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F35
やはり、こうでなくてはいけない。
毎年二桁の右肩上がりで軍事費を増やしている中国に対抗するためには、
最新の兵器を配備しなければ、
軍事力で来られた場合、太刀打ちできない。
アメリカの誰かがF18を推していたが、
実際のところ相手がステルス機能を持つ戦闘機だったら、
大丈夫なのか…と心配になる。
それにしても、安くなって一機51億か…
しかし、日本が改めて第五世代戦闘機を開発するとなったら、
莫大な研究開発費がかかってしまう。
それに膨れ上がる軍事大国中国に対して間に合わない。
ここは購入する方が安くて、得策かな。
でも、アメリカも日本企業に生産ラインを持ちたいなんて、
憎い事を言ってくれる。
しかし、何時までもアメリカにお世話になるのは頂けない。
日本は強かに“心神”を育て上げなければならない。
日本を想い、行動しよう
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軍事
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遅くないか?
「中国包囲網」を構築するんなら、
ぜひ日本にも空母や戦艦の建造をするべきだ。
アメリカが本気で考えているのなら、
日米同盟を改定して、軍事の面で主権を行使できるくらいしなくては。
中国漁船の衝突事件で、
いちいちアメリカに「尖閣諸島を護ってくれるか?」などと聞いているうちは、
まだまだ自分の領土も護れる主権はないと認識するべきだ。
事なかれ主義、平和ボケ、
そして、戦後GHQによって蹂躙された日本人の“精神”
今こそ先人の“精神”を学び取れ!!
日本を想い、行動しよう
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冷戦は終わっていない。
テレビのコメンテーターは知ったかぶりして、
「冷戦は終わったから軍備を放棄してもいいんじゃない」などと言っていたが、
とんでもない、冷戦時代より事は深刻化して、
水面下では熾烈な情報戦を繰り返している。
それは有事の際の準備として、
戦略的な情報を得ようと、
戦争準備をしていると言っても過言ではないはずだ。
日米同盟を改定して、
一刻も早く自国の兵器開発を希望する。
日本を想い、行動しよう
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もうすでに緊急事態であることは間違いない。
日本は防衛戦争を観念にしているが、
尖閣諸島沖で中国海軍と軍事衝突すれば、
当然、我が国の持てる軍事兵器で対抗しなくてはならない。
中国は空母も建造中で、
そこにステルス性能がある第五世代戦闘機を搭載すれば、
それだけで軍事的脅威は並々ならぬものがある。
たとえば友好国の軍事費が増大しても別に気にならないが、
我が国を仮想敵国としている国だったとしたら、
その軍事力を背景にして威圧して来るのは想像できる。
我が国はそれに対抗しなくてはならない。必然である。
Yahoo!ニュースでも↓
最近、中国海軍のヘリコプターが、
海上自衛隊の護衛艦に異常接近したばかりである。
我が国の兵器開発に“日米同盟”が足枷となっているのならば、
早く再考し、改定しなくては、
不測の事態があってからでは遅すぎる。
日米同盟もそうですが、
我が祖国を“護る”ためには
やはり新しい“日本国憲法”を制定しよう!
↓ちなみに「中国安全保障レポート」はこちらからどうぞ↓
日本を想い、行動しよう
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中国のステルス戦闘機は米露の開発中の数機が原型? 専門家は否定的見解
確かに中国の軍事力は脅威ではある。
この報道によれば
中国はまだステルス戦闘機を造れないとの事である。
少し納得できるし、
日本国にとって少しは安堵感があるのは確かだ。
しかし、全く戦闘機の開発をしていない我が国にとって、
いずれはステルス戦闘機を開発するであろうと考えると、
安堵感などは一瞬うちに凍りついてしまう。
皆さんそうではないですか?
しかも、現在中国は大連で空母を建造している。
その空母の艦上に、この「殲20」がぎっしり載せられ、
尖閣諸島をはじめ東シナ海に出てきたら…
日本は軍事的にも圧倒され、終了するだろう。
少し前、「殲20」のニュースがYouTubeでアップされてましたのでご覧ください。
↓↓↓
日本のマスゴミは「殲20」を脅威だと言ってるが、
こと日本の軍事に関しては、かなり否定的でまるで人事の様である。
軍備増強と言えば、
軍国主義だとか、侵略戦争反対だとかほざくバカがいるから始末に負えない。
さらにアメリカはステルス戦闘機「F22」を、
同盟国である我が国にも売ってくれないし…
しかも外国に売らせない法案まで作ってるし…
駄目だ…このままでは駄目だ…
と思ったら、ありましたよ!
こんなニュースが、
YouTubeでアップされていました!
まず、ご覧ください。
↓↓↓
私は全然知りませんでした。
お恥ずかしい限りです。すいません。
ならば、
より時間をかけて「F22」よりも高性能な戦闘機に仕上げてくれ。
国産ステルス戦闘機「心神」 試作機
国産ステルス戦闘機「心神」 試作機
しかし残念なことに、
あくまで「心神」は機体の運動能力を確かめる試作機であって、
戦闘能力は無いとの事である・・・が、
戦後本格的な戦闘機開発をしていない我が国にとって
将来、戦闘機を開発するために必要な
「技術学習用実証機」であり、
このプロジェクトは重要であることは間違いない。
願わくば、
「心神」が現代に蘇った
「零戦」であって欲しいものです。
そして、次なる目標は空母建造だ!
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