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今日の体重 第1子 ブライアン(男の子) 1,300g 第2子 ベガ(女の子) 1,250g 第3子 シャカール(男の子) 1,250g 体重の変化(単位:g)
今日も元気な子犬たち。 いつもお腹いっぱい食べるからか、お腹がぷっくりしています。 幼児体型かしら〜♪ こんな小さいうちからメタボってことはないよね〜。o(*^▽^*)o 画像は、今日の子犬たちです。
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2008年12月20日
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五月(さつき)です。 男の子なので、水色のリボンをお店のお姉さんにつけてもらいました。 女の子みたいですか? でも、3児のパパなんですよん♪
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参考資料:ジェレミー・シーゲル「株式投資」P.29〜31 長期投資ではそのほかの金融資産に比べて株式の利回りが一番高いことをよく理解している投資家でさえ、株価が高値圏にあるときには株を買ってはいけないと信じている。しかし、長期投資にあっては、この考えは間違っている。 図2-3は、20世紀に訪れた6回の株価のピーク時から10年、20年、もしくは30年間金融資産を保有した時に得られた実質利回りを比較したものである。 図2-3 これを見ると、株価がピークにあるときに投資を始めたとしても、株式の利回りはそのほかの金融資産の利回りを上回ることがわかる。保有期間が30年に及ぶ場合には株式の利回りは長期債の4倍、短期国債の5倍以上にもなり、20年間では株式の利回りは債券の2倍となる。株価のピーク時から10年間という比較的短い保有期間でも、株式の利回りは確定利付き資産の利回りを若干上回っている。株式を購入するには最も不利と思われる時期に投資を始めても、こうした結果が得られるのである。向こう5〜10年間に生活費などのために資産を取り崩す必要がないのならば、たとえ株価がどんなに高値圏にあるように見えても、長期でものを考える投資家にとって、株式への分散投資を極端に減らす必要がないことは歴史上明らかである。 投資家が株価の高値と安値を正確に言い当てることができるならば、私が本書で主張している長期投資で得られる果実よりも、より大きな利回りを得ることができるだろう。しかし、言うまでもなく、それができる投資家は数少ない。たとえ株価の高値で売り抜けることができたとしても、それだけで多額の利回りを手にすることができるとは限らない。マーケットが高値で沸いているときに売るのが困難なように、株価が安値圏にあり悲観論がはびこっているときに底値で買うのはさらに難しいからだ。 1987年の株価暴落以前に、高値で売り抜けられたことを自慢する投資家は数多くいる。しかし、彼らの大半はその後、株価が直近の高値を超える水準に上昇するまで買いを入れることはできなかった。株価が下がり始める前に高値で売り抜けたことに満足したとしても、再び株を購入する時期を正確に測れなくては意味がない。こうした投資家たちはたいてい、売りどきや買いどきといったものに惑わされずに株式を長期で保有し続けた投資家に劣る利回りしか得られないものだ。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ まとめ 長期投資家にとっては、買い時というものはなく、いつ買ってもオッケーということになる。 株式は長く保有すればするほど、実質トータルリターンは大きくなる。(銘柄選定は問題になるが…保有するならエクセレントカンパニーでしょう)
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ビーアイジーグループ(9439)からモッズ・ヘアのヘアサロン専用のヘアケア製品4,200円相当が到着しました。 (ヘアサロンの優待券を使用できない人は、希望すれば優待券をヘアケア製品と替えて貰えます。 ヘアケア製品は、ヘアサロンの優待券2,000円分よりお徳かもしれません) モッズ・ヘア サロンスペシャル スタイリング・フォーム 1,600円 モッズ・ヘア サロンスペシャル スタイリングローション 1,600円 モッズ・ヘア サロンスペシャル フォルムワックス スプレー 1,000円 ビーアイジーグループは酷い含み損銘柄なのですが、2名義分、損切りせずに年2回ヘアケア製品を頂いております。 ビーアイジーグループ(9439)
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