あきらの株&ワンコ日記

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株日記

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主にデイトレ&スイングの記録です。
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15時34分配信 モーニングスター

 29日後場の日経平均株価は前日比3円83銭高の1万638円06銭と小幅ながら続伸。終値ベースの年初来高値1万639円71銭にはわずかに届かなかった。“閑散に売りなし”で年初来高値をトライする場面はあったが、薄商いで方向感は定まらず、戻り売りに上値は重かった。東証1部の出来高は15億7131万株。売買代金は1兆544億円。騰落銘柄数は値上がり905銘柄、値下がり630銘柄、変わらず148銘柄。

 東洋証券・情報部ストラテジストの檜和田浩昭氏は「きょう、きのうの動きをみている限りでは、大納会も下値は限られるだろう。年末で海外勢が仕掛けてくる可能性も低い。小動きに終始しても、売り込むような局面はみられないと思う。ただ、日経平均が年初来高値に手をかけている一方、TOPIXは915.87ポイントと依然として上値が重く、年初来高値(8月26日の975.59ポイント)にも程遠い。ここが戻ってこないと相場は完全に明るい見通しとはいえず、課題として残る」と指摘している。

 業種別では、第3四半期で営業益2ケタ増のしまむら <8227> など小売株が高値圏で推移した。三井物産 <8031> など商社株も堅調。野村不HD <3231> など大手不動産株が買われ、ゼクス <8913> は連日のストップ高となった。JR東海 <9022> 、日通 <9062> など陸運株もしっかり。鉄鋼株や、東電 <9501> 、東ガス <9531> など電力・ガス株も引き締まった。東建コーポ <1766> 、西松建 <1820> などゼネコン株も高い。日本紙 <3893> などパルプ・紙株は継続物色され、トヨタ <7203> など自動車株は切り返した。

 半面、郵船 <9101> 、川崎汽 <9107> など海運株は上値が重かった。増資検討が報じられた三井住友 <8316> など銀行株も停滞した。T&DHD <8795> など保険株や、クレセゾン <8253> などノンバンク株も下押した。ホンダへの第三者割当増資が延期となったパイオニア <6773> などハイテク株もさえない。国際帝石 <1605> 、コスモ石 <5007> など石油関連株も軟調。法的整理の可能性が浮上したJAL <9205> は出来高トップ。なお、東証業種別株価指数は、全33業種中、22業種が上昇した。

提供:モーニングスター社

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日経、今日はちょっぴり上げて終ったんですね。

今日は前から買おうと思っていたサンリオとイオン北海道を買い増ししました。

優待変更が無い限り永久保有のつもりです。

15時27分配信 モーニングスター

 28日後場の日経平均株価は前週末比139円52銭高の1万634円23銭と反発。8月26日以来、約4カ月ぶりに1万600円台を回復した。円相場の落ち着きに加え、アジア株高を追い風に一段高となった。取引時間中に年初来高値1万639円71銭を上回る場面もあったが、一服感もあって戻り売りに押され、次第に伸び悩んだ。東証1部の出来高は14億5713万株。売買代金は9489億円。騰落銘柄数は値上がり980銘柄、値下がり534銘柄、変わらず167銘柄。

 リテラクレア証券・情報部部長の清水洋介氏は「“閑散に売りなし”に“掉尾の一振”期待で年末年始は売りも少ないだろうとの見方から、特に何かが材料になっているわけでもなく、物色の対象も方向感がなかった。値動きの軽い小型株や、大型株でも値動きの良いファーストリテ <9983> などが中心の相場だ。これまで売っていたと思われるファンドや年金などが年明け以降に買ってくるか、あるいは海外勢が日本株のウエートを上げてくるかがポイントになる」と指摘している。

 業種別では、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> など海運株や、新日鉄 <5401> 、JFE <5411> など鉄鋼株に買いが継続。国際帝石 <1605> 、新日石 <5001> など石油関連株も高値圏で推移したほか、特種東海 <3708> 、王子紙 <3861> などパルプ・紙株もほぼ全面高。ファーストリテ <9983> など小売株も引き締まった。トヨタ <7203> など自動車株や、シャープ <6753> などハイテク株も堅調。旭硝子 <5201> などガラス株もしっかり。値上がり率上位には、ゼクス <8913> 、日本調剤 <3341> 、三晃金 <1972> など値動きの良い銘柄が目立った。

 半面、みずほ <8411> など大手銀行株や、ふくおか <8354> 、常陽銀 <8333> など地銀株は軟調。大和証G <8601> 、野村 <8604> など証券株も売りが優勢となった。第一パン <2215> 、不二家 <2211> など前週末まで物色されていた食品株の一角も利益確定売りに押された。個別では、三陽商 <8011> 、オエノンHD <2533> 、パイロット <7846> など配当権利落ち銘柄が値下がり率上位に名を連ねた。なお、東証業種別株価指数は、全33業種中、29業種が上昇した。

提供:モーニングスター社

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日経凄い、上がってく〜〜〜〜♪

15時25分配信 モーニングスター

 25日後場の日経平均株価は前日比42円21銭安の1万494円71銭と4営業日ぶりに反落。外国人投資家がクリスマス休暇で動かず、手掛かり材料難に商いは停滞。売り急ぐ動きはなく、やや下げ渋る場面はあったが戻りも限定的で、動意の乏しい展開が続いた。東証1部の出来高は12億4428万株と終日取引としては08年12月29日以来の低水準。売買代金も8179億円と3営業日ぶりに1兆円を割り込んだ。騰落銘柄数は値上がり568銘柄、値下がり946銘柄、変わらず165銘柄。

 大和証券SMBC金融証券研究所・投資戦略部部長の高橋和宏氏は「開店休業状態。基本的に先物の仕掛け待ちという印象だ。大納会に向けた“掉尾の一振”を期待するムードも、きょうの動きのなさでやや後退している。先物主導で高値を取りにいってもおかしくはないが、円相場もほとんど動いていないため、手掛かり材料難で、週明けの11月鉱工業生産などに反応しないと年内は小動きになる可能性は高い」と指摘している。

 業種別では、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> など海運株が停滞。三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> など銀行株や、大和証G <8601> など証券株も軟調に推移した。三菱商 <8058> など商社株もさえない。トヨタ <7203> など自動車株や、キヤノン <7751> などハイテク株の戻りも鈍かった。個別では、日写印 <7915> 、フタバ <7241> などが高値圏で推移していた銘柄が利益確定売りに押され、海外の大型工事で遅れが生じたと報じられた鹿島 <1812> も安い。ほか、コナミ <9766> 、セコム <9735> 、日揮 <1963> などが売られた。

 半面、レンゴー <3941> 、大王紙 <3880> などパルプ・紙株はしっかり。国際帝石 <1605> 、新日石 <5001> など石油関連株も堅調。事業再生ADRが成立したアイフル <8515> などノンバンク株も継続物色された。KDDI <9433> 、WNIウェザー <4825> など情報・通信株も上昇した。第一パン <2215> 、不二家 <2211> など食品株も高い。なお、東証業種別株価指数は、全33業種中、25業種が下落した。

提供:モーニングスター社

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今日も日経を監視することもなく雑務に追われていました。

日経下げましたが、少し足踏みでしょうか。

このまま上がり続けるなんてことはないでしょうからね〜。
9時02分配信 時事通信

 【第1部】円安と米国株高を好感した買いが先行し、日経平均株価は前営業日比158円89銭高の1万0536円92銭と3日続伸。終値では9月24日以来3カ月ぶりの高値水準で取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は同10.66ポイント高の913.72と続伸。
 東証1部の62%が値上がりし、29%が値下がりした。出来高は19億3808万株、売買代金は1兆4042億円だった。
 業種別株価指数(33業種)は電気機器、輸送用機器、鉄鋼が上昇する一方、銀行業、不動産業、陸運業が下落した。
 個別銘柄では、ソニー、アドバンテス、東エレクのハイテク株が買われ、トヨタ、日産自の自動車株が堅調。新日鉄、JFEの鉄鋼株が買いを集め、ファーストリテは3日続伸。アイフルもにぎわった。半面、三井住友、三菱UFJの大手銀行株が甘く、三井不、住友不の大手不動産株が軟調。JR東日本が小安く、GSユアサ、明電舎は下落した。
 【第2部】4日続伸。日新糖が大幅高、中央電工、アクセルが堅調。半面、大幸薬品、価値開発は下落した。出来高3379万株。
 【外国株】まちまち。出来高46万8700株。(続)
最終更新:15時22分

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年末に向けて下がるかと思っていた日経が上がってる。。

予想は難しいね〜。

15時32分配信 モーニングスター

 22日後場の日経平均株価は前日比194円56銭高の1万378円03銭と大幅続伸し、高値引け。日経平均は1万300円台、TOPIXは900ポイントを、終値ベースでは10月26日以来、約2カ月ぶりに回復した。日経平均先物に大口の買いが観測され、現物も一段高となった。東証1部の出来高は21億8392万株と4営業日ぶりに20億株を回復。売買代金は1兆3599億円。騰落銘柄数は値上がり1015銘柄、値下がり495銘柄、変わらず170銘柄。

 大和証券SMBC金融証券研究所・投資戦略部部長の高橋和宏氏は「先物主導でフシ目を抜けてきたところ、買い戻しの動きが加速した。10月下旬に跳ね返された1万400円を回復できるかが目先のポイントとなる。さすがに休日明けは一服感も出てくるだろう。商いも縮小していくとみられ、主力株よりは値動きの良い小型株などが中心になりそうだ。ただ、年内に高値更新の期待感も強まっている」と指摘している。また、「公募増資を実施した銘柄に個人の回転が利き始めた」(準大手証券)との声も聞かれた。

 業種別では、11月世界生産が前年比3割増となった日産自 <7201> が年初来高値を更新するなど自動車株が買われ、日産系の愛知機 <7263> など自動車部品メーカーも引き締まった。ブリヂス <5108> などタイヤ株も堅調。旭硝子 <5201> などガラス株や、新日鉄 <5401> など鉄鋼株もしっかり。為替の落ち着きで、ソニー <6758> 、アドバンテスト <6857> などハイテク株も上昇し、SUMCO <3436> 、電子材料 <6855> など半導体関連株も継続物色された。出来高、売買代金ともトップの三菱UFJ <8306> など銀行株も底堅く推移した。

 半面、郵船 <9101> など海運株の一角が停滞し、三住海上 <8725> など保険株もさえない。日本紙 <3893> 、ザパック <3950> などパルプ・紙株も上値の重い展開が続いた。ほか、花王 <4452> 、エーザイ <4523> 、日ハム <2282> なども軟調。なお、東証業種別株価指数は、全33業種中、27業種が上昇した。

提供:モーニングスター社

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今日の日経大幅高だったのですね〜。

こんな日が続いてくれると、気分もいいんだけどね。


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