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平成の大改修中の白鷺(姫路)城、5月の末に天守に鯱がのぼりました。
時代を追ってその当時の鯱が
展示されています。
原寸大の
昭和の鯱
です。
画像の中央左側に鯱が乗って
います。
確認できますか?
2012.6.9 撮影
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四方見聞録=関西
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国宝のお城といえば、姫路城の外は3城(=松本城・犬山城・彦根城)です。
姫路城は平成の大改修中で天守閣はベールに包まれています。
修復工事期間は2014年春頃までですから、まだ1年半以上かかります。
現在はベールの内側に、天守閣の工事の模様が見学できるようにエレベーターが
天守閣の外側に付けられています。
その工事模様を見学するには入場料が200円必要ですが、普段は見ることができ
ない天守閣の外側ですから既に50万人の人がエレベーターに乗っているようです。
白鷺城の由縁となった天守閣は見ることが
できません。
2012.6.9 撮影
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伊丹アイフォニックホールでは、市民の音楽鑑賞、成果発表、また練習の場として、市民に幅広く利用されています。
また、地球音楽の発信基地として、世界諸民族の音楽を幅広く紹介する公演や講座なども行っています。
チームわたくりのThe Ossanがフルート演奏の発表会を昨日27日に行いました。
正面玄関です。
発表会の模様は
近日公開予定。
乞う、ご期待!!
2012.5.27 撮影 |
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兵庫県・丹波市にある白毫寺の九尺藤です。
2012.5.5 撮影
丹波の古刹、天台宗の五大山白毫寺は
4月の桜にはじまり、藤、セッコク、睡蓮、 ハスと四季の草花が楽しめます。
五月初旬の九尺藤は巨大な紫のベール となって人々を包み込んでくれます。
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10月までは大阪〜福岡間を結ぶJALの便は朝・夕2便しかありませんでしたが
11月から昼の便が増便されました。しかし3便とも乗客定員は50〜70人乗り
の小型機で運行されています。
機材はCRJ-200、(定員50人)で
機内への入り口が低いのでボーディングブリッジの
使用が出来ません。
車椅子での搭乗には画像の左側
にあるリフトを使います。
北に向かって離陸後、左に旋回、
機首を南に向けると右手に阪神
競馬場が見えてきます。
続いて甲子園野球場も見えます。
この後、神戸市を右眼下に望み、瀬戸内海に沿って西進します。
明石海峡大橋は航空路の左側に
位置したために撮影できませんでした。
姫路上空付近から雲海が現れて
福岡上空まで眼下の景色の撮影が出来ませんでした。
2011.11.3 撮影
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