現在、西暦2011年である。
いまだに劇薬を混入し偽装した食品を製造販売する民族。
こんな毒物を食べたらどうなるのか、
特に乳幼児は深刻な結果をもたらす場合がある。
自国の同胞に売りさばいて、
中毒症状や死亡する被害が続出している。
一体、どういう国民性なのか?
あるテレビのコメンテーターは、
「昔、日本もこんなんだった」とほざく無教養な奴もいる。
確かに一時期、
日本も食品に薬物が混入していて、
それを食べた消費者が中毒症状になったり、死亡したりして社会問題化していた。
食品だけではなく公害もそうだ、
重度の後遺症に悩む方々が、裁判で争っていたぐらいだから。
しかし、そんな事があっても、
それらを少しでも改善しようとする姿勢が日本にはあった。
なので、二度三度と同じ過ちは起こさなかった。
その点、中国人は日本人とは違い、
拝金主義のためか、同じ過ちを延々と繰り返している。
中国人を避難しようものなら、
「昔の日本もそうだった」と言い返す。
これまた無教養な中国人である。
なぜならば、
中国の食品に問題があると指摘されて、
もうかれこれ十年前から言われ続けているからだ。
つまり、その間何も進歩せず、全く改善しようとしない。
これは中国共産党の政策にも問題があるが、
元々の元凶は漢族の民族性に原因がある。
ようするに、
中国人よ、我が国に対して言い返すなんて百年早いぞ。
日本を想い、行動しよう
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2011年04月25日
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