あきらの株&ワンコ日記

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占いモンキー

飛魚さんチで見つけた占いモンキーです。

占いモンキー
↓↓↓
http://uranai.uki2.ne.jp/pcu/aisyou.html

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 色気があるといったタイプではありませんが、明るくさっぱりとした活発な女性です。あまり物事に執着する事のない淡白さが特徴。なかなかの社交上手で、気配りも行き届いていて、人の輪の中心にいる事が多いでしょう。また、とっさの状況判断や先手を打っていく機転に優れ、ここ一番のチャンスは逃さずにモノにしてしまうような勝負強さも持っています。その瞬間瞬間に全力投球してベストを尽くす事を心がけているがんばり屋で、目の前のメリットがあると、より一層力を出せそうです。自分が欲しいと思ったものを手に入れるために、集中してテキパキと効率よく結果を出していきます。思い立つのが早いかわりに、あきらめるのもたいへん早く、粘りには少々乏しいかもしれません。色々なものに興味を持つ好奇心は旺盛ですが、あれこれ目移りし過ぎるようです。
 冷静で合理的な判断のできる女性ですが、気持ちの落ち着きやゆとりとなると…。常に即戦力でありたいと考えているので、時間の使い方はうまく、時間に追われてテキパキと手際良く物事を片づけている時に充実感を感じるタイプです。結果を焦るあまりその場しのぎの対応になりがちで、問題を先送りにしたままやりっぱなしにしてしまう事もありそうです。しかし、一方では人の役に立ちたいという気持ちが大変強く、何をすれば相手に喜んでもらえるかと、いつも考えている純粋で憎めない女性でもあります。
 屈託のないように見えて実際はプライドが高く、また、傷つきやすい面も持っているため、自分の本心を明かす事は少なく、自分の世界を大切にするタイプといえます。繊細さゆえに色々と余計な心配をしてしまい、取り越し苦労をする事も多いでしょう。多少軽率な面もありますが細やかに人の気持ちを察しながら、うまくその場のムードを盛り上げて、周りを自分のペースに引き込んでしまう才能があります。知性的で洗練されたセンスを持つ女性です。 

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株式の長期的リターン

参考資料:ジェレミー・シーゲル「株式投資の未来」P.194〜196


〈株式の長期的リターン〉

 図1は、わたしが金融市場のリターンを調査する中で作成してきたどの図よりも重要だ。過去200年間を期間として、株式、長期米国債、短期米国債、金、ドルを対象にインフレ調整後のトータルリターン(キャピタルゲイン、配当、利息を含む)の推移を累積ベースで示した。

図1
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 株式の推移をみると、1802年に投資した1ドルが、2003年末、購買力にして59万7485ドルになっている。長期国債では1ドルから1072ドル、短期国債では1ドルから301ドルなので、株式の成績は債券を遥かに上回っている。地金は、一部の投資家の間で人気が高い資産だが、インフレの影響を調整すると、1ドルの200年後の価値は1.39ドルにしかならない。インフレの影響は、積もり積もればかなり大きくなる。図をみればわかるとおり、現在の1ドルも、200年後には購買力にして7セント程度になる。

 株式は他の資産に対して、圧倒的な優位を示している。地合いの悪化や、政治的、経済的な危機に見舞われ、貴重を逸れる局面もあるものの、成長を生み出す原動力を備えるだけに、そのたびに元の水準を回復してきた。200年の間には、恐慌があり、戦争があり、金融危機があり、最近では2001年のテロ攻撃があり、2002年には会計スキャンダルがあったが、株式のリターンは、だれの目にもあきらかな回復力を示してきた。


〈株式の実質リターンは6.5〜7%〉

 こうしたデータから抽出した統計値のなかで、とくに注目するのは、株式リターンのインフレ調整後の長期的な平均だ。期間を長期的にとれば、株式の平均リターンは、どの期間にも一貫して年率6.5〜7%のレンジを維持している。つまり株式市場では過去200年間、購買力ベースでみて、投資家の資産が平均して10年で倍のペースで増え続けたことになる。

 米国経済の揺籃期にあたる1802年から1870年をみても、中期にあたる1871年から1926年をみても、株式のリターンと配当と値上がり率のデータが揃うようになった1926年以降をみても、おなじことだ。市場最悪の暴落から大恐慌へとつながる時期にも、米国経済がインフレにあえいだ第二次世界大戦直後にも、株式のリターンは一貫して6.5〜7%のレンジを維持してきた。株式のほかに、これに近い一貫性を示した資産はない。長期国債も、短期国債も、金も、ドルはいうまでもなく、株式にはとても及ばない。


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あきらのまとめ

株式は他の金融資産に対して圧倒的な優位に立っている。

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寺島薬局(7586) から100株株主用の優待のミネラルウオーター(500ml・24本入り)が届きました。

イタリア産の「ロケッタ」という銘柄です。

イタリア ペルージャの美しい泉から湧き出る天然水で、マイルドでなめらかな口当たりだそうです。

寺島薬局の優待は、優待券3,000円分なのですが、店舗が近くにない人には代替品を送ってもらえます。
(4種類の商品から選べます)

私は高いところで寺島さんを買っているので、結構高くついたミネラルウオーターです。

冷蔵庫に入れて大切に飲もうと思います。o(*^▽^*)o

 寺島薬局の優待券の記事はこちら
 ↓↓↓
 http://blogs.yahoo.co.jp/aki_ra1220/42541840.html


寺島薬局(7586)
 8月8日日終値 870円
 優待月 2月
 優待内容 自社優待券 3,000円相当 100株以上
            5,000円相当 1,000株以上
      ※商品券に代えて同等額の自社指定商品を選択可
 配当 12.5円(予想)

現在のあきら

短期トレードで随分ヘマをやってしまいましたので、現在長期に目を向けています。

自分は、デイトレで勝ち続けるのは無理かも〜?という感じがしてきました。


ポートフォリオの見直しをしています。

現在放置中の優待株・割安株を一部処分して、高配当銘柄・国際優良銘柄にシフトするつもりです。

国際優良銘柄は、米国株J&J、コカ・コーラ、メルクなどを考えています。

長期投資は、今までの超分散投資型から、集中投資型へと移行するつもりです。

高配当銘柄を狙います。

いずれ老後は配当生活ができるような水準にまで、資産を増やしたいと思っています。

配当年700〜1,000万円目標です。


今春からお世話になっているネイティブさんのブログから、長期投資についていろいろ学ばせて頂いております。

私もシーゲル博士の理論を信じて、長期投資に臨みたいと思います。

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