SENGOKU BURAI 【戦国無頼】

敷島の大和心のををしさは ことある時ぞあらわれにける

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「知りまっせーん」「わかりまっせーん」と仙谷氏

2011.1.31 15:57
 民主党の小沢一郎元代表の強制起訴の一報は永田町を駆け巡った。民主党の仙谷由人党代表代行は記者団相手にとぼけてみせるなど、余裕の表情だった。
 
 仙谷氏は31日午後2時45分ごろ、国会内の党代表代行室から出てきたところで記者団に取り囲まれると、うすら笑いを浮かべながら「(強制起訴については)知りまっせーん」とおどけた。
 
 さらに「起訴状をみてみないと分かりまっせーん」と再び語尾を伸ばした。
 
産経ニュース
 
民主党の党代表代行がこの程度?
 
アホじゃないか。
 
 
 
まぁ、
こういう奴のおかげで
益々、愛国心が湧き起こるのは確かだが(笑)
 
 
 
 
 
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ありがとう民主党!
我が祖国を、
真摯な気持ちで
見据える事ができました(笑)
 
 
 
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中国のステルス戦闘機は米露の開発中の数機が原型? 専門家は否定的見解
 
 

中国のステルス戦闘機は米露の開発中の数機が原型? 専門家は否定的見解

 
2011.1.30 22:00
 【ロンドン=木村正人】中国が次世代ステルス戦闘機「殲20」の開発に1999年のコソボ紛争で撃墜された米軍のF117ステルス攻撃機の技術を盗用した可能性があるとの報道について、軍事専門家は「現実離れしている」と指摘。中国はステルス機のエンジンや機体の複合技術などで後れをとっており、世界トップレベルのステルス機の開発には時間がかかるとの見方を示している。
 
 コソボ紛争で北大西洋条約機構(NATO)に空爆されたセルビア(当時はユーゴ連邦)では地対空ミサイルでF117を撃墜した元兵士は英雄扱いされ、機体の残骸が航空博物館に展示されている。
 
 当時のクロアチア参謀総長がAP通信に「中国が残骸を住民から買い集めてステルス機の機密を取得し、転用したと確信している」と証言したことから、各国メディアが一斉に報じた。
 
 これに対し、英軍事情報誌ジェーンズ・ディフェンス・ウイークリーのアジア・太平洋担当編集長ジェームズ・ハーディ氏は「F117は1970年代に設計されており、当時の技術が殲20の設計に使われたとは考えにくい。中国が残骸から多くの技術を取得したという推測は現実離れしている」との見方を示した。
 
 さらにハーディ氏は「本誌記者の報告では、殲20はステルス性能を持つ次世代戦闘機の米試作機YF22、YF23、ロシア実験機1・44、スホイ47などから原型を取り入れたが、中国の戦闘機開発にかかわったロシア側関係者は『中国はエンジンやレーダー、複合材料、電子工学でロシアなど他の国に比べ後れをとっている』と証言している」と述べた。
 
 
 軍事ジャーナリストで漢和情報センター上級アドバイザーの清谷信一氏は、ロシアもアフリカなどの兵器市場を中国に荒らされるのを恐れて中国に最新の軍事技術を出し渋るようになった現状を踏まえ、「親露政権が誕生したウクライナはロシアの、イスラエルは米国の顔色をうかがって中国には協力しにくい」と中国を取り巻く現状を説明。
 
 清谷氏は「中国は89年に運用が開始されたスホイ27のジェットエンジンのコピーにも失敗したのに、次世代ステルス機のエンジンをうまくつくる技術があるとは思えない。しかもステルス機を運用するには(航空支援などの)ネットワークの整備も必要だ」と分析、ステルス機の脅威を過剰に強調するのは誤りと指摘した。
 
 
産経ニュース
 
確かに中国の軍事力は脅威ではある。
 
この報道によれば
中国はまだステルス戦闘機を造れないとの事である。
 
少し納得できるし、
日本国にとって少しは安堵感があるのは確かだ。
 
しかし、全く戦闘機の開発をしていない我が国にとって、
いずれはステルス戦闘機を開発するであろうと考えると、
安堵感などは一瞬うちに凍りついてしまう。
 
皆さんそうではないですか?
 
 
 
しかも、現在中国は大連で空母を建造している。
 
その空母の艦上に、この「殲20」がぎっしり載せられ、
尖閣諸島をはじめ東シナ海に出てきたら…
 
 
日本は軍事的にも圧倒され、終了するだろう。
 
 
 
少し前、「殲20」のニュースがYouTubeでアップされてましたのでご覧ください。
 
 
 
 
日本のマスゴミは「殲20」を脅威だと言ってるが、
こと日本の軍事に関しては、かなり否定的でまるで人事の様である。
 
軍備増強と言えば、
軍国主義だとか、侵略戦争反対だとかほざくバカがいるから始末に負えない。
 
 
さらにアメリカはステルス戦闘機「F22」を、
同盟国である我が国にも売ってくれないし…
しかも外国に売らせない法案まで作ってるし…
 
 
 
駄目だ…このままでは駄目だ…
 
 
 
 
と思ったら、ありましたよ!
こんなニュースが、
YouTubeでアップされていました!
 
まず、ご覧ください。
↓↓
 
 
 
 
私は全然知りませんでした。
お恥ずかしい限りです。すいません。
 
 
ならば、
より時間をかけて「F22」よりも高性能な戦闘機に仕上げてくれ。
 
 
 
 
 
イメージ 1
国産ステルス戦闘機「心神」 試作機
 
 
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国産ステルス戦闘機「心神」 試作機
 
 
 
 
しかし残念なことに、
あくまで「心神」は機体の運動能力を確かめる試作機であって、
戦闘能力は無いとの事である・・・が、
 
 
戦後本格的な戦闘機開発をしていない我が国にとって
将来、戦闘機を開発するために必要な
「技術学習用実証機」であり、
このプロジェクトは重要であることは間違いない。
 
 
 
願わくば、
「心神」が現代に蘇った
「零戦」であって欲しいものです。
 
 
そして、次なる目標は空母建造だ!
 
 
 
 
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