こう言う記事を読むたびに、辛くなる。
この売国政権にも程がある。
こんな民主党のやり方をみて、
一体誰が次の総選挙で支持すると思っているのか。
この政党は誰が首相になっても同じ、
拉致事件容疑者が所属する政治団体への献金問題や、
朝鮮学校無償化問題、
そして、在日朝鮮人からの献金問題など、
北朝鮮との係わり合いが多過ぎる。
北朝鮮は日本を仮想敵国とみなしているのだから、
我が国も北朝鮮を仮想敵国として想定し、
在日朝鮮人どもに対しては敵性国人として対応すべきである。
日本を想い、行動しよう
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拉致問題
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聴衆を前に講演する横田早紀江さん=7月10日、長野市の北野文芸座(笠原健撮影)
売国政党、民主党に此の声が聞こえているのだろうか。
特に拉致実行犯の釈放を望んだトンチン管首相には、
聞こえると言うよりは、態と耳を閉ざしているとしか思えない。
故・増元正一さんがおっしゃった、
「わしは日本を信じる。だからお前も日本を信じろ」
とはどういうことか。
こんな政権は信じられない。と言うのは簡単だ。
信じる方がバカなのか。
違うだろ。
信じられる国にしなければならないんだな。
故・増元正一がおっしゃった言葉を、日本国民の私が私なりに翻訳してみる。
「わしは日本国民を信じる。だからお前も日本国民を信じろ」
と聞こえてならない。
日本国民の一人として、忘れてはならない事。
それは、信じられる国にしなければならない使命があると言う事。
日本を想い、行動しよう
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横田めぐみさん
全国小中学校3万7256校の内、
上映したと答えたのは1381校で全体のたった3.7%。
どう考えても少なすぎるだろ。
上映しない理由として、
「・・・決まったカリキュラムがないことが大きい」
おいおい、無いなら作れよ。
別になかっても授業の中に入り込めるだろ。
つまらん自虐史観に基づいた平和教育をしているのなら、
簡単に上映くらいできるだろ。
それともう一つ上映しない理由に、
「人権教育ではいじめや障害者問題を優先してしまう」
って、確かにいじめや障害者問題も重要だと思う。
しかし、拉致被害も人権問題として重要だ。
1年間の授業の中で上映も出来ないなんて、
手を抜いているとしか思えない。
「人権教育・啓発基本計画」などという法律ができなくとも、
学校教育の場で進んで上映するべきだ。
拉致は人権無視した北朝鮮が行った国家的犯罪で、
これだけで宣戦布告とみなしてもいいくらいだ。
下が主な地域の上映状況です。↓
おいおい、何だ大阪は!
たった9校だけ?
橋下府知事、情けないぞ!!
上映するよう大号令をかけてくれ!!
日本を想い、行動しよう
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