクロ・シーベルト。そこに1時間いた場合の線量は、胃のレントゲン検診の約4分の1程度に当たる。
となっている。 確かに放射能漏れは危険である。
しかし、原発反対の方向付けが優先しているような気がして成らない。
今回の報道で何処まで危険なのか、現実を報道するべき。
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ジャスミン革命が中東を覆っている。
カダフィーなどの強硬派もこの革命で退陣に追い込まれるだろう。
中東はイスラム勢力の力と王国体制で民衆を支配してきたが、ここへ来て体制崩壊が始まっている。
王国だろうが革命家が樹立した体制だろうが、一部の権力者が国を牛耳っているのには変わらない。
常に中東などの地域には、日本人をはじめ欧米諸国の自由を謳歌している人々が往来している。
一度自由の空気を吸った者はこの魅力には勝てない。
今回のジャスミン革命の引き金は一部の権力集中もあるが、近頃物価高騰が民衆のはけ口となっている。
北朝鮮、支那など一部に権力の集中されている国には、国民の食料と物資を与えていれば権力堅持を
していれば安泰であったが、この理屈は当てはまらなくなる。ここへ来てイスラム社会の変革へと進む。
支那は現在国内の体制堅めで必死、しばらくはこの状態が続くものと思われるが、ジャスミン革命は
支那をも巻き込む。
王様は要らない、この国から出て行け。
共産党独裁者はこの国には要らない、この国から出て行け。
国民の手による、自由の体制作りを目指す。
しかし、支那は纏まらなくなるだろう。分裂国家となる可能性が大きく、チベット、トルキスタンなどが独立
する。
十九世紀は植民地時代、二十世紀は国家独立時代、二十一世紀は自由、二十二世紀は崩壊時代、
その先は人間次第。
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近頃私の周りの人たちと民主党の事で論争になる。
県議委員選挙が近々ある。私は自民を推薦、他の人は民主党支持と相成るが、当然民主党の批判。
他の人たちは民主党。
民主党のマニフェスト違反。
民主党は労働党政権のため、独裁国家になる可能性が多い。
皇室侮辱、教育の荒廃は日教組と共産党、労働組合などの左翼の戦略。
今の日本の荒廃した原因はこれらの団体とGHQの洗脳の結果。
GHQに関しては、日本人が戦後まで持ち続けた負の遺産、これは日本人の事なかれ主義のため。
その他の勢力の増長は、これも日本人の日和見主義の結果、自己主張欠如の結果である。
これらの事柄は共感を得ることがあるが、民主党の降板までは進まない。
民主党の失敗は前政権の自民党にすり替える。
自民がだめだから民主党の政策で日本の立て直しを図ったが不実行。
そこの所までは認めている。
問題はその先、民主から自民への政権委譲は認めない。
まだ1年半弱の政権なので、仮免でごまかす。
国会で民主党の政策で、良い法案を自民党は協力しない。
え、民主も同じ事をした。
尖閣、北方領土、竹島などは民主の無知ぶりの結果、支那、朝鮮、ロシアは民主の弱力を見据えて
喧嘩を仕掛けてきた。
彼らは元労働組合出、
話逢った結果労働組合には国力より労働組合大事。
労働組合には長期政権維持と国防の無意識。
長期政権維持と見通しは無いと元組合者からの発言。
もう少し長い目で見てくれ。
仮免だ、野党の協力が無いのは自民のせい。
先見の明は無い。
自民パッシングはマスコミの受け売り。
民主支持者は自己矛盾さえ判らない人たちの集まり。
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毎回彼がでるニュース解説を観ていたが、いまいち釈然としないものがあった。
今回の「池上彰の戦争を考えるSP」でやはり彼も左向きが判明した。まあー左でなければTVf番組には出られないが。
毎回視聴者に解りやすい説明で出演する番組も増えている。しかし、観ているたびに時々解説に違和感を覚える時がある。今回戦争への解説でやはり彼もか、とうなずいてしまった。ビートたけしも然りだか、憲法九条護憲派なので番組を維持できている。
日本軍の批判を含めマッピ岬での民間人の自殺の動機を戦陣訓にとしていた。事実戦陣訓も影響しているだろうが米軍の民間人を含む殺戮には触れていない。
出演者の歴史を知らないのと、現代の感覚で過去を批判している。
この平和な時代の感覚で過去の歴史を判断材料としている。何も知らない人間が過去を批判するのは簡単だが、これはしてはいけない行為である。
日本軍悪、連合国善の流れは変わらない、日本は追い詰められて戦争に突入。誰が好んで戦争をする馬鹿がいるか。
戦後の米軍の日本改造計画と左の思想教育が成功して今の日本が混乱している。
戦後生まれの左利き(日教組の洗脳)が増えてしまい、選挙の際もきれい事をマニフェストに乗せるだけで政権がとれる。
今回、いちお安心した出来事は外人参政権の賛否を土壇場で県、地方都市などで反対に回るところが現れたことは少しは真面目に国益を考える人たちがいたことだ。日本人は現実に身に降りかかる火の粉を浴び始めて気がつくようだ。
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