|
処理される中国高速鉄道の事故車両の残骸=24日、中国浙江省温州市(ロイター)
近代国家としては考えられない行動です。
一体、誰が国民の安全性を保証してくれるのか。
事故の原因を究明するためには、
運転席周りの先頭部分が必要らしい。
それをまず先に埋めるなんて、
本当に事故の原因を究明する気があるのか、
甚だ疑問である。
地中がぬかるんでいようがいまいが、関係あるかい!!!
人命救助と原因究明は国家の威信をかけてもするべきなんだよ。
20時間ぶりに2歳女児を救出したらしいですが、
これは車両を埋めると決まってから救出されたらしいです。
まだ生存者いるのでは?
という疑問の声があがっています。
日本を想い、行動しよう
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年07月25日
全1ページ
[1]
|
高速鉄道事故から一夜明け、多数の救助隊員らが活動する現場=24日、中国浙江省温州市(AP=共同)
高速鉄道は中国の独自技術だと言っているんだから、
この事故もインチキ独自技術の結果じゃないか。
ハッキリ言って「自業自得」です。
安全性を無視した独自技術が悪いんです。
それを日本がまた支援したら、
結局また中国に独自技術だと言ってパクられるに決まってる。
このまま中国の独自開発の失敗として世界に宣伝すればいいんです。
日本の安全技術の提供なんてする必要はない。
提供すれば、また中国は“安全技術”に関する特許申請をしかねない。
そうなると、ますます日本は自分の首を絞める事になるだろう。
いい加減、目を覚ませよ日本企業!!
日本を想い、行動しよう
|
全1ページ
[1]






