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とにかくこちらを見ていただきたいです。 私は、まず胸が痛かったです。 ただただ、哀しくて。 そして。 人間のエゴに振り回されても、なお従順な犬・・・・。 自分勝手な人間たちに怒りを覚えました。 そう。私も同じ人間ですが。 犬好きとして。 とても放っておけない話です。 この絵本はなまこさんという方が製作されました。 次から次へと【転載】に【転載】を重ねられていまして・・・・。 ちょっと捜査に難航しましたが、ようやく辿り着きました。 何度も云っておりますが、【転載記事】を更に転載して、さらに【転転載された記事】を転載・・・。
と繰り返されていくことは、元記事の所在がわかりづらくなってしまい。 不具合による元記事表示がされない場合などもあり、トラブルの種です。 記事製作者の著作が踏みいじられる恐れがあり、大変危険です。 『記事転載は必ず元記事から』 これが記事転載のマナーだと私は考えます。 減らない捨て犬やペットの飼育放棄に対する、呼びかけに。 という主旨でなまこさんは記事を製作されたということです。 非常にメッセージ性の強い絵本ですが、これなら子供も理解できますよね。 素晴らしいと思いました。 だから、ここで取り上げてみたかったのです。 皆さんも、考えてみてください。 今、この瞬間にも。 自分勝手な飼い主によって、捨てられて路頭に迷っている多くのペットたちがいることを。 そして。 保健所による保管期間が過ぎ、明日にはガス室へ送られてしまう運命にある多くの犬が。 今、何も知らずに最後の夜を迎えているのだということを・・・・。 生きものを飼う。 これはひとつの命に責任を持つということです。 皆さんの声を聞かせてください。 |

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転載されていたのは気づきませんでした。なまこさんが以前に訪問していてくださったので、私のブログでも取り上げさせていただきました。
2005/10/4(火) 午後 10:56
伺ってきました。ペットは飼っていませんが、こういう話は聞いた事あるし、 テレビで見た事もあります。 家族として迎え入れたのなら、最後まできちんとめんどうをみる。 これがルールだと思いますね…
2005/10/4(火) 午後 11:14
磯野舟さん。舟さんはなまこさんと親交があったんですね。今、ものすごい量の記事が転載ロンダリングされています。「家族なのに」で検索したら200以上の記事がhitしました。それだけ感心があるということは、いいことだと思いますが、ね。トラバありがとうございます。
2005/10/4(火) 午後 11:18
小己さん。私も以前TVで特集で取り上げているのを観ました。本当に号泣でした。私の愛する廉の姿を思ったら、涙が止まりませんでした。「ただ、可愛いから」という安易な気持ちで飼ってほしくないです。
2005/10/4(火) 午後 11:23
ペットを捨てる……どうしてそんなことが出来るんでしょう。私には、考えられない。うちの子たちを捨てるだなんてっ!もしもいなくなったら、生きた心地がしないだろう。☆心が痛まないのだろうか?この子達の、自分を見る顔が浮かんでこないのだろうか???TVなどでこういったことを見る度、悲しみと怒りで涙が止まらなくなります。
2005/10/4(火) 午後 11:45
花さん。本当に何故そんなに惨いことができるのか、理解に苦しみます。親友の愛犬が突然交通事故で亡くなったことがあって。友人は本当に生きた心地がしなかったと云ってます。今は悲しみを乗り越えて新しいパートナーを迎えてますけれども。私も愛する廉を失うなんて、とても考えられません。怒りで出る涙も、あるんだなぁ・・・。
2005/10/4(火) 午後 11:54
コメント出て・・・・。
2005/10/4(火) 午後 11:56
コメントったら〜!!!
2005/10/5(水) 午前 0:06
今はFlash絵本に『(c)なまこ』さんが入っていますよ。 でもって、年内に絵本(紙媒体)になります。 http://blogs.yahoo.co.jp/haguhagu63/12967512.html
2005/10/5(水) 午前 3:16 [ - ]
共感する気持ちに早い遅いはないです♪とわさんも取り上げて、同じ気持ちになったのだなぁというのが感想です。
2005/10/5(水) 午前 8:50
はぐはぐさん。はい、確かに(c)入ってますけど、「なまこさん」を捜すのが大変でした。(苦笑)絵本化のお話、情報ありがとうございます。
2005/10/5(水) 午後 2:41
磯野舟さん。犬好き、いや動物好きは共感するはずです。いやたとえ動物を飼っていなくても、この事実に胸を痛める人が多くあってほしいという願いもありますね。
2005/10/5(水) 午後 2:41
これ、どこかで読ませてもらって涙出ちゃいました。私も淋しいからペット飼おうかなって考えたけど、果たしてそんな自分本位な気持ちで飼ってもいいのか?と躊躇してます。アニマルセラピー・アニマルヒーリングって実際にあるよね。でも私は単純に努力不足で淋しいだけ。その気持ちをその子に預けてその子に依存してしまうのではないかと思ってしまう。動物は喋らない。こっちの愛情が足りなくても文句も言わず…。本当に愛情を持って一緒に生きていけそうだと思えたら飼う事にしたいと思います。
2005/10/7(金) 午前 11:18 [ かいぞうちゅう ]
↑私自身がペットに頼らず、実生活の充実に向けて頑張りたい!という気持ちを表したいのです。人間がペットを飼う行為を否定してるんじゃないから。って伝わってるかな?(汗)
2005/10/7(金) 午前 11:28 [ かいぞうちゅう ]
はにさん。うん、そうですね。「生きものを飼う」って、本当はとっても【怖いこと】なんだと思います。実はウチの実家もアニマルヒーリング的な要素もあって廉を飼い始めました。家族の会話もどんどん増えていき、やっぱり犬に癒されることも多いです。あのね、犬の嗅覚が人間よりも鋭いのは。単に匂いだけを嗅ぎ分けるだけじゃないんです。人間の些細な心の動き、敏感に感じてくれるんです。決して人間同士ではできないコミニュケーションがあると、私は思います。
2005/10/7(金) 午後 3:23
はにさん。大丈夫です♪ちゃんと伝わっていますよ。生活を楽しむパートナーとして、いつか迎えられたらいいですよね♪私も、はにさんの気持ちわかります。
2005/10/7(金) 午後 3:23
おっと、コメント??
2005/10/7(金) 午後 3:24
話題になってますよね。私は「チャーミー」という犬と14年間共に生活し、臨終まで看取って以後、とてもペットを飼う気にはなりません。環境のせいもあるんですけどね。
2005/10/10(月) 午後 8:46
OYAJIさん。チャーミーの画像はそちらで一度拝見したことがあると思います。天国のチャーミーに捧げた記事が、確かありましたよね??臨終まで看取ってもらえたチャーミーは幸せです。愛犬は実家で大事にされていますが。最後までちゃんとお世話してあげたいです。
2005/10/11(火) 午前 0:16