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北海道観光
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本日は、自分がもっとも愛する北海道の橋(橋マニアw)タウシュベツ橋梁 (タウシュベツきょうりょう)の第2回目です。 タウシュベツ橋梁(タウシュベツきょうりょう)は、北海道上士幌町の糠平湖にある コンクリート製アーチ橋です。 よく晴れた風のない日に、湖面に橋が映るとめがねのように見える。またアーチ橋という こともあり、「めがね橋」の別名をもします。 古代ローマの遺跡を思わせるその姿は、周辺の景色とも調和しています。 第1回北海道遺産に選定された「旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群」の1つです。 もともとは、旧国鉄士幌線(1987年廃線)が1939年に十勝三股駅まで開通した際に、音更川の 支流であるタウシュベツ川に架けられたものであります。 1955年に、発電用人造ダム湖である糠平湖が建設され、橋梁周辺が湖底に沈むことになった ため、士幌線は湖を避けるように新線がひかれました。 その際に、橋梁上の線路は撤去されたものの、橋梁自体は湖の中に残されることとなり、現在 までその姿をとどめています。 糠平湖は人造湖であり、季節や発電によって水位が劇的に変化するため、橋梁全体が水に覆われ てしまう時期もあれば、水位ゼロとなって橋梁全体が見渡せる時期もある。 その様子から、「幻の橋」とも呼ばれています。 |
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本日は、泊村(とまりむら)です。北海道後志支庁管内にある村で古宇郡に属します。 ここは、北海道で唯一の原子力発電所があるため、村の財政は豊かです。 本当は、原子力発電所を撮影したかったのですが、さすがにセキュリティーが凄く撮影はNGです。 ちなみに原子力発電所は、村内からは岩と岩の影で見えない所に作ってます。 なのでもちろん写真もありません。原子力発電所近くで撮影してたら事情聴取されて連行されるかも しれなのでさすがにそれはしませんでしたw。 この村は、平地は少なく、大半は山林です。人口は、2,185人(2005年)です。 (1989年(平成元年)6月22日 北海道電力泊原子力発電所1号機運転開始。) (1991年(平成3年)4月12日 北海道電力泊原子力発電所2号機運転開始。 ) 2番目と3番目の写真は、旧道ですが、よくこんな所を歩いていたなぁ〜と思います。 4番目の写真ですが、ゴリラに似ているので激写w。 最後の写真は、思い出の場所で私が死にそうになった場所です・・・ あれは、10年くらい前の2月(ちょうど今時期かな?)この頃は、釣りに凝っていて 厳冬の海にもかかわらず夜中の2時にこの場所で夜釣り(ホッケ)をしていました。 そろそろ寒いので一旦車に戻ろうかな?っと思った瞬間、足がすべり厳冬の海に落下・・・ それがこの場所ですw。しかし海中でもがき苦しみましたが無事生還・・・ 完全に死んだと思いました。 あ〜生きてて良かった・・・ |







