-*-私とりなの日常-*-

最近少し忙しくリコメなかなかできなくてゴメンなさいm(__)m

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1000頭の保護

SOS発信のAさんからの喜びの連絡が入りました。
 
UKCさんや浪江町の動物を救ってくださってる方達が、
 
浪江町の町長さんへ、動物を救うことを許可して頂きました。
 
詳細は、下記UKCさんのブログから引用させて頂きました。
 
 
 
 
 
保護して頂ける頭数・・1000頭です(涙)
 
後は、保護した子達を受け入れられる土地の問題です。
 
SOSのAさんも、最初の頃の不安な声と違って、
 
勇気と諦めない事の大切さを実感した力強い声となって来ました。
 
言葉が見つかりません。。何と言ったらいいのやら、
 
UKCさんに、ただ、ただ、感謝です。
 
 
それでも国は保護する費用より、餓死や安楽死の費用の方が安いからと、
 
全くもって、協力をしないと言って来たそうです。
 
 
 
転載のご協力・物資のご協力を頂きましたのに、
 
ちゃんとしたお礼にお伺いする事が出来ずにいる事をお許しください。
 
必ずお礼にお伺いさせて頂きます。。
 
取り急ぎ、嬉しいご報告をお知らせ致します。m( _ _ )m

転載元転載元: ニャンともにワンの一日ヽ(=^−^=)ノ☆ミ

関西アークさんがの記事が載っています↓
 
 
 
SOSを出した子と同じように、動物達に餌をあげてた方から聞いたのですが、
 
保護をしてる感じで危険区域に入ってる男性がいるけど、
 
どう見ても、保護と言うより血筋の良い血統書付きの
 
ワンちゃんばかりを連れて行ってるとの事???何者?
 
その方が言うには、『血筋の良いワンちゃんよりも、弱ってワンちゃんが傍にいるのに・・
 
何で弱った子を連れてってくれないのですか?何処の保護団体ですか?』 と尋ねたら、
 
そそくさと小走りで何も言わず、犬を抱きかかえたまま帰って行ったそうです。
 
 
また、UKCさんも、飼い主さんから保護を頼まれた場合のみ、
 
ペットを保護してるが、頼まれていない家のペットを勝手に保護はしてないのに、
 
何故か、『UKCです、こちらのペットを保護しました。』 と飼い主さん宅に張り紙をして、
 
ペットを連れて行ってる人物がいると困惑されていました。。
 
 
動物達は、二重にも三重にも危険が迫っています。
 
 
なのに・・国は、
 
動物達を見捨てました。
 
原発の20キロ圏内の動物達に餌は与えてはならない。
 
原発の20キロ圏内の動物達に餌をあげてるボランティアにも、
 
フードを支給してはならない。。。と、
 
 
動物達の間で共食いが始まっています。。。
 
 
上記の事は、SOSを発信された方や他の方に、
 
『この事を公にしないように!』 と、公的機関から脅されたそうです。
 
動物愛護団体や、飼い主さん達が抗議をしているそうですが・・
 
行政は、役所の人達は、面倒な事には腰をあげません。
 
 
人の命も動物達の命も、何がどう違うのでしょうか。。。
 
価値観なんて人が勝手に決めたもの、命に上下なんてありはしないでしょう。。
 
 
 
 
 

転載元転載元: ニャンともにワンの一日ヽ(=^−^=)ノ☆ミ

 
 
<埼玉より里親募集>
 
 
=4月9日 更新として=
 
預かりのご協力希望のお問い合わせを数件頂いておりますので
 
預かり宅 につきましては 募集停止とさせて頂きます
 
 
 
 
 
ご家族として迎えて頂けるかた募集です
 
宜しくお願い致します
 
 
 
   
引き取って下さるかた。
 
 
 
福島県いわき市の保健所から引き取りました。
 
 
 
津波で倒壊した瓦礫の下敷きになっていた所を保護された子ですが
飼い主さんは亡くなっていたそうです
 
 
いわき市を離れるとき・・何かを察したかの様に吠えました。
 
飼い主さんに・・・故郷にお別れをしたのかもしれません
 
 
 
テリア君が落ちついて暮らせる場所を早く探してあげたい。。と思いました。。
 
 
 
この子の幸せの為、皆様のご協力をお願いします
 
 
 
 
1、飼い主として引き取り頂けるかた
  (医療費の一部だけでも負担頂けるかた)
 
 
 
 
どうぞ宜しくお願い致します
 
 
 
*******************************************
 
テリア系MIX  男の子  体重 5,8キロ  年齢 6〜8歳くらい
 
 
今は下記理由から、なるべく歩かない様に ケージ保護です。
 
ですが、キューンとは吠えますが 今の所静かに寝ています。
人間が近寄ると 尻尾フリフリと喜んでくれます。 
(噛んだり攻撃する事はありません)
 
歯の噛みあわせが若干 アンダーですが、さほど気にならない程度です
 
トイレは もしかするとお外だったのかもしれませんが
今は歩かない方が良いので シートで排泄が出来る様に練習が必要です。
 
(ギリギリまで我慢している感じで、昨日からは排尿も便もしていません><;)
 
イメージ 3イメージ 4
 
 
 イメージ 5
イメージ 1
 
足が骨折して強い炎症をおこしています。
   現在、皮膚の炎症と痛み止めの服用をしています。
 また傷の消毒をしています。 
 
手術はせずに 骨の自然治癒で 痛みが無くなれば足はつくとの事です。
 
 
後ろ足の左側の指先の骨折です。
足首部は 怪我から腫れてしまい皮膚が破けていますが 新しい皮膚が出来るので大丈夫との事
 
イメージ 2
 
 
汚れたピンクの首輪ですが・・・飼い主さんの形見。。
 
でも、、外します・・
 
この子の新しいスタートです
 
 
 
 
(譲渡条件)
 
いわき市からの書類に署名・捺印をお願い出来るかた。
 
生涯飼育をお約束頂きます。
 
現医療のままの引渡しですので引き続き医療をお願いします。
 
 
 
<連絡先>
 
 
 
メールの件名に「テリア君について」と記載下さい。
 
お名前                 
 
ご住所 (市町村までで大丈夫です)
 
  同居されている家族の家族構成・年齢
 
お電話番号                 
 
 
 
 
 
テリア君に素敵な出会いが有ります様に・・・
 
 
 
 
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転載元転載元: 僕らも みんな生きている

福島県民に生まれて…

難を逃れ県外へ避難した人々が、「福島県民だから…」という理由で
 
ホテルから宿泊拒否されたり
 
避難所へも受け入れてもらえない人がいるそうです
 
 
 
イメージ 1
イメージ 2
 
↑ 厚生労働省からも宿泊施設等に向けて通達が出たようです。↑
 
 
 
 
それに…
 
物資がすぐそこまで来ているにも関わらず、屋内退避30キロ圏内の地域には
 
運転手さんが近づきたくなくてモノが届かないこともあったとか…。
 
 
 
 
だからと言って、みんながみんな、そう思っているわけではありませんし、
 
避難所には何とか物資は届けられているようです。
 
 
 
 
放射能量も日に日に少なくなっています。
 
体に害はないと言っています。
 
 
 
 
そんな中、発電所では今も、私たちを守ろうと必死に戦っている人がいるんです。
 
 
 
 
 
避難している方たちは、自分の生まれ育った土地から泣く泣く離れ避難しています。
 
 
ただただ、必死に生きていこうとしているだけです。
 
 
 
 
福島の人はみんな朗らかで、あったかくて、心の優しい人たちばかりです。 
 
 
どうか、温かく受け入れてください。
 
どうか、温かい手を差し伸べてください。
 
 
 
 
 
福島は今、地震・津波・原発と三重苦の上、
風評被害でも苦しめられています。
 
  
福島県民を見捨てないでください。
 
 
お願いします。
 
 
 
もちろん、福島県民を温かく受け入れてくださる方々も数多くいらっしゃいます。
 
みんなが元気に笑い合える日々が早く訪れますように…。

転載元転載元: しずくん家(ち)

関西に住む獣医師としては、平常に近い生活で申し訳ないような気がしつつ、
何かできる事がないものかと考えている日々でもあります。

そんな中、facebook上で、
「獣医師・獣医学生として東北関東大震災に対して出来ることを考えよう」
というグループができ、そこでディスカッションが始まっております。

開業の獣医師のみならず、大学の先生や学生さんたちも加わって、
いいアイデアを考え合ったり、情報の共有をしあったりしています。

僕が発起人ではないのですが、僕も賛同して参加させていただいております。
あまりに大きな災害の前に、個人の力はあまりに小さいのですが、
みんなでできることを考え、ネットワークを作って向き合って行けば、
個人ではできない、考えつかないことができるのではないかと思っています。

今のところ参加資格は獣医師・獣医学生となっていますので、
直接リンクを貼るのではなく、告知・案内として、
ブログでの記事にさせていただきます。

もしこの記事をごらんになった獣医師・獣医学生の方で、
「自分も何かできることを考えたい」とお考えの方がいらっしゃいましたら、
内緒コメントで連絡をいただくか、
ponpokodr@yahoo.co.jp
まで連絡をいただけましたら、ご案内をさせていただきます。

人命救助が優先なのはもちろんですが、
災害は人のみならず、社会でともに暮らす動物をも、
困難な状況に追いやっています。

人として、獣医師として、自分たちにできる事を、
みんなで一緒に考えて行けたらと思います。

ぜひよろしくお願いします。

※転載、リンクもぜひお願いします。

転載元転載元: どうぶつ病院診療日記

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