トレードメモ(週単位)
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ネットイヤー(本日S高) 株価が安くなればなるほど魅力に感じる人が多い。全体株価が戻ると短期資金が入って急騰するが、反面、全体が見送られると一気にストップ安することもあるため、扱いには十分に注意が必要。今後、調整場面があれば、狙っていこうかと思う。 これから新興株は、戻り候補としては、CCI、ACCESS、ngi、マネパ、ザッパラス、フルスピード、ネットイヤー、ワークスアプリ、デジアーツ、ユビキタスなど有力か〜。
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*儲かる投資家になる基本* ブログ・サーフィンをしていて、「キッチンカブー/株・株情報、株入門」を見つけました。転載したかったのですが、「転載」アイコンがなかったので、コピペさせて頂きます。 どのようなケースになると、どう対処するのか、それを儲かる投資家は過去の経験と、事前のケーススタディーが出来ているため、何か危険なこと、判断が出来ないことが起こると考えて持ち越すのではなく、まずリスク回避から売る行動をします。反面、儲からない一般や儲からないプロの人は、持ち続けながら考えるため売り場を逸してしまい損を拡大させます。これが大きな違いとなります。 プロといっても儲ける力がある人と、儲けられる力がない営業だけのプロがいます。形ばかりで経験も古いのに少しも儲けられない人がいます。情報に頼り、その上でガセネタばかりつかみ、そして人が良いためにいろいろ情報は入るのですが、みんな人に利用されてしまうような情報ばかりであり、少しも儲かる情報が入ってこないという人がいます。それでもプロはプロなのです。一般は殆どのケースで身のこなしが出来ないまま、相場をスタートさせる人が殆どであり、儲けられるわけがないのに理論武装もまた経験もないまま損するためにやっているような人が多いのです。 実際に、儲かる人でルールがなく儲けている人はいません。まず儲けられる人は方針をしっかり持っています。それは過去の経験からみた儲けるためのノウハウをしっかりと整理している人であり、ケーススタディーが出来上がっている人です。そして、殆どの場合では過去損をしていてこの損を回避するためにはどうしなければならのか知っている人です。犬にかまれたことがある人と、かまれたことがない人、また交通事故に遭遇した人と遭遇しない人は身のこなしが違います。まず事故、事件にあった人は極端にそのような場面を回避するように動きます。これは良い意味で経験がその後の行動を変えさせているのです。これは株式でも同じです。損をすることで2度とそのような損をしないようにする、そのような考えが損を回避させるのですが、性格がぞんざいでいい加減な人は、何度でも損をしても反省もしない、研究もしない、そのままにするため、いつまでやっても儲けが来ません。 まず律儀であり、しっかり整頓でき、その上で人として信頼されるような人 物、そんな人で儲けている人は実際には多くいます。反面、誰から見ても信頼がなく、時間にルーズ、身の回りが汚い、そんな人は株をやっても管理が出来ませんので、まず損をしています。これは不思議なものです。買主に犬はよく似るといいますが、株式も運用する人に合わせて勝ち負けが伴います。それは運とは不運とかいう問題ではなく、儲ける人は不運は早く切り、幸運だけを蓄積していくから当然儲かります。儲からない人はぞんざいですので、不運をいつまでも抱えたままにしてそして持続の中で苦しみもがき、そして最後には大損して持ちきれずにカットします。それを何度も何度も繰り返していきます。効率的な運用を考えれば考えるほど損しないようにするはずです。苦労しないためには人一倍儲かることを考えていく必要があり、実際には苦労しない人ほど頭では努力していることになります。 損することの内容を分析していくと、損を大きくしないために損を早くすることです。ところが一般の方は概念として損することはそのまま損をすること、売らなければ損しない、さらに持っていれば損しない、という概念に固まっているのです。ところが売らないことは損しないことでなく損を大きくさせるだけの効果という割り切りが出来ないのです。その点では儲ける人は、頭が柔軟であり解釈の方法を知っている、いわゆる株式上の物分りがよい人ということになります。したがって、ご自分のルールを正しく解釈して運用できる人です。反面、儲からない人はとにかく損することが出来ません。また理解度もありません。損することの内容が分析できないのです。10本あれば3本損する、それは当たり前の確率ですが、3本の失敗株を持って、7本の当たり株を仕込みできなければどうなるかこれは小学生でもわかる、のですが、実際にはわかっていても催眠術をかけられたように概念に凝り固まり何もできないのです。損だけしたくない権化になるのです。 米国人は平均して一生で8度も家を移るそうです。反面、日本人は1度か2度という人も少なくありません。まったく変わらない人もいます。したがって、持ち続けるのが美徳であり、そして売らなければ損しない、という考え方に固まってしまえば、まず株で運用して儲けが出ません。それならば、やらない方が得することになります。まずルールというものはこの概念を壊すことからスタートすることが大切です。その上で自分のルール作りをしていきますが、どのようなケースでどう対処するか、自分ならばどうする、というルールは何でも良いから、書いていきます。ノートでもメモでもレコーダーでもなんでもよいのです。 必ずメモとペンは持ち歩き、何かよいルールやよい考えが浮かんだときには必ずメモをとっておくようにします。その上で、いくつものルールを書き込み、その上でまとめ上げるのです。 ○ 私は1カ月以上株は持たないことにした。 ○ 私は買い値から下げた株は持たないことにした。 ○ 私は何か下げそうな気分になったら持たないことにした。 ○ 私は全体にダウは300円安したときには売ることにした。 ○ 私は2度儲けたら3度目は投資資金は半分にすることにした。 ○ 私は店頭株はやらないことにした。 なんでも良いのです。100でも200でもまずルールを書いていきます。そして、時間があるときに、その理由を書いていきます。たとえば、私は店頭株を買わないことにした。と言うならば、なぜ買わないのか、それは市場性がなく、結局儲けられない、リスクが強く危険であり自分には追いきれないから、というように理由を明確に書いていくのです。その上でルールがたくさん集まったら整理して、そしてマイルールを作るのです。それはあくまでも自分のものであり他人が決める内容ではありません。自分が思う自分のルールで良いのです。その上で、ルールをある程度まとめたら、今度は実践に即してルールを変えていきます。自分にあったルールを作るのですから、自分が納得するものに変えていけばよいのです。また、ときに相場の流れや状況でルールは変わります。買い値から下回ったものは例外なくカットとしたものが、全体相場が良くなったら買い値から手数料をプラスした額を下回ったものでもよく、さらに相場が悪い時には、確率として運用する基準を決めることも大切です。 その上でルールをまとめてみて、それを頭に入れ込みます。誰も投資しているときにノートなど見ません。あくまでもまとめたものは自分の頭の中にインプットしますので、ノートやメモをまとめる行動そのものは頭の中にインプットするという行為になります。その上でルールに沿った展開で運用していきます。読者の中では1週間という投資範囲の人が多くいます。やはり短期的には1週間で結論付くものが多く、実例に即して決めているのだと思います。ところが相場がよく、みんな上がる時期になると、1週間でももったいなくなり、さらに持続することになります。やはり相場とあわせてルールが変動するということの現れです。そのときの相場にあわせて確率が生まれ、そして相場にあわせて運用ルールを設定することも大切です。当たることばかりが来る未来を考えたら必ずつまってしまいます。未来は必ず外れることもあります。この点では外れる未来にも対応できるより現実的な自分でなければならないのです。基本的な株式という概念の組み立てが勝利する人と勝利できない人を分けていきます。知恵袋がなく、計画性もないルールもない、行き当たりばったりでは儲けることは出来ません。
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☆トレードのメモ☆ ○資金の流れに注意 ◎リスク管理の徹底 *打診&ナンピン 打診(1):ナンピン(1):更なるナンピン(2) 上値追い →単価が上がり、株数も増えるのでリスク管理に注意。 *ナンピンは、オーバーシュートと判断できる場合以外しない。(スイングの場合) 売ったその日にナンピンを入れて何度嵌ったことか。。。反省。 *厳格なLC
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☆メモ☆ 4314 (株)ダヴィンチ・アドバイザーズ
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