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2009年08月24日
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五月(さつき)と菜那(なな)の子ども、リキちゃんです。 古い日めくりが出てきたので、写真に撮ってみました。 リキちゃんは、2003年6月生まれで、現在6歳の男の子です。 大阪の老夫婦の元で、幸せに静かに暮らしています。 リキちゃんは、五月と菜那が1歳の時の子どもです。 だから、五月と菜那とは年子みたいな感じ。 五月に似て、お鼻がでかいですね。(笑) リキちゃん、これからも幸せに暮らしてね。
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15時58分配信 ロイター [東京 24日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は大幅反発。前営業日比で300円を超す上昇となり、1万0500円台後半で大引けた。前週末に欧米株が年初来高値を更新し、円高にも一服感が出たことを受けて買い先行で始まった。上海や香港、インドなどのアジア株が高く始まったことも好感し、午後も堅調な展開となった。 先物でのまとまった売りが出ない一方、米年金筋など実需マネーの買いが観測されたという。市場では「最近は一部の海外投資家による先物売買に振らされ気味だったが、きょうは現物にも多少は動意があったようだ」(国内証券)との声がきかれた。 東証1部騰落数は値上がり1526銘柄に対して値下がり109銘柄、変わらずが56銘柄だった。東証1部の売買代金は1兆3049億円。 きょうの東京市場は短期筋の動きが限定的だったとみられる。いったんの手仕舞いも出たというが、上昇基調の大勢に影響なかった。ただ、出来高は17億株台と低調で、市場では「総選挙や、今週予定されている複数の米経済指標などのイベントを控えて、現物・先物ともリスク回避の買い戻しが中心。材料出尽くしによる反動安が警戒される」(準大手証券トレーダー)と慎重な声もあった。 選挙というイベントを控えている一方、実質的な国内材料に乏しく、日本株は引き続き欧米およびアジア株動向に左右されそうだ。立花証券・執行役員の平野憲一氏は、企業業績の中間決算概要が出てくる9月を前に、月末のドレッシング買いはあまり期待できないとみている。「株式市場にとって9月は季節的にさえないというイメージが強い」(平野氏)というものの「実需の投資家は一段と慎重姿勢を強める可能性がある。少数の海外投資家による先物での売買次第という状況が続くのではないか」と述べた。 セクター別ではほぼ全面高のなか、鉱業や非鉄金属、電気機器の上昇が目立った。 個別銘柄は、円高一服を受けてトヨタ自動車<7203.T>やホンダ<7267.T>など自動車株や、ソニー<6758.T>、キヤノン<7751.T>などハイテク株が買われた。みずほフィナンシャルグループ<8411.T>、三井住友フィナンシャルグループ<8316.T>、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>などの大手銀行株は反発した。 業務提携して共同出資会社を設立し、コンビニとドラッグストアを融合した新型店舗を出店することが明らかになったローソン<2651.T>とマツモトキヨシホールディングス<3088.T>が堅調。 ファナック<6954.T>、東京エレクトロン<8035.T>、キヤノン<7751.T>などの信用売り残超過銘柄が買い戻され、指数の上昇に寄与したとの指摘もあった。 (ロイター日本語ニュース 石渡亜紀子記者) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 日経、元気いいみたいですね。 今日は凄かったみたい。。 後で見て、びっくりでした。
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