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本日は冬の小樽vol2です。 以前、1度ご紹介していますが、今回は違った写真です。 どの写真もとても寒そうです・・・昨日の写真と違って身が引き締まりますw。 |
北海道観光
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本日は「礼文島」(れぶんとう)から観た「利尻富士」と海岸線です。 またもや夏の写真です。やはり寒いと元気出したいのでw♪ 札幌からこの島に行くには、札幌〜稚内(陸路で5時間)+フェリー(1時間55分)かかります。 又、天候不良時はフェリーが欠航になるため、島から戻って来れなくなります。 なのである程度の覚悟が必要です^^ ですが、この島はとても綺麗で高山植物や鳥が沢山います。 礼文島(れぶんとう)は、北海道北部、稚内の西方60kmの日本海上に位置する日本最北の島です。 礼文水道を挟んで利尻島の北東に位置します。人口は平成19年9月30日現在、3,224人。 ハートランドフェリー(旧・東日本海フェリー)が稚内および利尻島との定期航路を運行しています。 島を縦断する道路は、東海岸のみです。西海岸は地形が険しく、また西からの強い季節風が年中吹き付けて気候が厳しいため、高い木の生えない荒涼とした笹地が多いです。 最北部須古頓(スコトン)岬から西岸沿いを縦断するトレッキングコースが整備されている。冷涼な気候のため、最高峰の礼文岳(490m)から島の西半分にかけてはレブンアツモリソウなどの高山植物が分布し、利尻礼文サロベツ国立公園にも指定されている。 島内の各漁港のテトラポッドの穴釣りでは、30cmから40cm超の黒ソイ・ガヤ・カジカ・アブラコ等がよく釣れる。ソイ・ガヤなどは夜行性のため、日中より夕方以降のほうがよく釣れます。*wikiより引用 |
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本日は「樽前山から観た秋の支笏湖」と「冬の支笏湖」です。 支笏湖は、意外にもあまり写真を撮ってなかったので今度リベンジしなくてはいけません。 本日の写真は余り写りが良くなくてすみません。 支笏湖(しこつこ)は、北海道千歳市にある淡水湖。支笏洞爺国立公園に属し、日本最北の不凍湖として知られています。 千歳市の公式ホームページによると、湖の名前の由来はアイヌ語の「シ・コッ(大きな窪地)」から。なお、松前藩は現在の苫小牧市の周辺までを「志古津(当時の漢字表記)」と呼んでいた。 平均水深265m、最大水深363mは田沢湖に次いで日本で2番目に深いです。面積は日本で8番目、カルデラ湖としては屈斜路湖に次いで2番目に大きいです。湖の北側には恵庭岳、南側には風不死岳、樽前山がそびえています。 水深があるため、面積は琵琶湖の1/9に過ぎないが、貯水量は3/4に達します。それゆえに水温が下がりにくく、湖水は凍結しないといわれています。*wikiより引用 ここの湖底には、沢山の枯れ木があり水死すると「死体が上がってこない」と昔から言われています。 それゆえ自殺の名所とか心霊スポットとか様々ないわれがあります。湖名も以前は、「死笏湖」だったらしいです。 でも、実際には綺麗でキャンプ場とかもあるし・・・自分には関係ないですけどw。 |






