あきらの株&ワンコ日記

ブログ休止しました。あきらに御用の方はゲストブックにメッセージください。お返事します。

株日記

[ リスト | 詳細 ]

主にデイトレ&スイングの記録です。
記事検索
検索

15時25分配信 モーニングスター

 29日後場の日経平均株価は前日比216円25銭安の1万198円04銭と大幅反落し、安値引け。終値としては09年12月21日以来、約1カ月ぶりに1万200円を割り込んだ。後場寄り直後は商船三井 <9104> など海運株の上昇を支えに下げ幅を縮小したが、戻りも限定的だった。引け後に主力企業の決算発表を控えて様子見気分も強く、引けにかけては手じまい売りも重しになった。東証1部の出来高は22億5850万株。売買代金は1兆6266億円。騰落銘柄数は値上がり256銘柄、値下がり1349銘柄、変わらず77銘柄。

 中堅証券のマーケットアナリストは「前日の上昇の反動による売りもあって深刻な下げではない。全体相場が下値を模索するなか、好業績を発表したハイテク株の一角などへの反応が良い銘柄も目立っている。センチメントに大きな変化はないだろう。ただ、きょうまでは相場全体をけん引するような決算発表はなく、基本的に個別銘柄物色の様相だった。来週はトヨタ <7203> 、ホンダ <7267> 、ソニー <6758> などが決算を発表する。特にトヨタは足元でリコールの問題が浮上した。仮に業績を上方修正をしたとしても、赤字予想のままなら失望売りとなる可能性があり、警戒したい」と指摘している

 業種別では、東京海上 <8766> など保険株や、みずほ証 <8606> など証券株に売りが継続。野村不HD <3231> など不動産株も停滞した。プロミス <8574> などノンバンク株も安い。アドバンテスト <6857> 、エルピーダ <6665> などハイテク株の下げもきつい。旭硝子 <5201> などガラス株も軟調。第一三共 <4568> など医薬品株も下落。特種東海 <3708> 、王子紙 <3861> などパルプ・紙株も売りが先行した。

 半面、住友電工 <5802> などスマートグリッド関連銘柄の一角は継続物色された。個別では、業績予想を修正した富士電HD <6504> 、ファナック <6954> 、ゼオン <4205> 、ステラケミファ <4109> 、主力大証のオムロン <6645> などが高い。なお、東証業種別株価指数は、全33業種中、32業種が下落した。

提供:モーニングスター社

~~~~~~~~~~~~~~
今日の日経は大幅下落でしたね。

昨日買った「ドトール」、今日も年初来安値を更新してしまいました。

じりじり安くなってますがどこで止まるのでしょう。

成り行きを見ています。

今日は3月銘柄「クロップス」を買いました。

15時30分配信 モーニングスター

 28日後場の日経平均株価は前日比162円21銭高の1万414円29銭と5営業日ぶりに大幅反発。日本時間の午前11時頃から始まった米オバマ大統領の一般教書演説を受けてGLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が上昇し、日経平均も一段高となった。上げ幅を200円超に拡大する場面もあったが、新日鉄 <5401> の業績下方修正が重しになって伸び悩んだ。TOPIXも同6.65ポイント高の914.32ポイントと5日ぶりに反発したが、地銀株への売りに上値は限られた。東証1部の出来高は23億6292万株。売買代金は1兆8060億円。騰落銘柄数は値上がり1094銘柄、値下がり451銘柄、変わらず136銘柄。

 岩井証券・イワイリサーチセンター長の有沢正一氏は「一般教書演説では減税や雇用対策について触れられており、米株先物が好反応を示していることから全体相場を押し上げる要因にはなった。個別ではトヨタ <7203> 、新日鉄 <5401> など主力株の一角に悪材料が出たものの、地合いの良好さが勝った格好だ。決算について最近では織り込み済みとの声も多かったが、直近までの下落で業績を素直に好感する買いを入れやすくなった。とはいっても、今後も円相場に対して神経質な動きは続くだろう」と指摘している。

 業種別では、UBS証が投資判断を引き上げた日電硝子 <5214> などガラス株に買いが継続した。10−12月期で営業黒字が報じられたソニー <6758> や、通期見通しを据え置いたNECエレ <6723> などハイテク株も堅調。新日石 <5001> など石油株も買いが優勢となった。郵船 <9101> 、商船三井 <9104> 、川崎汽 <9107> など海運株も高い。ホンダ <7267> など自動車株も引き締まった。個別では、10年3月期連結業績予想を上方修正した小糸製 <7276> 、10年3月期で最終黒字予想になった大阪チタ <5726> なども高い。

 半面、10年3月期連結業績予想を下方修正した新日鉄 <5401> など鉄鋼株が下げに転じた。大手銀行株では、みずほ <8411> の下げが加速し、常陽銀 <8333> 、群馬銀 <8334> など地銀株も停滞した。三住海上 <8725> など保険株もさえない。個別では、トヨタ <7203> が逆行安。ワコム <6727> 、日立建機 <6305> なども売りが継続した。なお、東証業種別株価指数は、全33業種中、26業種が上昇した。(宮川子平)

提供:モーニングスター社

~~~~~~~~~~~
今日は日経上がりましたね。

日経上がってても下げている2月銘柄「ドトール」を父口座で買いました。

ドトールは昨日も年初来安値を更新し、今日も安かったです。

ここから下げても知れてるかも、と思ったので買いました。

長期保有です。

15時37分配信 モーニングスター

 27日後場の日経平均株価は前日比73円20銭安の1万252円08銭と4日続落。円相場が1ドル=89円台前半まで上昇したことが重しになり、主力株を中心に下げが加速した。ただ、為替以外の売り材料に乏しいことから下値は限られ、FOMC(米連邦公開市場委員会)の声明文や、主力企業の決算発表を控えて動意の乏しい展開となり、売り一巡後は安値圏で停滞した。東証1部の出来高は19億358万株。売買代金は1兆4981億円。騰落銘柄数は値上がり322銘柄、値下がり1244銘柄、変わらず115銘柄。

 大和証券キャピタルマーケッツ金融証券研究所・投資戦略部部長の高橋和宏氏は「売り込む感じではなかったが、下値を探る展開となった。FOMCを控えるほか、北朝鮮の砲撃発射報道もあって円相場の方向性がつかめない。円が上値を切り上げるようだと75日移動平均線まで調整する可能性が高く、一目均衡表でも遅行線を割ってきたため、場合によっては9700−9800円程度まで下押すことも有り得る。また、主力企業の決算が出始めるが、全体的な回復基調は織り込み済み。決算発表で利益確定売り、アナリスト評価を吟味して買いの流れとなりそう」と指摘している。

 業種別では、郵船 <9101> など海運株は軒並み下落。円の強含みを嫌気し、トヨタ <7203> など自動車株が売られ、ブリヂス <5108> などタイヤ株もさえない。新日鉄 <5401> など鉄鋼株や、日電硝子 <5214> などガラス株も下落した。キヤノン <7751> などハイテク株も軟調。日立建機 <6305> など機械株や、DOWA <5714> など非鉄金属株も停滞した。伊藤忠 <8001> 、三井物産 <8031> など商社株も売りが継続。第3四半期で営業益2割減となったKABU.C <8703> や、大和証G <8601> など証券株や、プロミス <8574> などノンバンク株も安い。国際帝石 <1605> 、新日石 <5001> など石油関連株も売りが優勢となった。

 半面、10年3月期連結純利益予想を黒字に修正した扶桑薬 <4538> など医薬品株は堅調。東電 <9501> 、大阪ガス <9532> など電力・ガス株が買われ、王子紙 <3861> などパルプ・紙株は底堅く推移した。JT <2914> 、日ハム <2282> など食品株も継続物色された。リバランス需要で三井住友 <8316> が買い物を集めるなど銀行株もしっかり。個別では、第3四半期で営業益の進ちょく率が9割に達した花王 <4452> 、野村証券が投資判断を引き上げたオービック <4684> 、10年12月期単体で増収増益予想のMRO <3064> などが高い。なお、東証業種別株価指数は、全33業種中、25業種が下落した。

提供:モーニングスター社

~~~~~~~~~~~~~~
下落続きますよね〜。

下がりきった所で買いたいですね。

9時01分配信 時事通信

 【第1部】円高を嫌気して輸出関連株が大幅に下げ、日経平均株価は前日比187円41銭安の1万0325円28銭、東証株価指数(TOPIX)も同18.19ポイント安の916.40とともに3日続落した。
 東証1部の83%が値下がりし、11%が値上がりした。出来高は23億7259万株、売買代金は1兆6209億円だった。
 業種別株価指数は輸送用機器、電気機器、銀行業、鉄鋼など33業種すべてが下落した。
 個別銘柄では、三井住友、三菱UFJなど大手銀行株が売られ、野村、東京海上も下落。トヨタ、日立が大量の売り物を浴びるなど輸出株が軒並み下げ、NTTドコモ、東電、JR東日本といった内需の主力銘柄も軟調。ファーストリテは3日続落。半面、武田、エーザイの薬品株が小高く、日ハム、ニチレイの食品株は堅調。プロミスが個別に買われた。
 【第2部】反落。大幸薬品が値を消し、ラオックスは甘い。半面、宮入バが上伸した。出来高4154万株。
 【外国株】軟調。出来高48万1300株。(続)
最終更新:15時20分

~~~~~~~~~~~~~~~~
今日も下げたんですね。

雰囲気も悪くなってきたかなぁ。。

15時31分配信 モーニングスター

 25日後場の日経平均株価は前週末比77円86銭安の1万512円69銭と続落。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)での米株価指数先物高や、円相場が1ドル=90円台前半で落ち着きを取り戻したため、日経平均はハイテク株を中心に下げ幅を縮小した。ただ、円相場がこう着感を強めたことから様子見気分が強まり、積極的に買い上がる動きはみられなかった。東証1部の出来高は19億1582万株と1月4日以来、約3週間ぶりに20億株を割り込んだ。売買代金は1兆4212億円。騰落銘柄数は値上がり464銘柄、値下がり1072銘柄、変わらず148銘柄。

 明和証券・シニアマーケットアナリストの矢野正義氏は「きょうは前週末に大きく売ってきた欧州系の買い戻しが主体で、改めて買いを入れるような筋も少なかったようだが、寄り付きから下げが限定的で、欧州系の買い戻しが支えになって日経平均は終値で1万500円を維持できたといえる。NYダウが1万500ドルを割り込む一方、日経平均は心理的フシ目を割り込まなかったため、一時的な調整との見方は変わらず、週内は底堅く推移しそうだ」と指摘している。

 業種別では、郵船 <9101> など海運株は停滞した。三菱地所 <8802> など不動産株や、鹿島 <1812> などゼネコン株にも売りが継続。T&DHD <8795> など保険株や、大和証G <8601> など証券株もさえない。トヨタ <7203> など自動車株や、ブリヂス <5108> などタイヤ株も軟調。三井化学 <4183> など化学セクターの戻りも鈍かった。個別では、第3四半期決算で営業益67%減となったJSR <4185> 、10年3月期連結業績予想を下方修正した日写印 <7915> 、10年3月期単体で営業赤字予想となった東製鉄 <5423> などが安い。

 半面、レンゴー <3941> 、日本紙 <3893> などパルプ・紙株の一角は堅調。7&iHD <3382> 、イオン <8267> など小売株も継続物色された。日通 <9062> 、JR東日本 <9020> など陸運株もしっかり。10年12月期連結営業益3割増予想のキヤノン電子 <7739> などハイテク株も引き締まった。パイオニア <6773> 、TDK <6762> なども高い。なお、東証業種別株価指数は、全33業種中、27業種が下落した。(宮川子平)

提供:モーニングスター社

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日経後場に入り下げ幅縮小したんですね。

日経頑張れ、あみやき頑張れ!


.
あきりん
あきりん
女性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

ブログバナー

過去の記事一覧


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事