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青函トンネル入り口での撮影を終え向かったのはまたしても蟹田周辺。夏場なら簡単に車をとめられるところも、除雪のシーズンになるとなかなか止める場所がみつからないもので。
向かう途中で三厩行きの津軽線も撮影しました。
津軽線 大平〜津軽二股
ちょうど駐車帯がありましてその脇を津軽線が走っています。もうちょっと今別方向に行ったところにいい場所があったのですがちょっと車がとめられなかったので。
この一枚を撮影して向かったのはここ。
去年も撮影した場所ですがまた来てしまいました。今回は何とか白鳥のヘッドマークも見える感じに撮影できました。
ここではこの一枚だけ撮影しまして少し青森方面に移動。
津軽海峡線 蟹田〜瀬辺地
もっと雪のあるときに来たかったこの場所ですが仕方が無いですね。ここでは蟹田での交換があるためすぐに上り列車もやってきます。
後追いですがこんな感じで。
もっとミラーをアップでもよかったかな〜。なにげに全編成入りきっています。
この撮影で今回の海峡線の撮影はおしまい。
次は五能線の様子を記事にしたいと思います。
ではまた。
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津軽線 津軽海峡線
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一月の二日に、ダイヤ改正前ではおそらく最後になるであろう海峡線の撮影に出かけて見ました。
津軽線 蟹田〜瀬辺地
まずは陸奥湾沿いを走る白鳥号485系。
蟹田で交換なのでほどなくしてスーパー白鳥号もやってきます。
両方ともダイヤ改正後の車両の動向が気になるところです。
お正月とはいえ少しは撮影者がいるかな〜と思っていたのですが、この日見かけた撮影者はあまりいませんでした。
夏には行ったことがあった青函トンネルですが冬場には行ったことがなかったので行ってみる事にしました。
久し振りに来てみると展望台ができていまして、そこからも撮影できました。天邪鬼な私は青函トンネルの広場に新幹線の絵が書かれているのを見つけまして、在来特急と新幹線の強引なコラボをば。
貨物は運休でこないし、旅客もちょうどあんまり来ない時間でしたので小一時間ウロウロしましてこの場を去ることにしました。新幹線が通るようになったらもう一回来てみようかな。
ここからまた蟹田方面に移動しまして撮影なのですが続きはまた今度。
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またしても日があいてしまいました。このところ急に涼しくなりまして、どうも夏風邪をひいたらしくしばらくおとなしくしていました。
さて、お盆さんで帰省したときの撮影を記事にして見ます。
今回は時間が取れなくて撮影は1日だけだったのですが、津軽海峡線のほうに撮影に行ってきました。本当は五能線にも行きたかったのですが今回は我慢。
津軽線 蟹田〜中小国
もうちょっと明るく撮影したかったのですがねぇ〜。残念無念。カシオペア号なのですが、どん曇でちょっと厳しかったです。
青森から車で蟹田まで来たわけですが、途中の撮影場所には結構な撮影者が見えました。皆さん上り列車の撮影をするようにカメラを向けていましたので、はまなす号狙いなんだなと思っていました。
けっこう人がいましたので、わたしは一人離れたところではまなす号を迎えることにします。
だいぶ明るくなってきましてやってきたはまなす号。
???重連じゃないですか。けっこう人が出ていたのはこのせいだったのか。重連とわかっていたらもうちょっと違う場所にしたのになぁとか思いつつ、もしかしたら間に合うかもと思い油川の有名撮影地に行って見ます。
津軽線 油川〜津軽宮田
無理かな〜と思いましたが、そこそこの余裕を持って先回り。三脚を立てるスペースはありませんでしたので、先行の撮影者の間から手持ちで撮影。何とか重蓮はまなすの記録ができました。蟹田から青森まで国道のバイパスを走ってきたわけですが、ものすごいスピードで3台くらいの車に追い抜かれました。関西ナンバーと青森わナンバーでして、おそらく同じ場所に向かっているのだろうなと思いながらの運転でしたが、やはりでした。
思いがけず重連のはまなすを撮影できて、大満足だったのですが貨物機のEH800の撮影をしたいと思いまして、また蟹田に向かって車を走らせます。
つづきはまた。
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津軽海峡線 蟹田〜中小国信号所
青森市内で仮眠をとりやってきましたのは海峡線。新幹線の函館延伸でガラっと変わってしまう前に記録をと思ってやってきたのですが、連休中の寝台特急の運休のことをすっかり忘れていました。ならばとEH800牽引の貨物でもと思ったのですが、まったく列車がやってこない。今日はこれから奥羽の陣場のお立ち台で583系を撮影するつもりでしたのであまり長居はできません。
津軽線の普通列車をまずはパチリ。
しばらくするとED79が単機でやってきました。青森方にカシオペアのヘッドマークが着いていたのですがそれは撮影できませんでした。
真横からも一枚。
2本貨物が来たのですが両方とも金太郎でしたのでここでは割愛します。
時間的にそろそろ行かないとゆっくりと陣場で構図を決められないと判断しまして、ここを後にします。
奥羽本線 白沢〜陣場
いやぁ〜いつきてもいい場所。まずは貨物列車の撮影ができましたので、これをもとに構図の調整を行います。新緑がまぶしいので大きく入れたいし、列車も入れたいし。すったもんだしながら列車を待ちます。
続きはまた。
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根気強く待った甲斐がありましたね^^
全色、見れたのは幸運の持ち主でいらっしゃいます。
水鏡繋がりで言いますと私は今日、只見線で川霧に水鏡と言う・・・
おおっとこれ以上は言えません♥(o→ܫ←o)♫ღ 爆爆
