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ジャパンエコール株式会社様の【nano美粒水】ミストローション7〜10日目の報告です♪ ミストローションを使用しない間で化粧をした日は、なんだか物足りない気がしたし、実際顔のお肌も乾燥していたと思います。 顔だけでなく足や腕にも使っていたのですが、乾燥して特に足が痒くなって困りました。 ミストローションを使っていないとこんなに違うんですね。 次回は7最終報告をします。 |
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2009年12月30日
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15時35分配信 モーニングスター 大納会となる30日後場の日経平均株価は前日比91円62銭安の1万546円44銭と3日ぶりに反落し、安値で引けたが、年足では3年ぶりに陽線となった。円相場は1ドル=92円台まで下落し、輸出関連株に買いが持ち直すと年初来高値を試したが、JAL <9205> の問題が尾を引き、上値は重かった。引けにかけて利益確定売りが強まった。東証1部の出来高は17億666万株。売買代金は9291億円。騰落銘柄数は値上がり323銘柄、値下がり1235銘柄、変わらず127銘柄。 08年12月30日終値との比較で、日経平均株価の年間上昇率は19.0%となった。09年12月29日時点で、NYダウの年間上昇率は20%、香港ハンセン指数は同32%、ロンドンのFT100は同18%で、各国の主要株式指数(それぞれ08年12月31日の終値を比較)と比較しても見劣りはしないが、TOPIXの年間上昇率はわずか5.6%の上昇にとどまり、銀行株や、内需株の重さが際立った。 大和証券SMBC金融証券研究所・投資戦略部部長の高橋和宏氏は「押し迫った時期にJAL <9205> や、銀行の増資問題を懸念する報道が重なってしまった。支えとなる円相場も休場中の動向には不透明感が強いため、強気に行っても先行きが見通せない状況だった。ただ、全体的な流れは変わっていない。高値更新にはならなかったが、インデックス絡みの売りなどに押されただけで、前日と同様に多少ブレただけに過ぎない。10年1月8日の米雇用統計は強い内容が予想されているため、期待感で高値を試す場面が見られると思う」と指摘している。 業種別では、国際帝石 <1605> 、新日石 <5001> など石油関連株が軟調。クレセゾン <8253> などノンバンク株の下げもきつい。JT <2914> など食品株や、関西電 <9503> 、大阪ガス <9532> など電力・ガス株も下押した。板硝子 <5202> などガラス株も下落。新日鉄 <5401> など鉄鋼株や、住友鉱 <5713> など非鉄金属株も売りが優勢となった。JAL <9205> の急落に、みずほ <8411> など銀行株も上値が重かった。小田急 <9007 半面、ブリヂス <5108> などタイヤ株の一角はしっかり。個別では、ゼクス <8913> がストップ高となり、値上がり率トップ。11年3月期の黒字化が報じられた日立 <6501> も買われた。三菱UFJ証が新規「1」でカバレッジした昭電工 <4004> や、シティ証が目標株価を引き上げた富士重 <7270> 、野村証が投資判断を引き上げたパーク24 <4666> などが継続物色された。なお、東証業種別株価指数は、全33業種中、31業種が下落した。 提供:モーニングスター社 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 日経今日は下げで終りました。 まぁ、この下げは、大発会の上げのための調整でしょうか。 まぁまぁの終り方ですね。 これで、今年の売買は終わりです。 来年が皆様にとって良い年となりますように…。
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