よく職務を全うされました。
こういう事がもっと報道されるべきだと思います。
安全のため一般の方たちに危害がないように、引きずられながらも、
決して手綱を放さず警察官としての職務を全うされたと思います。
首の骨の骨折と引き換えに、
幸い馬は止まったらしいですが、ご容態が心配です。
こういう方がいる限り、後続の警官たちが、
落馬された警官の“行動”を引き継いでいくと思います。
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2010年11月26日
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橋下徹知事
そもそも、このような法律ができるきっかけは、
幼児が被害者となる性犯罪と、
未成年者が加害者となる性犯罪を防止するためである。
ちなみに法律と言うのは、窃盗のない国に窃盗を取り締まる法律はありません。
したがって、このような法律ができるという背景があるという事を、
考えなくてはならない。
現代において未成年者による性犯罪が、
多種多様化している現状から考えると、
少しでも未成年者が被害に遭わないように、
また加害者にならないように行政は努めるべきであり、
このような条例は奨励されるものであると思う。
この法案に反対している、左翼の知識人や漫画家たちは、
あたかも自分たちが正当であるかのように、“表現の自由”を盾にして、
反対を唱えているが、そもそも“自由”というのは、
社会生活における秩序が保たれている状況があってこそ、
“自由”が求められるものであり、“表現の自由”が確保されるのである。
最近は左翼連中の言動を真に受けて、
保守たちが表現規制に反対している事が心配である。
図書ではないですが、日本で表現を規制する法律ができるきっかけとなったのは、明治44年(1911)に公開された「怪盗ジゴマ」(フランス映画)と言う映画で、
日本でも和製「怪盗ジゴマ」映画が製作され、連日大ヒットとなりました。
しかし、ジゴマが強盗、殺人を行い、それが当時の少年たちに影響を及ぼし、 「怪盗ジゴマごっこ」まではいいのですが、実際に窃盗や強盗を犯してしまって、
当時は社会問題になっています。
これを受けて警視庁は
明治44年(1912)「ジゴマ映画及び類似する映画の上映禁止処分」を行いました。
今回は図書ですが、青少年に対しての影響を考えると、 多少は規制する方向でもいいのではと考えます。
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北朝鮮の被害状況が伝わってこない中、このニュースは興味深い。
まぁ、いずれははっきりするだろうけど…
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