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オレンジなのにブルーとな?!

なんのこっちゃ?! 


っていう方は、どうぞこちらの記事をご覧いただければ。

1ヶ月のうちの2回目の満月を、ブルームーンと呼ぶのだそうです。

呼び方の由来は諸説あるものの、どうやら誤解かららしい(苦笑)



まぁ、とにかく。

MOON好きの私としては、逃しがたい、イベントではあることは間違いないのですが。

1月のときは、気づいたときには雲に覆われて見逃してしまっていたので。

なんとか、今回のチャンスは逃してなるものかと。


月の出のすぐあとの、19時すぎに。

オレンジ色の大きな月が出てるという話を聞き。


よし、今回は!(`・ω・´) と勇んでカメラ片手に月見に出かけました。



といっても。


家のすぐ前にある、小さな公園へ。

川原沿いにあるので、東側の空の視界がど〜んと開けているので月見にはもってこいです。

本当は滑り台のてっぺんに上れば、いいアングルで撮れるだろうなぁと意気込んでたんですが。

先客あり。。。




仕方なく、鉄棒に両肘をついてカメラを構える。


         ↑これが三脚の役割になって、手ぶれを防止してくれました。結果オーライ♪



公園から望む、満月

イメージ 1
 肉眼で見るよりも、カメラ構えるとなんだか小さく写りますよね。。。

 こんなに遠いのか。。

 でも、暗い公園に差し込む満月の光の明るさが写せた・・かな。。


ウサギさん

イメージ 2
 光が強くて、ズームをしても白く飛んでしまい。

 肉眼で見ている、くっきりとしたウサギさんを捕らえられない。。

 うぅ;どうするんだっけ(苦笑)と四苦八苦。。。

 とりあえず光度を下げてみて、なんとかうさぎさん。

 でも白っぽく映る。

 はてさて。。。


オレンジがかった、ブルームーン

イメージ 3
 撮れた、撮れたぞ!

 デジイチ(デジタル一眼レフ)ではないのですが。

 コンデジ(コンパクトデジタル)にしては高機能のようで。

 ちょうど1年前に買い換えた、カメラ。大活躍♪

 逆に、いろいろモードがあって。

 何を撮るのにどれが最適なのか、実はまだまだ使いこなせていないのだけれども。。

 そうそう、こういうお月様を撮りたかったからこそ、このカメラにしたのだよ。

 昨年の秋のお月見にも、活躍してくれて。Good Job!



くっきりと。オレンジ色のブルームーン。

イメージ 4
 撮影機種:Canon PowerShot A2000 IS


 光学ズームとデジタルズームで、24倍。

 たぶん、鉄棒に肘を乗せて構えたっていうのがブレ防止になっていたのでしょう。

 ちょっとでも動いてしまうと楕円にぶれてしまうんでね;;ほんと難しい。。

 オレンジ色でクレーターや影までもしっかり撮れて。自分としては満足の1枚です。



ブログ掲載用に、画像サイズとファイルサイズも下げています。

こちら(twitpic)では、ファイルサイズをそのままにしてUPしました。

twitter投稿用です。たくさんの反応いただきまして、ありがとうございました!!!




ブルームーンにはもうひとつ、言い伝えがあって。


月を見てお財布をフリフリすると、金運UPだとか。。。。



実は、撮影のことばっかり考えていたので。

うっかりすっかり、お財布を振るのを忘れてしまいまして;;



いま、リベンジしに、ベランダからお財布フリフリしながらお月様見ました。



もうかなり小さく遠く見えました。


出てきたての月を撮影できて、よかったです。







皆様もよい月夜を。。。








しかし、ブルームーン効果だ;;


検索ひっかかったのかな。訪問者数がハンパないっす;;

先週のゴス景気の比じゃないっす;;




















今日はブルームーン

.


通常、ひと月に1度しかない満月(15で満ちて15で欠けるから)ですが。

暦の関係で、稀に、ひと月に2度の満月が来る場合があり。

その、2回目の満月のことを『ブルームーン』と呼ぶのだそうです。
(名称の言われについては諸説あるらしいですが)



ブルームーンを見ると、幸せが訪れる


という、言い伝えがあるそうです。



今年は元旦が満月だった関係で、1月31日にも2度目の満月、つまりブルームーンが来て。

2月は28日までしかないので、1度も満月がなく。

その関係で、今月3月は、ふたたび、30日の今夜にブルームーンとなるのです。

今日の月の出はYahoo!きっず星空によると。

 (東京) 18時22分

 (大阪) 18時40分

南東の空から昇り、23時25分ごろに、ちょうど満月を迎えます。





1月はあいにく見逃してしまったのですが、かなり大きく綺麗な月が各地で見れたそうですね。


なんとか、今夜は!

ブルームーンを捜してみたいと思います。

今夜の天気が気になるところですが。。




皆様も、よかったら。。。



今宵、同じ月を、眺めていたらステキですね。



















開く トラックバック(3)

.

早いもので、うかうかしていると。
もうライブから1週間経っちゃうわけですよ。

長々レポですが。

どうぞも少しお付き合いを。。。



安岡優 単独公演「ユタカさん、時間です。」@渋谷プレジャープレジャー


初日(3/19)に行ってまいりました。

セットリストなんかはこちらをご覧ください。

レポ2
レポ3の続きです。。。



第四幕


パンフには「陽一からの手紙」

ピアノを弾いている北山氏の姿とそれにカメラを向けているユタカさん、がピアノに映ってる写真。


ここのブロックは「エンターティナーなユタカ」とでも表現しましょか。

猫カサーを使った“だしもの”だったり、ギターをかき鳴らして歌う

『ボーカルグループ・ゴスペラーズ』としての側面ではない、ユタカさんの1面を魅せてくれました。


■9:ハコブネ

 ミディムテンポの曲。
 猫カサーで弾き語ってくれました。でもアコギではなく、エレギだろうな。
 「未来へ、宇宙へ、送るラブレター」というような壮大な歌詩で。
 ステージ後ろのパネルには宇宙を思わせるような背景がグルグル回って。
 異空間に飲み込まれていくような気持ちになりました。


■10:MARIA!

 スタッフが運んできた、ギターを一度は断り。
 着ているTシャツにプリントしてあるギターで、一瞬弾いてみようとする。
 ジャジャ〜ン。。。と鳴るけど、結局、うまく行かずにギターを手に取る。
 そして始まった、この曲。
 なんと情熱的な!!フラメンコとかスパニッシュな雰囲気のギターが印象的でした。
 詩の内容も、キーワードは『アゲハ蝶』で、とっても情熱的な愛の歌。
 「狂詩曲」に近いムードでしょうか。
 サビの「MARIA!MARIA!MARIA!」が印象に残ってます。


■11:アイス

 人の繋がりを感じ、そしてまた繋いでいく、愛の歌。
 アイス・アイサレル・アイシテルと続く、詩の絶妙さが、流石。
 LEDディスプレイに現れたのは、幼き姿の写真。
 ユタカさんの幼少の頃の写真だけじゃなく、メンバーの赤ちゃんの写真もあったのかな。
 LEDパネルだからあまり鮮明でなかったのですが、幾つも赤ちゃんの写真が出てきました。
 そして、曲の最後には『命名 優(ゆたか)』と。
 きっと、昔、飾られたものを納めた1枚の写真なんでしょうな。

 ・・・個人的に、この曲を聞いて、見て、思ったことがあるのですが。
 それはココでは書かないこととします。
 安岡優からの、メッセージと受け止って。
 ・・・・・。心の中で、呟いておきます。








メンバー全員からメールは届いたのに。

もう1通、ユタカに届いた、メール。

それは、「もう1人のメンバーから」



第五幕


「優からの手紙」


自分のPCに搭載のWebカメラに映し出されてる自分を撮影する、優の写真。

(Macなのですね。)

自分を映す、見つめなおす、ブロック、ということでしょうか。

パンフめくって、愛犬との散歩中に撮影したんだろうと思われる1枚(影を映したもの)が。

私はとても好きです。


■12:肌色、桃色、夜の糸

 ギターを、マイクスタンドに持ち変えて。
 妖しくセクシーに踊りながら歌ってくれました。
 そんな1曲。
 まさしく「夜のユタカ」ですな。(苦笑)


■13:ふたりきり

 ギター1本だけで弾き語ってくれました。
 歌詩は全て平仮名で。
 とても優しい曲調で。
 子守唄みたい。
 たぶん、この歌詩って。
 昔、ツアーパンフに掲載したって言ってたものだと思います。
 「アカペラ人」で披露した「覚えてる」という曲の原型になったもの。
 ・・違うかな。


■14:The Traveling Show (must go on.)

 ステージを締めくくるに相応しい、壮大な曲。
 このエンディングのために、書き下ろしたのでしょうね。
 これからも、書き続けて歌い続けていく。
 そんな、ユタカさんの“これから”。
 ずっと、旅は続いていく。
 歌手としての旅も、人としての旅も。



声にならない「ありがとうございました」と口が動き。

深々と礼をして。

歌い終わり、ステージから去るユタカさん。



飯島マネのと2人の声が響く。



「他のメンバー4人、連絡取れました!・・というのも。今日のステージを最後列で見ていたそうです!」

「さすがですね!ユタカさん!1人でもばっちりじゃないですか!!」





「ばーか、何言ってるんだよ!






              ===終===







暗転し、拍手喝采!!アンコールが起こって。

再びステージに戻ってきてくれた、ユタカさん。



ようやく、ここで。

フリートークです。



「はぁ〜、もう、緊張したぁ〜!!!」


初日でしたし。その一言が、全て物語ってたんでしょうなぁ♪((´∀`*))


先述のとおり、今回のステージでは全曲、歌詩をテロップで流していたもので。


「歌詩覚えるのって、本当に大変だよなぁ;;ぜんっぶ自分で書いてるのに。。」


実は。何曲か、少し歌詩が飛んでしまった部分があったのですよ。

でも、それは歌いだしとかだったので。

コーラスかな?とか、ためたのかな? とか。

あまり悟られないように思えたのですけれどもね。

自分で告白しちゃいました。



「・・・と、まぁ。今回は初めてソロということでこういった形で行わせてもらいました!」


「これもまたゴスペラーズ坂ツアーの番外編というか。今どきの言葉で言うと、スピンオフ??」


「こういった趣向でお送りしてきましたが、いかがだったでしょうか。」


「また、春以降は、5人での活動で頑張っていきますので、どうぞ今年も、安岡優を、ゴスペラーズをよろしくお願いします!!」




アンコールまで、演出バリっとしているところが、流石。




そうして話しているところへ。

「ユタカさん、時間です!!」って、飯島マネージャー(27歳)本人がステージへ。


どうやら飯島くんは実年齢よりも上に見られることが多いらしく。


「27歳って強調しておいてほしいと言われたので・・」

と、ユタカさんに紹介されておりました。

飯島くんて。あれですよね。あの、「今日13時半Tokyo-FMです!」って語尾が裏返る人ですよね(苦笑)

あの頃は「新人マネ」でしたが、すっかりマネ業も板についたのかついにステージ登壇ですよ。。


ま、それはさておき。




「時間となってしまいましたので。それではあと1曲だけ。。。」




アンコール



セットリストに書き忘れちゃいましたね;;

アンコールは、ギター1本弾き語りで『紙芝居』を歌ってくれました。

これは2009年の苗場でも歌ってくれた、

竜小太郎さんに提供した曲。
コチラ(goo音楽)に歌詩など掲載されています。

ギター1本だと、また雰囲気もガラリと変わりますね!

とても優しいイメージになりました。





「また、今度は5人で!!会いましょう!!」




そうして、ユタカさんの初単独舞台は終わりました。














以上!!!


ようやく、レポ完結です!!!


長々となってしまいましたが。

最後までお読みいただき、ありがとうございましたっ!!(*゚▽゚)ノ






















.



さて!!

ライブDVDも堪能して、さらにゴス熱は収まるどころかどんどんあがっております。

その感想なんぞはまた後ほど。

自分は先週の宿題を終わらせねばなるまい。





安岡優 単独公演「ユタカさん、時間です。」@渋谷プレジャープレジャー


初日に行ってまいりました。

セットリストなんかはこちらをご覧ください。

レポ2の続きです。。




パンフをめくるとそこには。「第二幕 薫からの手紙」

カレースプーンを差し出す黒ぽんにカメラを構えるユタカさん
・・がスプーンに映し出されてる姿の写真。


The Gospellers Medley


ここのブロックは、ゴスペラーズの歌をメドレーで。

とはいっても。

彼が全曲リードを歌うわけではなく。


普段どおりの、いつものコーラスパートを歌うのです。

ひとりで。

音源はピアノなんですが、「ノーリードバージョン」どころの話ではありません。


ユタカの声しかありませんし、コーラスの一部だけを歌ってるわけですから。

ゴスペラーズの曲を知らない方には、何の曲かもわからないでしょうなぁ・・。


(といっても、会場はゴスマニアで埋め尽くされてるので何の問題もないんですけど)


今回のステージでは全曲、
歌詩が歌に合わせて後方のLEDディスプレイにテロップで流れていくのですが。


ここのメドレーでは、曲のタイトルが流れ。

歌っているユタカさんの心情などが流れていきました。


『星屑の街』から始まったのですが。


もう始まってます。この待機の部分もゴスペラーズ。。。やっと歌えます。

など、ユタカパートならではの苦労?も語られます。


『約束の季節』『ラヴノーツ』『ウィスキーがお好きでしょ』『Promise』などと。。と続きます。
(順番は覚えてませんが;)



ユタカさんはだいたい中低音を受け持つことが多いので、コーラスで聞いても音が表に出づらく。

「中途半端な音を120%の笑顔で歌ってる」とテツヤに言わしめたことがあるくらい。

微妙な難しい音を、涼しい顔して歌っているのです。


・・っていうのが。このメドレーを通じて改めてよく伝わってきます。




『ひとり』では

ウー に音楽を感じて!!

『誓い』では

かなり複雑な動き。注意して。でも、素敵なメロディーです。


本当に流れるようなコーラスメロディー。

一部分は知ってたのですが、これほどまでに!と、私も再発見でした。




『永遠に』では。

出番を待つ時間の大切さを感じて さぁ聴かせどころです!

(♪さぁ〜♪ の部分ね)




抱腹絶倒、拍手喝采だったのが『狂詩曲』


さぁ、覚悟を決めて!!恥じらいを捨てて!

で、ステージ前方で跪いていつものようにのけぞり。


腹筋!!腹筋!!


あの、腰フリ決めポーズでは。



腰!! 腰!! 腰!!



会場、大爆笑&大盛り上がりです。


息を整えて・・・冷静に・・


と、再び『永遠に』に戻ります。


曲の後半部分になってくると、メインコーラスと掛け合いコーラス両方歌うことになっていき。



やることが多くなってきました


ディスプレーには、ユタカさんからのメッセージが流れていきます。



普段、ゴスペラーズの曲でこんなことしてるって、あんまり知らなかったでしょ?


楽しんでいただけましたか?


会場は、やんややんやの大喝采!!


2階席はどうですか?

(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ 


最前列もどうですか?

・・・・・・。


たぶんね、最前列の方は。歌うユタカさんを見てると、テロップ見逃しちゃうっていうか

一緒に観て楽しむのは難しかったんだと思うの。

だから、その呼びかけに関しての反応が・・・なかったの;;

近すぎないほうが、ステージ全体を見渡せて、この演出も楽しめたんだろうなって私の個人的な感想。





第三幕


パンフには「雄二からの手紙」

鋭い眼光で一眼レフカメラを構える雄二さんと並んで自分のカメラ構えるユタカさん・・・を
鏡に映った二人の写真。



ここのブロックは“ユタカさんワークス”というカンジで。

他の歌手の方に歌詩を書いた3曲が歌われました。

■6:強く儚い魔法で

 郷ひろみさんに提供した1曲。
 歌詩はコチラの歌ネットでご覧いただけます。


■7:愛にゆこう

 王力宏(ワン・リーホン)さんという台湾の歌手に、「リーホンmeetsゴスペラーズ」という形で
 コラボした1曲。もともとあったリーホンさんの楽曲「Foever Love」に日本語歌詩をユタカさんが
 つけたもの。
 コチラ(SonyMusic)で試聴できます。


■8:世界が終わる前に

 ゴスマニアにはおなじみのソウルシンガーzoocoに書いた1曲。
 コチラ(zooco公式HP)の「Reality of Life」というアルバムに収録されています。





歌い終えた後、ユタカさんが一旦ステージからはけ。

ちなみに、LEDビジョンに飯島マネの写真が映し出されて


ユタカさん、ワールドワイドに活躍されてて、まじスゴイっす!!

と、語りながら、簡単に曲の紹介をしてくれました。


その間に、ユタカさんは汗拭きタイム・・・あ、いや。お召し替えです。




猫カサー、再び!



暗転したあと、再びステージが明るくなると。

ギタープリントの黒Tシャツを着たユタカさん。

その手には、緑の猫の傘!!

もちろん紐がついてます。


「え?今日雨降るかなって思ってさ。。え?女の子みたいな傘だって・・?でも、これ、こんなこともできるし」

まさかの、春夏ツアーのカサー再現のこの場面。

ギターよろしく、身体のまわりを一回転させたあとは。



射的のように傘を構えると、後ろのLEDパネルに猫が3つ。

バキューン!!バキューン!!

と、効果音で猫が撃たれていきました。

(この演出は2日目は違ったそうです)



「こぉんなことも!」


後ろのパネルに向かって、書道家のようにカサで文字を描く。

書かれた文字は。




「何の字か、わかるよね?」


そして、カサをギターに見立てたカサーでの弾き語りが始まりました。




おっと。

まさかの文字制限が?(余計に文字装飾とかするからだよ)


気を持たせるわけでは決してないのだが。。。。

肩こりもハンパなくなってきたので。

再び小休止。。。。

えぇい、絶対に次回で完結させてやるぅっ!!!




















.


すっかり更新途絶えてしまっていたので。

ずいぶん閑散となってしまっているなと思ったら。

満を持しての(?)ゴスペラーズ景気状態です。(笑)




先週末のライブのレポをUPしたものですから、

カウンターに3桁の数字が連続で記録されてきまして。


ありがたや。


いつの間にやら、170000人の来訪を超えておりました。



ありがとうございます。


twitter経由でレポ読みにきてくださった方々も、多々いらっしゃるようで。


本当にありがとうございます。


←このメニュー欄(書庫)に多々あるように。


なにかと具沢山で5年経ちました、このブログです。




ゴス話ばかりで、「あんたも好きねぇ・・」とため息混じりに呆れ果ててる方もいらっしゃるでしょうが。



だって、好きなんだもの。

仕方ないじゃない。(居直り)



きっと、これからも熱くゴスペラーズ話をしつつ。

ときどき、いろんな日常を綴っていきますので。

愛想尽かさずに、好きに騒がしてくださいませ。



170000人目、どこのどなただかは存じませんが、キリ番踏んでくださりありがとうございました♪






















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