あけみの農園日記

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諏訪湖&諏訪大社

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福岡から山梨に行くには、
 
 
羽田空港に行きますか? 長野まつもと空港に行きますか?
 
 
今回の山梨訪問では、福岡⇔長野まつもと空港を使いました。
 
 
山梨県の方に伺うと、羽田に出るのが一般的なようでした。
 
 
長野県に立ち寄り事ができましので、
 
 
諏訪湖を眺め
イメージ 1
 
 
諏訪大社に行ってきました。
 
 
イメージ 2
 
 
諏訪大社には、テレビでもみた 御柱が奉納されていました。
 
右奥に映っている御柱。 御柱祭は、テレビでも放映されていまいたが、
 
凄いお祭りですね。
 
ほんの少しだけ、立ち寄った長野県ですが、自然がとても深く感じました。
 
ゆとりがあったら、またゆっくり訪れてみたいです。
 
 
 

ベトナムのコーヒー

続ベトナム旅行記
ベトナムのコーヒーは、美味しいです
 
ハノイ市内のカフェで、コーヒータイム
イメージ 1
濃いめのコーーヒー
白い容器に湯気が出ているのは何
 
恐る恐る味見すると、熱いお湯でした
なるほど、自分でお好みの濃さにして飲むんだ〜〜〜。
この熱いお湯を入れて飲みました。
 
お味、香りともにGOOD!!です。
焼きプリンも、ブルーベリーチーズケーキも甘すぎず、美味しかったですよ
 
ベトナムの味付けは、日本人に似てるって、感想ですね。
 
 

ベトナム料理

続ベトナム旅行記です
旅の楽しみの一つは、お料理ですよね
 
わずか3日間の滞在で味わったベトナムのお料理の感想です。
 
ツアーのお食事に選ばれたのは、海鮮料理
   日本のスーパーでも、ベトナム産の海老やイカを見かけますよね。
 
   ちょっと、写真の撮り忘れで、寂しいのですが、
 
1日目の海鮮料理のメニュー〜〜〜〜〜〜〜〜
        コーンとお野菜の優しいスープ
       蒸し貝  
       イカとセロリや、玉ねぎの炒め物
       揚げ春巻
       海鮮鍋 (ちょっと唐辛子の辛さありの塩味スープ)
       具は、海老 、スズキの魚、豆腐、お野菜等。。。。。。
       鍋のしめは、麺  (インスタント麺にはビックリだけど、正直美味しかったです)
       デザートは、スイカとなんだっけ?
 
 
イメージ 2
 
海鮮料理に沿えてあった、塩とチリ、絞ったリトルチャイナレモンを混ぜたものに付けて食べると ひときわ美味しいのです。 
料理は、中華料理って感じ。 塩味ベースで日本人好みですよ〜〜〜
 
      リトルチャイナレモンは、苗木を四季柑で、売られています。
      特徴は、HPの香酸柑橘の四季柑をご覧下さいね。
      もちろん苗木は、 吉岡国光園でも 販売していますよ〜〜〜〜。
 
 
イメージ 1
 
ベトナムのお米の麺のホーは、有名ですよね。
一緒に行った娘もお気に入りでしたので、お土産に買ってきました
 
 帰宅後 早速作って食べましたが、香草の香り豊かなスープで、美味しかった
        日本でも ベトナム輸入品として、売られてないかな
 
 
 
 
 

ベトナムの旅

思い切ってベトナムのハノイに行ってきました
 
主人の 「ベトナムに行こう!!」のお誘い・・・・・・
高1.高3の息子2人を残しての旅に 躊躇したものの。
息子たちは、なんとかなるかな〜〜〜〜 母と父の行っておいでの後押しで、
行ってきました
 
ベトナムは、ここ福岡から直行便で、4時間。 とっても近い国。
主人は、サラリーマン時代 タイ国に4年間程仕事で、駐在。
私も新婚時代を2年間タイで、暮らし。私たち二人にとって 東南アジアは、親近感あり
 
しかし、
出かけるまで、乗り気でなかったため、ほとんど下調べなしの今回の旅行
ま〜〜何とかなるよね〜〜。 ちょっぴり不安も。
行くからには、楽しまなくては
 
訪れたのは、ベトナム北部に位置する首都ハノイ 
1975年に南北統一されたものの、共産主義の名残があるなかな
ベトナムって、どんなお国
行く気となると興味は、どんどん沸いてくるわけです。
 
旅のメインは、世界遺産として有名なハロン湾のクルージングです。
 
イメージ 1
福岡から、ベトナム航空の直行便で、ハノイまで、3時間50分
飛行機を降りると、ムットした熱気。  さすが、東南アジア 暑いな〜〜〜〜
今の季節ベトナムは、雨季。 曇っていても湿度が高く、 とにかく暑いのです。
まだまだ、田舎の雰囲気で、20年前にタイのチェンマイに降り立ったと時を思い出すと主人の一言です。
 
空港を出ると 目的の地ハロン湾までは、ハノイから東に車で3時間。
観光バスは、有料道路を走ります。
道の両側に広がる田園地帯は、さすがお米の輸出国。
機械化は、まだまだ、わずかなのか。水牛の姿も見られました。
 
ツアーの関係上 途中刺繍をしている様子を見学。
ベトナムのお土産で、有名なものの数々が、売られていました。
 
1日目に着いたハロン湾のホテルは、ベトナムの家族連れで、賑わう海水浴場の近くのホテル。
ベトナムの小学生は、6月がら3ヶ月間と長い夏休みらしく、土曜の夜だっだこともあり、家族連れで、海水浴場とホテルは、賑わっていました。
 
1日目の夜は、熱帯特有のスコール
しかし、朝には、晴れ渡り、それは、それは、暑い日差しが、降り注ぎます。
 
イメージ 2
旅のメインはハロン湾クルージングです。
日曜日と重なり、ベトナムの国内の人たちも沢山訪れていました。
さすがは、世界遺産登録されただけあって ものすごい収客力です
 
イメージ 3
沢山のクルーズ船が、港で待っています。
数は、200隻にも及ぶらしいのです。
 
沢山の人人人。。。。。
乗る船を間違えないように。
 
イメージ 6
 
船に乗れば、そこに広がるのは、さすがは、世界遺産の自然美です。
 
イメージ 7
 
 
イメージ 4
 
 
 
イメージ 5
 
 
途中に水上マーケットで、赤ちゃんを連れたご夫婦が、果物を売りに来てくれます。
イメージ 10
 
 
ガイドさんのアドバイスで、
売れなかった古い果物も売られていますから、買わないで下さいという、アドバイスを聞いていましたので、
美味しそうな、マンゴスチンも見えましたが、買わないことに。
 
イメージ 8
ここの水上生活ご存知ですか
イッテQで、宮川大輔さんが、訪れていたところですよ〜〜。 
 
船で、到着して、鍾乳洞を見学。
人人人。。。。
イメージ 9
鍾乳洞は、日本でも見れますので、感動より、人の多さにビックリでした。
 
 
予定通り接木が、5月6日におわりました
2月末の柑橘苗木出荷から、接木作業までの農繁期がようやく終わりです
5月7日にお蔭様で、慰労会を行うことが出来ました。
 
今年は、大川のエツ漁解禁のテレビ番組で見ましたので、
船に乗ってエツ料理を食べましょう
という企画になりました。
エツって、食べたことないけど、どんな魚
全国でも有明海だけに生息する『エツ』。エツはカタクチイワシ科の魚で、産卵のため有明海から筑後川をのぼってくる5月から7月までがシーズンです。
   大川観光協会のHPを参照。 http://www.okawa-kk.com/03.html
まずは、柳川の川下り。
ゴールデンウィーク明けで、比較的お客さんが少なく、ゆっくり新緑を満喫で行きました。
天気に恵まれ、とっても爽やか日和でした
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鴨も泳いでいました。
イメージ 3
柳川の川下りの後は、バスで、筑後川へ
お船の中で、エツを味わいました。
イメージ 4
エツは、時期的には、ちょっと早すぎたみたいで、これからが、時期本番だそうです。
2時間の船な中での宴会はすっかり盛り上がり、楽しかったです。
船の中からは、有明海で有名なムツゴロウが顔を出している様子を見ることが出来ました。
農場で、頑張ってくれた皆様お疲れ様でした。
 

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