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キニナルコト

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しばらくぶりでございます。
このところ、とっても気になっていることがありまして・・・。
 
この夏、バジルの苗をホームセンターで買ってきて、
毎日、せっせと水やりにいそしむ毎日。
 
トマトとバジルのスパゲッティー・・・などなど、
ちょびっと摘んでみては、おぃしい毎日を送っているのですが・・・・・。
 
苗をポットに移す時に、【?】的な葉っぱがひょっこり伸びてたので、
バジルの子供化と思って、その子も一緒に鉢に植え替えをしてみたところ
すくすくと成長したのはいいのですが・・・・なんと!!お花が咲いてる!!!
 
イメージ 1
横にふっくらしてるのが、バジルの苗。
葉っぱの形も妙にスリムな感じです。
バジル特有の香りもありません。
 
・・・・・。
このこ、だれ???
 
さっぱりわからず、このまんまにしてるところです。
 
 
ご存知の方、教えてくださいませ。
 
 
ちなみに、ウチのこたちに聞いてはみたものの・・・・・・
 
イメージ 2
 
 
・・・・・。
ま。
お約束どおりな反応でした(笑
 
 
ご存知の方、おしえてください!
心斎橋で降りて とことこ。。。

そしたら なんだか人ごみが。。。


イメージ 1




きらきらの。。。スワロフスキーのベンツが展示されていました!!!



映画のタイプとは すこ〜し違うのかな。。。



イメージ 2


シートまわりもキラキラ。。。



イメージ 3


マフラー周りもキラキラ。。。





何もかもがキラキラ。。。

あんまりにもピカピカしています。

写真だと なんか伝わらない感じ。。。

ホント 実際に見ると 宝石をちりばめたような感じです。





それにしても 走行中にうっかり飛び散ってしまうことってないのかなぁ。。。

。。。などなど


小市民なわたしは そう言った意味で 実用的でないこの車に

心の中で ついつい突っ込みをいれてしまったのでした。。。





谷中と野暮天。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/77/71/aki_cowdoro/folder/1545706/img_1545706_36796458_0?1189925192




今日 コメントをまとめて返させていただきましたところ・・・



      ふらふらさんからのコメントに 興味深い内容が・・・

谷中って、野暮天の語源になった土地ですか?

はじかみの産地なのですね。。




・・・「野暮天」???



はじめ 「谷中しょうが」を天ぷらにでもしたものかと 半ば本気で思いつつ・・・
(ほんとに。。。)

少し調べてみました(・・・ても 検索です・・・)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/77/71/aki_cowdoro/folder/1545706/img_1545706_36796458_1?1189925192



東京の方にとっては きっと よく御存知のことかもしれませんね。(笑)





谷中(やなか)は、東京都台東区内の地名。東はJR山手線、北は道灌山通り、西は不忍通り、南は上野公園に囲まれた地域で、谷中一丁目から谷中七丁目まである。

名前の由来は、上野と本郷の二つの台地の谷間に位置することから名付けられたといわれる。

上野戦争で被災したものの、関東大震災や第二次世界大戦では被害が少なく、昔ながらの町並み・建造物が残されている。

最寄駅はJR・京成線日暮里駅、地下鉄千代田線千駄木駅・同根津駅。





谷中生姜 
江戸時代、谷中は農村であった。特に、生姜(葉しょうが)の生産地として有名であった。明治時代までは、少数ながら農地も残存していたが、もはやそれを偲ぶものすらない。現在は、名を残すのみとなっている。 


                        『ウィキペディア(Wikipedia)』より・・・。






上野の近く 山手線の際にあった農村のひとつが 「谷中」だったんですねぇ。。。

そこで出来た いわゆる「江戸野菜」のひとつが「谷中生姜」だったということでしょうか。





・・・といった 下町を紹介するページも発見。

なかでも 「ネコと暮らせば」の下町獣医さんの本には惹かれてしまいます。。。

(いえ・・・本題からそれたわけでは・・・(笑)




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/77/71/aki_cowdoro/folder/1545706/img_1545706_36796458_0?1189925192





そして もうひとつの「野暮天」


野暮天(やぼてん) まったく融通が利かないこと。無風流なこと。気が利かないこと。また、その人。

                             『慣用句辞典』より・・・。



なんだかいい表現ではありません・・・ただ 「谷中」のことではないようです。。。




谷保天満宮(やぼてんまんぐう)は東京都国立市にある神社。甲州街道沿いにある。社伝によると、903年(延喜3年)に菅原道真の三男・道武が、父を祀る廟を建てたことに始まるという。府社。式内社穴沢神社の論社でもある。

東日本最古の天満宮であり、亀戸天神社・湯島天満宮と合わせて関東三大天神と呼ばれる。

 
拝殿
旧国鉄が南武線谷保駅の駅名を「やほ」としたため、地名の「谷保」までも「やほ」と言うようになってしまったが、本来の読み方は「やぼ」である。

それを裏付けるのが「野暮天」の語源についての逸話。 狂歌師の大田蜀山人(南畝)が、「神ならば 出雲の国に行くべきに 目白で開帳 やぼのてんじん」と詠んだ。 「野暮」と「谷保」の掛詞になっていて、ここから「野暮天」という言葉が生まれたのだが、「谷保」を「やほ」と読んだら掛詞にならない。そんなことをしたらまさに「野暮天」なのである。


                        『ウィキペディア(Wikipedia)』より・・・。






・・・ということで どうやら 国立にある「谷保天満宮」から来た言葉のようです・・・

さらには「野暮天」語源も諸説あるようで・・・






この谷保天満宮、「野暮天」という言葉の語源なんだそうな。手元にある広辞苑第四版には−−、やぼ‐てん【野暮天】(谷保天神の神像から出た語という) きわめて野暮なこと。また、その人。やぼすけ。−−とある(ちなみに広辞苑第五版は語源が省かれていた)。 
で、調べた由来諸説を並べてみると・・・。


 (1)道真の三男は彫刻に関しては素人だったので御神体が不細工、つまり野暮なので、野暮天(神)といわれた。(2)江戸から遠いので、参詣に行く途中で日が暮れてしまうことから谷保天神=野暮天(神)といわれた。(3)江戸時代、飢饉などの影響で財政危機に陥った谷保天神は、10月(神無月)、目白で御神体を公開し賽銭を集めた。それを狂歌師、蜀山人が「神ならば出雲の国へ行くべきを 目白で開帳ヤボの天神」と歌い、広まった(神無月は出雲に八百万の神々が集まるという言い伝えがあることから)。



                             『web皆月通信』より・・・。

                 http://homepage3.nifty.com/webminazuki/sanpo1/sanpo001.htm




国立市と台東区。

距離もあり 多少息づいた文化の違いもあると思うのですが

関西人の私にとっては イメージしにくいもの。


今回 ふらふらさんのおかげで 暇にあかせて 調べてみることが出来

                   結構面白かったのでございます。。。




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/77/71/aki_cowdoro/folder/1545706/img_1545706_36796458_0?1189925192
「みなさんのご意見を 聞かせてください。」では
たくさんのコメントをいただき ありがとうございました!!




                 その後 結論から言いますと・・・





すでに工事が始まっているようです。









             記事掲載後 まず  該当の小学校にお話しに行きました。

             小学校でも このことに付いて 心配をされていましたが

         合法的な建設であることも含め 建設を阻止することはできないとのことでした。

             子供たちの健康への影響について質問を投げかけましたが


お散歩などの機会を増やし 日光に触れる・・・。

                  ・・・といった答えでした・・・。


                 学校にできる 精一杯の範囲とのこと・・・。

  




    
              また PTAや 地元町会の役員さんともお話しをしましたが

         最近 この地域で増えてきているマンション建設を 経済活動の面から考えた場合に 

               何の権限もなく阻止することは 難しいとのことでした。
 




                 色々相談してみたのですが やはり力及ばず・・・

                 ・・・残念な結果となってしまいました・・・。





たくさんのコメントを 本当にありがとうございました。
ここで ご報告とさせていただきます。

      
すぐ近くに 小学校があります。



毎日 小学生たちは 家の前を通り 学校に通学しています。

まちなかにある小学校なので 今では簡単に中に入ることはできませんが

球技大会や運動会では 校内放送でその進行具合を知ることができます。


また 毎日の登下校時には 父兄がパトロールしたり

近くにある『黒門市場』では 社会教育で 児童たちが実際にお店に立ったりと 

子供たちを大切に育てていることが感じられます。


まちなかにあるからこそ の教育も進められています。

校区内にある 国立文楽劇場は 元はこの小学校があったところ。

そのご縁の中 実際に文楽を学ぶ授業も 実践されています。



。。。と ここまで書いて なんだか自慢げな感じもしますが。。。


イメージ 2


問題は ここから。



まちなかにあるからこそ その周辺地域も 商業地域になっています。

そしてこのたび 

その周辺地域に『高層ワンルームマンション建築計画』

                                 が 持ち上がりました。。。


そして なんとその敷地は

学校の真南!!


また 現在 学校の南東には すでに分譲マンションが建設されています。



そして 今回の建築によって 

校庭には 昼を過ぎるとまったく日が差し込みまなくなります。。。






土地の持ち主が ご自分の敷地に建てたいものを計画することは 当然のことだと思います。

ただ それがそこで学ぶ子供たちに 大きな影響を与えることは 良いことなのでしょうか。。。





           イメージ 1




子供たちにとって 日の光を浴びることは 

体をつよくしたり 健康な体を保つためにも 必要なことだと感じるのですが・・・。



このことについて みなさん どう感じられますか?

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