あきらの株&ワンコ日記

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今日の体重
    
第1子 ブライアン(男の子) 1,300g

第2子 ベガ(女の子)   1,250g

第3子 シャカール(男の子) 1,250g

体重の変化(単位:g)
  1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 7日目 8日目 9日目
ブライアン♂ 200 200 200 215 240 270 290 330 350
ベガ♀ 135 135 145 160 180 190 210 240 260
シャカール♂ 165 165 165 170 200 220 240 275 295

  10日目 11日目 12日目 13日目 14日目 15日目 16日目 17日目
ブライアン♂ 380 400 440 450 450 470 480 500
ベガ♀ 275 300 330 345 360 380 410 420
シャカール♂ 315 330 340 355 370 390 400 405

  18日目 19日目 20日目 21日目 22日目 23日目 24日目 25日目
ブライアン♂ 510 540 540 570 580 590 600 620
ベガ♀ 430 440 460 480 490 510 540 550
シャカール♂ 410 420 430 450 460 480 495 510

  26日目 27日目 28日目 29日目 30日目 31日目 32日目 33日目
ブライアン♂ 620 640 650 680 700 740 760 800
ベガ♀ 560 560 570 610 640 670 690 750
シャカール♂ 520 540 540 580 590 620 655 690


  34日目 35日目 36日目 37日目 38日目 39日目 40日目 41日目
ブライアン♂ 860 890 880 910 920 970 1,000 1,000
ベガ♀ 780 850 840 900 920 920 960 1,000
シャカール♂ 740 800 790 850 870 890 950 950


  42日目 43日目 44日目 45日目 46日目 47日目 48日目 49日目
ブライアン♂ 1,050 1,200 1,200 1,250 1,200 1,200 1,250 1,300
ベガ♀ 1,000 1,150 1.150 1,200 1,150 1,150 1,200 1,200
シャカール♂ 950 1,050 1,100 1,150 1,100 1,100 1,150 1,200


  50日目 51日目 52日目 53日目 54日目 55日目 56日目 57日目
ブライアン♂ 1,300 1,300
ベガ♀ 1,250 1,250
シャカール♂ 1,200 1,250

今日も元気な子犬たち。

いつもお腹いっぱい食べるからか、お腹がぷっくりしています。

幼児体型かしら〜♪

こんな小さいうちからメタボってことはないよね〜。o(*^▽^*)o

画像は、今日の子犬たちです。

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五月(さつき)です。

男の子なので、水色のリボンをお店のお姉さんにつけてもらいました。

女の子みたいですか?

でも、3児のパパなんですよん♪
参考資料:ジェレミー・シーゲル「株式投資」P.29〜31

 長期投資ではそのほかの金融資産に比べて株式の利回りが一番高いことをよく理解している投資家でさえ、株価が高値圏にあるときには株を買ってはいけないと信じている。しかし、長期投資にあっては、この考えは間違っている。 図2-3は、20世紀に訪れた6回の株価のピーク時から10年、20年、もしくは30年間金融資産を保有した時に得られた実質利回りを比較したものである。

図2-3
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 これを見ると、株価がピークにあるときに投資を始めたとしても、株式の利回りはそのほかの金融資産の利回りを上回ることがわかる。保有期間が30年に及ぶ場合には株式の利回りは長期債の4倍、短期国債の5倍以上にもなり、20年間では株式の利回りは債券の2倍となる。株価のピーク時から10年間という比較的短い保有期間でも、株式の利回りは確定利付き資産の利回りを若干上回っている。株式を購入するには最も不利と思われる時期に投資を始めても、こうした結果が得られるのである。向こう5〜10年間に生活費などのために資産を取り崩す必要がないのならば、たとえ株価がどんなに高値圏にあるように見えても、長期でものを考える投資家にとって、株式への分散投資を極端に減らす必要がないことは歴史上明らかである。

 投資家が株価の高値と安値を正確に言い当てることができるならば、私が本書で主張している長期投資で得られる果実よりも、より大きな利回りを得ることができるだろう。しかし、言うまでもなく、それができる投資家は数少ない。たとえ株価の高値で売り抜けることができたとしても、それだけで多額の利回りを手にすることができるとは限らない。マーケットが高値で沸いているときに売るのが困難なように、株価が安値圏にあり悲観論がはびこっているときに底値で買うのはさらに難しいからだ。

 1987年の株価暴落以前に、高値で売り抜けられたことを自慢する投資家は数多くいる。しかし、彼らの大半はその後、株価が直近の高値を超える水準に上昇するまで買いを入れることはできなかった。株価が下がり始める前に高値で売り抜けたことに満足したとしても、再び株を購入する時期を正確に測れなくては意味がない。こうした投資家たちはたいてい、売りどきや買いどきといったものに惑わされずに株式を長期で保有し続けた投資家に劣る利回りしか得られないものだ。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
まとめ

長期投資家にとっては、買い時というものはなく、いつ買ってもオッケーということになる。

株式は長く保有すればするほど、実質トータルリターンは大きくなる。(銘柄選定は問題になるが…保有するならエクセレントカンパニーでしょう)

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ビーアイジーグループ(9439)からモッズ・ヘアのヘアサロン専用のヘアケア製品4,200円相当が到着しました。
(ヘアサロンの優待券を使用できない人は、希望すれば優待券をヘアケア製品と替えて貰えます。
 ヘアケア製品は、ヘアサロンの優待券2,000円分よりお徳かもしれません)

    
モッズ・ヘア サロンスペシャル スタイリング・フォーム 1,600円

モッズ・ヘア サロンスペシャル スタイリングローション 1,600円

モッズ・ヘア サロンスペシャル フォルムワックス スプレー 1,000円 


ビーアイジーグループは酷い含み損銘柄なのですが、2名義分、損切りせずに年2回ヘアケア製品を頂いております。


ビーアイジーグループ(9439)
優待権利月 6月末日・12月末日(年2回)
12月19日の終値 7,200円

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