SENGOKU BURAI 【戦国無頼】

敷島の大和心のををしさは ことある時ぞあらわれにける

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国歌斉唱不起立呼びかけ、有罪確定へ 最高裁が元教諭の上告棄却

2011.7.7 18:22
 平成16年3月、東京都立板橋高校の卒業式で、国歌斉唱の強制に反対し、保護者に不起立を呼びかけて式典を妨害したとして、威力業務妨害罪に問われた元同校教諭、藤田勝久被告(70)の上告審判決で、最高裁第1小法廷(桜井龍子裁判長)は7日、被告側の上告を棄却した。罰金20万円とした1審東京地裁、2審東京高裁判決が確定する。5人の裁判官全員一致の結論。
 
 弁護側は「刑事罰を科すのは、憲法が定める表現の自由の侵害にあたる」と無罪を主張したが、同小法廷は「表現の自由は重要な権利として尊重されるべきだが、憲法も絶対無制限には保障しておらず、公共の福祉のため必要、合理的な制限は認められる」と指摘。
 
 その上で「被告の行為は、静穏な雰囲気の中で執り行われるべき卒業式の円滑な遂行に看過し得ない支障を生じさせ、社会通念上許されない」とした。
 
 1、2審判決によると、藤田被告は16年3月の同校卒業式に来賓として出席。式の前に保護者席に向かって「式は異常です。教職員は必ず立って歌わないと処分されます」などと国歌斉唱時の着席を呼びかけた。校長や教頭が退場を求めるなどし、式の開始が約2分遅れた。
 
産経ニュース
 
こんな教師がいるものですな。
 
と言うか、
これが今の教育現場の実態と捉えるべきですね。
 
日教組なんてもともと共産党系の組合なんだから、
イデオロギーをふんだんに盛り込んだ活動をするのは当然だ。
 
戦後の日教組の大会には、
必ずソ連、中共から祝辞が届いてる。
 
そんな連中が学校の教師をしてるなんて、
この大御心のある日本には全く不必要な存在です。
 
また、
そのような考えの人間はこの国では“有罪”であると証明されたのです。
 
 
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 日本を想い、行動しよう
 
 
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宮城県の村井嘉浩知事(右)と会談する松本復興相(左)=3日午後、宮城県庁
 

自民副総裁、松本担当相発言に「志をつぶす上から目線だ」

2011.7.4 11:35
 自民党の大島理森副総裁は4日午前、松本龍震災復興担当相が日本大震災の復興をめぐり岩手、宮城両県知事に対し「こっちも突き放すところは突き放す」などと発言したことについて「(被災地の)志をつぶすような上から目線の発言は良くない。大臣としての見識を持ってもらわなくてはならない。強く反省を求める」と述べ、国会審議で松本氏に真意を問いただす考えを示した。党本部で記者団の質問に答えた。
 
 また、同党の逢沢一郎国対委員長も国会内で記者団に対し「被災地が(政府の)いうことを聞かないなら、復興を手助けしないということは、暴言以外の何物でもない」と批判。その上で「(松本氏は)就任したばかりだが、その職を菅直人首相に解いてもらわなくてはいけない事態に発展するかもしれない」と辞任を求める可能性を示唆した。
 
産経ニュース
 
何だこいつは。
 
今、被災地域は切実に切迫しているというのに、
国が足元をみるような、そんな言動でよく政治家が務まるな。
 
偉そうに俺の言う事を聞かなければ、
支援してやらんと言うのか?
 
現金を口実に上から目線か。
 
それに何だ、
「最後の言葉はオフレコで、書いたらその社は終わり」って
こんな事を言う奴に大臣の資格何かないぞ。
 
ちなみに終わりにできるのなら終わりにしてくれ、マスゴミを。
 
 
 

 
 
 
 
 
何が長幼の序やねん。
こんなバタバタしてる時に、少しくらい分かってやれよ。
大臣ならそれくらいの気持ちが必要だろ。
 
何でお前みたいなバカ大臣を出迎えやなあかんねん。アホ。
 
 
 
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 日本を想い、行動しよう
 
 
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おい、ふざけんなよ
売国、政治家!

日本を守れないんだったら
すぐさま 辞めろ  


以下、my日本からの情報です。
http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=13759



要 超拡散   これは 間接的侵略にほかならない
長崎県 中国をノービザに!


今国会で国際戦略総合特区に関する法案が成立する見通しとなったことを受け、
長崎県は中国人観光客の査証免除(ノービザ)化を盛り込んだ総合特区の申請を検討している。


来年3月には中国・上海と長崎市を結ぶフェリーの定期便化が予定されており、福岡市以外の九州の新たな玄関口として中国にアピールしたい考えだ。

国が成長戦略の柱として位置付けている国際戦略総合特区は、地域の国際競争力の強化が狙い。特定地域での規制緩和のほか、1地域当たり最大20億円の財政支援や法人税の減免などの支援措置が受けられる。 
(ブログ主) 日本人が苦しんでいるときか! 怒

法案が成立すれば、国は年内に自治体や民間企業などでつくる「地域協議会」からの申請を受け付ける。その後、指定を受けた4、5件の事業が年度内に始まる見通しだ。

法案が成立すれば、県は申請に向けて、民間企業や観光関連のNPO法人などとともに地域協議会を設立する方針。

申請では、ノービザ化で見込まれる観光客の増加に対応するため、国が行っている税関や出入国管理、検疫の業務を県と共同実施することも提案する。

☆☆☆人民網日本語版>>社会・生活 からの記事紹介☆☆☆
長崎県、「中国人観光客ノービザ特区」申請へ
http://j.people.com.cn/94475/7413263.html





今、 日本を救わなくて
いつやるのだろう

尖閣を真正面から侵略することに 世界からの批判があることから
今度は 「間接的侵略」 を試みている。

沖縄しかり、長崎しかり。

こう言った政治家は、
二度と日の目を見れないようにするのが

「民意」である。


success


もし日本人の志があるなら、拡散をお願いいたす。



私の故郷、山口県では 他国の特定国の人民が増えすぎて、
駅前の繁華街はほぼ制圧され、
非常に治安の悪い、ゴミゴミしい汚い街になりさがってしまった。

これでいいのか、日本よ。

自国の自分の街が 非常に素晴らしければ、絶対に日本などには来ないはずだ。
なぜ、日本に来たいのか?
なぜ、日本で 「優遇」 されたいのか?

韓国でなく、
台湾でなく
シンガポールでなく
なぜ日本なのだ?

日本人よ、覚醒せよ。
日本を守るのは、
である。





転載元転載元: successのブログ

大阪府の橋下徹知事
 

将軍様の肖像画どうなんだ!橋下知事、北朝鮮の論評に反論

2011.6.30 12:00
 大阪府の橋下徹知事は30日、北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」が府の「君が代起立条例」を非難する論評を掲載したことに関し「あんたらは将軍様万歳と肖像画を掲げ、教科書にも将軍様、将軍様とばかり書いている。何をやっているんだ」と反論した。
 
 知事は「労働新聞の記者にこっちに来てほしい。(面会)時間はフリーで取る」とも言及した。府庁で記者団に応えた。
 
 労働新聞は29日、「教職員を通じ学生らの頭の中に軍国主義の歴史観を植え付けようとするものだ」などと掲載した。
 
産経ニュース
 
関西在住の私ですが、
たまに橋下知事の言う事に賛成できない事がありますが、
これに関してはどんどん言って欲しい!!!
 
 
労働新聞には
「教職員を通じ学生らの頭の中に軍国主義の歴史観を植え付けようとするものだ」
って、書いてあるそうだけど、
お前に言われたくはないよ、おい。
 
 
それに日本の歴史で、いつが軍国主義だったか言ってみろ。
当時の欧米諸国がどんな状態だったか勉強してから言え!!!
 
 
 
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 日本を想い、行動しよう
 
 
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ロシア革命直後、日本船が子供800人救出 孫が「ヨウメイマル」探す

2011.6.25 22:14
 ソ連成立前夜の混乱期、ロシアの子供たち約800人が日米の連係プレーで太平洋と大西洋を船で横断、戦火を逃れて両親の元に帰還した−。祖父母からそんな話を聞いて資料を集めてきたロシア人女性が、「カピタン(船長)へのお礼が言いたい」と、日本人船長や乗組員の遺族を探している。ただ、日本国内ではこの旅が事実かどうか確認できる資料もほとんど見当たらないのが実情だ。手がかりは船長の名字と思われる「カヤハラ」と、船名「ヨウメイマル」だという。(ロシア西部サンクトペテルブルク 佐藤貴生)
 

集団疎開
 
 消息を求めているのは、サンクトペテルブルクに住むモルキナ・オリガさん(57)ら。この旅で知り合って結婚したという祖父のユーリさんと祖母のオリガさんから話を聞き、米露の公文書館などで事実確認を進めてきた。
 
 1918年、首都ペトログラード(現サンクトペテルブルク)は飢餓と疫病が蔓延(まんえん)していた。前年の十月革命でソビエト政権が樹立され、英仏米日を巻き込んだ戦争(対ソ干渉戦争)と内戦が同時に起きていた。
 
 モルキナさんの調査によると、ペトログラードの3〜16歳の子を持つ親たちは18年の春、子供たちだけをウラル地方に列車で避難させた。モルキナさんの祖父母もその中にいた。
 
 しかし、戦火はウラルにも迫り、首都に戻るのも危険この上ない。救いの手を差し伸べたのが、極東ウラジオストクにあった米国赤十字社だったという。
 

放置できない
 
 米国赤十字社はウラジオストクで子供たちを受け入れて約1年間、面倒を見た。亡くなった子もいたが、住居や食事だけでなく教育や職業訓練も施したという。が、組織は革命が起きたロシアからの撤退を余儀なくされる。
 
 赤十字社は「子供たちをほうり出して帰国するわけにはいかない」と、子供たちを海路でペトログラードに帰すことを決め、この仕事を引き受けたのがカヤハラ船長率いるヨウメイマルだったという。
 貨物船だったヨウメイマルは突貫工事で寝泊まりできるよう改装され、約800人の子供を乗せて20年7月にウラジオストクを出港、3カ月間の航海でフィンランドに到着したとされる。
 
 21年1月には両親の所在が確認された子は全員、祖国に帰り、2年半に及んだ子供たちの長い旅は終わった。「離ればなれになった後は消息もたどれず、自分の子は死んだ、とあきらめていた親もいたそうです」とモルキナさんは語る。
 

寄港地で交流も
 
 ヨウメイマルはウラジオストクを出港した後、北海道の室蘭に寄港して地元小学校の児童らと交流したほか、米サンフランシスコやニューヨークなどにも立ち寄り、地元の人々と交流したという。
 
 モルキナさんは、「日本はシベリアに出兵するなど、革命直後のロシアとの関係は悪化していました。長い船旅ではいさかいもあったようです。それでも、日本人乗組員と子供たちは、フィンランドでは涙を流して別れを惜しんだといいます」と話す。
 
 旅から半世紀が過ぎた73年には、米国赤十字社の当時の関係者がソ連を訪れ、かつての子供たちと旧交を温めたというソ連誌の記事もある。
 

消息つかめず
 
 モルキナさんは2年前、サンクトペテルブルクを訪れた篆刻(てんこく)家の北室南苑さん=金沢市在住=と知り合い、船長や船がその後たどった運命を調べてもらうよう依頼した。
 
 北室さんらは、ヨウメイマルは神戸の太洋海運(現・太洋日本汽船)の関連会社から調達した「陽明丸」で、神戸市長も務めた勝田銀次郎氏が尽力した可能性があることを突き止めた。が、北室さんも太洋日本汽船も、カヤハラ船長や乗組員については「手がかりがつかめない」という。
 
 モルキナさんは「日露の相互理解は多くの手段でなされるものです。厳しい時代を協力して乗り切った、こうした歴史的出来事もその一つになるのでは」と、日本側の当時の関係者の消息を求めている。
 
産経ニュース
 
隠れた昭和史です。
 
国際的な出来事なのに日本側の史料が見つからないなんて不思議です。
何処かに隠れていそうな感じがします。
 
誰か御存じの方がいたら出てきて欲しいところです。
 
しかし、日本側に史料が無いなんてやはり納得いかないな。
もしや戦後GHQが乗り込んできた時に、
この“陽明丸”に関する書類を焼き捨てたのではあるまいか。
 
当時は日本とアメリカは言うほど友好国では無かったが、
日本の“陽明丸”が引き受けた事が、
余程アメリカにととって都合が悪かったのか・・・。
 
しかし、わざわざ貨物船を突貫工事で寝泊まりできるように改造した意気込みは、
今の私たちにも熱く伝わってきます。
 
有名にならなくとも、先人が行った行動は日本人の誇りです。
 
 
 
 
室蘭で交流した時のものとされる写真(モルキナさん提供)
 
 
 
ヨウメイマルに乗船中とみられる女性たち(モルキナさん提供)
 
 
 
カヤハラ船長とみられる人物(モルキナさん提供)
 
 
 
子どもたちの“世界一周”を紹介するパネル展示会で、経路を描いた地図を示すモルキナさん
=サンクトペテルブルク市内(佐藤貴生撮影)
 
 
 
1917年のロシア革命後、ヨウメイマルで航行中とみられる日本人船員ら(モルキナさん提供)
 
 
 
1917年のロシア革命後、ヨウメイマルで航行中とみられるロシアの男の子たち(モルキナさん提供)
 
 
 
 
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 日本を想い、行動しよう
 
 
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