Live Report♪

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はい、レポ1の続きです。

セットリストなども、1をご覧ください。


そして、ネタバレを存分に含みますので、これからライブを、と回避されている方はまた後日おこしください。




ゴスペラーズ坂ツアー2010〜2011ハモリ倶楽部「響」@神奈川県立県民ホール



    「あれ?店長(さかうぃ)の曲は?」

    「ちゃんとあるよぉ〜♪」


そんな声で後半の幕開け、いや、ハモリ倶楽部が今夜も開店。楽しいハモりのお時間、というよりもドカンと盛り上がる曲たち。

Unlimitedですよ!2008年の苗場で聴いて大興奮した、年長組の掛け合いの復活!
マイクを交差して歌うとか。ぃぇぁ!!
あぁ、もう悶絶して死ぬかと思った←


ここでようやくの、(普通の)MCが入る。
今年はシューティング、冬響とさかうぃの曲が続き、さかうぃはもう「ヘロヘロですね。もう出がらしのようです」とのこと;

「ふ〜ん、じゃあいいよ。来年はしばらく曲書かなくていいから」と、さらっと言うテコタンに。

「ね、皆さん、リーダーこういうこと言ってますけど、これ、実はすっごく怖いんですよ;;」ときたーま氏。


「神奈川、横浜はいつもツアーの2日目とか3日目とかが多いけど。いつもほんっとに盛り上がってくれて嬉しいです。

 いつか、横浜でファイナル!とか、2Days!とか、ちょっと提案してたりするんでいつか実現させたいです!」


 と、テコタンから嬉しい発言!!゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜ぃぇぁ!!!

 確かにね。曲の盛り上がりとか一体感とか、武道館とかの大きい会場では味わえない、しかし地方のように
 ゴスライブ初めてです、という方が多いというわけでもなく。といった、
 横浜ならでは、の盛り上がり方、判る気がする。

 この日も。熱かったぜぁ!!




舞台はまた芝居に戻ります。

___________心に影を潜ませた、小粋なる女性の来店の本当の目的とは??


再び来店した小粋さん。「今夜は連れがいるんです・・・」

そして連れてきた男性とは・・・あららん、須藤さん(バックバンド・ベース担当)

お飲み物は?______ハイボールで。

鉄板のやりとりの後に披露された、「ウィスキーがお好きでしょ」(やっぱり今回もセトリに入れられてない)の後で。


「カオル?カオルよね??」

と、カオルを呼び止める小粋さん。なかなか本格的なお芝居じゃないですか、小粋さん。よっ、女優!!と後々囃し立てられる

「人違いじゃないですか?・・・お帰りください」

シリアスな演技を見せる、黒ぽんなんだけど。なぜか会場に失笑が広がるの・・・ここで笑いがおきないようにしたいって言うけど
それはあなたの演技に笑ってるんではなくてね、ふと足を止めるその動作、つま先ピーンとなってるそのポーズが。
おかしくって仕方ないんだよ、黒ぽん。。。。

「なにがあったか、よかったら聴かせてください」

という店長の促しによって語られたのはカオルの過去。以前は同じバンドで演奏をしていたのだという。
しかし、なにかがあって(ここ重要なのに忘れてしまった私を許してください、次回レポで補足します)バンドを離脱したカオル。

そのときのことを謝りたい、という小粋さんに対して、やはり拒絶するカオル。

「じゃあせめて、最後に1曲だけ、また一緒に歌って欲しい・・」

「お客さまの望むことに応えるのが、ハモリ倶楽部の仕事ですから・・。わかりました」・・と。歌う冬響。


・・・・しかしだよ。

冬響。あの、高音域ギリギリを攻める、ツアー全部頑張って乗り切る!って言っていた冬響なんだけど。。

冒頭に歌いだしたときにも違和感感じたんだけど。

やっぱり・・・・低い、よねぇ;;たぶん半音。

そうかぁ、やっぱり原キィでやっていくのは難しいのかぁ・・・(ー'`ー;)
それが、今回のライブでちょっと残念だったことです。はい。


まぁね。果敢にチャレンジして全体的に声出なくなったり、他の曲に障りがあったりするんだったら。
致し方ない選択だったんだろうけどね・・・。



カオルの過去との決着も無事について(?)

今夜のステージも大盛り上がり、さらに延長しちゃっていいですかー!?!的な盛り上がりがあり、無事閉店。


アンコールのArmoniaは、相変わらずユタカのベースボーカルにドキドキハラハラ祈るような気持ちでした。

初日に比べて、MCもずいぶんあったみたいだったけど、今回のステージは2時間半といったところ。

ちょっと開場・開演が押していたのもありましたが、21:00過ぎには閉演いたしました。



 あぁ、もう殆ど1ヶ月前のライブレポになりますが。なんとか書き上げました;;

 あらすじ、やらいろいろ。は。大阪2Daysで補えたらいいと思っております。←この時点で自分を追い込む;


 最後まで読んでいただき、ありあとざいました!




















.


さてと。


明日はもう大阪公演だというのに;ようやくカナケンのレポに取り掛かるという;;

いや明日過ぎてしまうともうやらないだろから、夏休みの宿題を8/31に必死に終わらせるような心境(苦笑)



ゴスペラーズ坂ツアー2010〜2011ハモリ倶楽部「響」@神奈川県立県民ホール 2010.11.22






<<ネタバレ、含みますのでまだ見たくないという方は、またの機会においでください>>







ま、とにもかくにも。言ってきましたよ。カナケンに。


ツアー日程2日目ということで、かなりグッズ販売が混雑するだろうと早い時間から乗り込みました。

しかし、平日だったということもあり雨だったということもあり、そんなにグッズ先行の列も伸びず;;;

CD販売の列も全く混雑することもなく、あっけなくサイン色紙もゲットできたという;;;

ということで今年も色紙ゲット。はい。(CCCDの買い替えとかいろいろでまだあと何回かイケる)





まずはセトリ。わりとネ甲な選曲


#1:冬響(Piano Ver.)
#2:ふたつの祈り 〜X's love to you〜
#3:Shall we dance
#4:さらば涙と言おう
#5:星屑の街
#6:永遠に
#7:Forgive me

#8:Going Down Into You
#9:MIDNITE SUN
#10:遠い約束
#11:The Traveling Show(must go on)

#12:Mr.サンデー
#13:愛のシューテsィング・スター
#14:1,2,3for5
#15:Unlimited

#16:冬響
#17:東京スヰート
#18:いろは2010
#19:靴は履いたまま


EN1:Sky High
EN2:ラヴ・ノーツ
EN3:Armonia



まず、舞台冒頭から。お芝居なのですよ。

開演と同時に。

なんと、真理さん(バックバンド・キーボード担当;佐々木真理さん)のお芝居から!


舞台は「ハモリ倶楽部」という名のお店(ショットバーかと思いきや担当指名制のまるでホストクラブのよう;;)

扉の外から中を窺う美しい女性(真理さん)を見つけ、声をかける「店長」酒井。

「心に何か抱えていませんか?優しくハモって温めてあげましょう」的な(台詞はいい加減です)ことを言い店内へ。

そして真理さんの生ピアノ演奏による冬響を皮切りに曲が始まっていくのでした。

しかも、真理さん演じる影のある女性の名前は【小粋さん】「小粋な姉さんの、こ・い・き」

そうですとも。これは某ウィスキーハイボールの、小雪さんを完全パクッ・・あ、いや、パロったものなのですねぃ。


後のMC(しかもかなり後半にならないと通常MCが出てこなかったという)でも。

「小粋さんとかいって、モロ、だよな:」とテコタンが言っておりました。


どうやら、今回のこの店の構想というのは、あの某CMに本人たちが出演したあのVer.でカウンターの向こうに小雪ママと
5人が並んで歌っている、というシーンから設定を考えたのだという。。


「また、あのCMに僕らの歌が復活しましたね」という喜ばしい報告も♪


まぁ、とにかく今回は設定が「店」。舞台セットは回転する台に店の扉を描いたものでそれが回転して店の中と外と
場面転換するようになっているのであります。


曲ひとつずつに突っ込むこともないのですが。幾つか、曲と舞台進行の感想を。。。

○Shall we dance ;ソルパワでも歌ってくれた、未発表曲。恐らく次のアルバムに入るんだろう?
          最低・最高音コンビによるリード。踊る3人。長身組に挟まれるヤスヲカが見どころ←


最初のMC、まずは自己紹介・・なのですが。これも全て「ハモリ倶楽部」での自己紹介でアリマス。
確か店長(さかうぃ)は、ちょっと噛みました。

ここの自己紹介文はトレカの裏に書いてあるものと、同じだったと思うのでそちらから拝借。。
(ちなみに私、2箱買いました。黒沢、安岡が手元におります)

黒「カオルです。主に高音を担当しています。」
北「ヨウです。主に低音を担当しています。」
村「テツヤです。高音から低音までさまざまな音をくりだします。」
酒「ユージです。どんなココロの隙間でも優しくうめて差し上げます。」

そして、5人目の男は。

安「ユタカです。説明はいらないよね。今夜も一緒にステキな夢を見よう。」

存分に甘ぁい声で。えぇ、汁っぽく、です←


今回の設定では、ユタカは店のナンバーワンのようで(笑)

パンフでも、他メンバーが必死に回転準備しているさなかにマメに女の子に連絡を入れている様子も見て取れます。

舞台上の派手な立ち振る舞いのソレは、もう完全にナンバーワンホストのソレであります;;

メンバーが開店前の店内であれこれ昨日のお客さん(小粋さん)の話をしていると、ババーンと扉が開いて、ユタカが派手にご出勤。

もはもはの毛皮のロングコート;;;;

あれはユタカに対するテロだと思う←暑さの問題でね;


今夜もお客さん予約たくさん確保してきたと、ユージ店長にどや顔でご報告。

全然お客さんを連れてこれないテツヤは、完全にユタカに嫉妬。

「どこがいんだろな、あのチンチクリン」←この台詞、かなりツボりました。

しかしユタカのお客さんでお店持ってるようなものだと諭され。さらに悔しいテツヤ。そして図に乗ってるんだろうユタカ。


新しい顧客獲得のために、新しいパフォーマンスを提案するように!というユージ店長の指示で、披露されるのが次のパート



○Going Down Into You:
     もう何年も前にISSAのソロアルバムに北山作曲&コーラスで提供した曲。
     これを北山さんリードで。
     しかも、ヘッドセットマイクでクルクルクルクル回転しながら激しいダンスでの歌ですよ。
     後のMCでは、何度もリハで眼鏡姿なのを忘れて踊って、眼鏡をすっ飛ばしていたのだそうですよ。
     個人的な話なのですが、最近偶然にも久しぶりにコレ(の他にも同時に提供した曲たちも)聴いてて。
     この辺の曲とか、ライブでセルフカバーしたりしないかなぁなんて思ってたところだったので。
     ちょと驚いた、そして嬉しかったのでした。

○MIDNITE SUN:
     これはテツヤをメインな感じだったんですが。えぇ、やってしまいました。
     歌詞すっぽかし。(笑) ま、テコタンいつのものことと言えば、いつものことなんですが←
     間奏で「俺、なんで歌詞間違えたんだろ::」ってボソッとつぶやき。曲終わりでは舌出しておどけてました;
     実は後半の曲でも、歌詞やっちまったと思う;;しっかりしなさいって、おじいちゃん←

○遠い約束:
     なんと、今回はウクレレの弾き語りVer.で!
     春のソロライブのときにも、ドーナツソングを歌ってくれたのを見たのですが。
     あら!こんなに上手になったのね!って常に上から目線ですみません←
 
○The Traveling Show(must go on):
     ユタカオンステージ、であります。しかもステージ上から他のメンバーにはけるように指示
     ま、それが衣装転換タイムなんですけどね。つまりユタカだけはコートの下は後半の衣装を先に着ていたんですが
     回転舞台を踊りながら歌うユタカ。そうですね、前回ハモクラのユタカゴーランドの再来;
     この曲は「架空の主題歌」のサントラに入ってもいるのですが、春のソロライブ時にも披露
     懐かしく、思い出したのでした。。
                 



なんとまぁ;;

文字制限にひっかかるので、ここで一旦切ります・・・。


終演まで、とりあえず書けているので、いつもみたいな書く書く詐欺ではありません(苦笑)


もったいぶるつもりもないですが、つづく。。。



















Soul Power Summit 2010 レポ

.



さてと。


レポ書くよっていう記事を上げておきながら、後に続かないという;;


すみません。


時の流れは本当に速い。もう10月ですよ。

あの熱狂からもう1週間経ってしまいましたね。

ま、とりあえず始めましょうか。。。



Soul Power Summit 2010 @日本武道館 2010/9/24・25



実はソウルパワー自体、私は3年ぶりの参加でした。

前回は2007年だったかしら。久しぶりのソウルパワー。武道館の大きなミラーボールが、やっぱり圧巻♪

ちなみに座席。。

1日目は1F席の東(ステージ右側)で。思いっきり真横な席だったのでバンドさんはほとんど見えなかったりしたのですが。

2日目、アリーナ!しかも中央!20列くらいだったっけ。とにかく、すごくいいお席でございまして。

もう、いろいろムハー(*´д`*)しまくりでした←




さて。オープニング。

毎年、ソルパワメンバーの何かしらの新人(?)ユニットが飾るオープニングアクト。

なんと、冒頭イキナリ! マーチンさんとブラザーコーンさん登場!!


その名も Da Front Actors (フロントアクターズ)


ブラザー前あんどブラザー説 

二人合わせて。 前説 ってことなんです。アハーン 


「ここで出演者のうちで一番年長の、私達が前説ですが。それがなにか?」


ってぇいう、ものすごい重圧感。。いや、存在感のある前説で。。

『Soul Boddy』を歌い上げ、のっけからガシガシに盛り上げてく。さすがです、ブラザー!


そして次は・・・

と、呼び込まれてきたのは。なんとなんと!



The Gospellers!!


いやまさかね。

そのオープニングアクトにも度肝を抜かれたけれども。まさかまさかの。ゴスがここで登場だとは!!!


観客席のどよめきにも似た歓声で、ステージに登場のゴスペラーズ。

まさか愛シューの衣装で来るのか?!と、思っていたら。

輝く金色の入った緑色、のような玉虫色というか、そんなスーツ。
(後々のラジオを聴いて、あ、そうか、スカパラが着てるみたいな色のスーツね、あれ。と思った私。)


#1.	1,2,3 for 5
#2.	Shall We Dance
#3.	You’ve Got A Friend [with 多和田えみ]
#4.    冬響(1フレーズのみ)
#5.	Forgive Me
#6.	愛のシューティング・スター
#7.	ポーカーフェイス 〔with Rhymester(1Day Only)〕


しかも、のっけから『123for5』て!!

手拍子とダンシング。(*゚▽゚ノノ゙☆ 嗚呼、ほんと楽しい!


ソウルパワーも今年でー!!


1−!!
2−!!
3−!!
4−!!
5−!!!! ありがとう、5周年!!!゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜

みたいなのが曲中にありました。


。。。メンバーの自己紹介。。。


黒「海が好きです!カレーが好きです!黒沢薫です!!」

北「今年、生まれて初めて自分から海に行き(自分が海が好きだと初めて気づいた)ました、北山陽一です」

安「汗をかきすぎて、自分から海が生まれます。安岡優です」

村「海が好き、ソウルが好きな黒沢薫の友人、村上てつやです!」

酒「ビールが好きです、焼酎も好きです。でもやっぱり、ウィスキーが好きです、酒井雄二です!!!」


ところどころ。言葉のニュアンスは違うかもしれないけど。だいたいこんなカンジ。




とりあえず5周年というMCと。

この夏はいろいろとレコーディングもやったよ、っていう話題と。

新曲、もちろん歌うけれども!! と、ここで焦らす。

つい先日発売の「愛のシューティング・スター」はもちろん、あとで歌いますが。

ここで!本当に初披露・初公開の出来立ての新曲をお届けします!!



とのことで歌ったのが『Shall We Dance』

まだ収録CDも未公開という発売前の曲!アルバムかなぁ・・・(*´ー`*) 

リードは黒ぽんと北山さんという、最高&最低(音)コンビ。

後ろの3人はステップ踏みながらコーラス。


えっと、曲調は。なんと云ったらいいのかな。。

後で出てくるけど、ゴスペラッツの『バレンタインキッス』みたいなテンポとリズム、そしてコーラスね。

流れるようなメロディー、2人の声のコントラストも出てたなぁ。

あ、もちろん北山さんは低音で歌ってはいないのだけれど。
ビーンと歌い上げる黒ぽんに対して、ソフトなソフトな北山さん。




そしてその後は。「ここで、スウィートなソウルシスターをお迎えしましょう!Lovely day!多和田えみ!!」

と、多和田えみちゃんが呼び込まれました。


エメラルドグリーンのビスチェに、そしてあのアフロヘア!!

歌声は聴いていたのだけれども。ライブで見るのは初めて。うわぁ、本当に素晴らしい声の持ち主!


なんと、このセッションのためにてっちゃんが日本語訳歌詞を書き下ろしたという『You’ve Got A Friend』

ゴスとセッション。

昨年のソルパワの舞台に急遽乗れなかったという、えみちゃんの懺悔と夢のこの舞台にようやく乗れたという喜びと。

そして歌うことの素晴らしさが、そのまま素直に伝わってくる、素晴らしい歌でした。

えみちゃんの真摯な人柄が本当によく伝わってきたパフォーマンスでした。



そしてえみちゃんを見送ったあと。


じゃあここで。ちょっとキモチだけ、先の新曲をお届けしちゃおうか。。。ということになり。

なんと愛シューを歌う前に11/3発売の「冬響(とうきょう)」を!

ほんとうに、さわりだけね。。。と。アカペラで。

めっちゃくちゃ、リードの音域高そうだね、黒ぽんでさえ、ちょっと厳しそうだった。

しかし、さわりだけだけど。すごくいい感触の曲でしたよ!!

アカペラで聴いた印象ですけど、北極星とかに近い感じかなぁ。。

でもリズムは12/8っていうのかな、3連符が4つで1小節のスローロックっていうんだっけ。それ。←


早くフルコーラス聴かせて〜!! っていう観客の思いをそのまま受けて。


「まだ、ここまでしか歌えません!ゴメンナサイ!!!そのキモチを歌にします!!」



って、流れてきたのは『Forgive Me』


村「ゴスペラーズの代表的謝りソング、Forgive Me!」(1日目)


村「黒沢が謝っております。心を込めて。謝って歌います」(2日目)

深々と頭を下げる黒ぽん。。

嗚呼もう、てっちゃん、どんだけ黒ぽん好きなの!もう年長組ラブラブなんだから!←


そうして歌う、ソウルフルなForgive Meはもう。たまりませんでした!

たぶん、ライブで聴いたの、初めてだよね??

やっぱり、年長組の絡み最高♪


そして歌後半。リズムに合わせてステージ上で飛び跳ねながら歌う黒ぽんが。

駄々っ子にしか見えなかったなんていうのは内緒です。。。



ガッツリと熱く聴かせてくれたあと。流れてきた『愛のシューティング・スター』のイントロ!

きゃぁ!焦らされてようやくね!!ミラーボールが回るぜぁ!!


何度かMV観て、TVで歌ったの観てフリ覚えたんだけど。どうかな?って思ってたら。

意外に結構一緒に踊れた。よかった、よかった。そして楽しかった。

2日目は目の前でフリやってくれてるわけだからさ。きっと、こっちの動きも見えてるのかなぁなんて思いながらさ。

いぇぁ!踊ってるぜぁ!アピールしてみた。ふふん。

しかし、頑張って足のステップをすると手がついていけなくなりそうになって。左右との間隔のバランスが崩れちゃうとか。

やっぱり黒ぽんはめんこかったのです。

そして雄二さんの手は、大きいなぁと真正面から見て思ったのでありました。



続いて流れてきたのは『ポーカーフェイス』


1日目はもちろん、 Rhymesterとのセッション!! この曲で入れ替わりになってアゲアゲになるのでした。

すごかったよ、Rhymester。初めてライブで観たけどさ。うん、スゴイ。

ま、それは今はちょっとおいておいて。


2日目、ラップの部分とかどうするんだろうなぁと思ったら。

バンドさんのソロだとかサクサクっと綺麗に繋いでコンパクトに収まってました。


1秒きりのKissで ズキューンとバチコーンって、ユタカさんの視線を受け止めた!!←と、信じている!!!


先日のラジオで、「1回も視線合わせてくれない人とかいる」とか「すぐに逸らされる」とか言ってたから。

絶対に自分から視線外してなるものかー!!! と、ユタカとガチンコ勝負。←

しばし、見詰め合っていた!と思わせてください。えぇ、いいの、自己満足だってわかってる。

でもさぁ、本当に心臓ドキドッキしたなぁ・・←動揺しすぎで何かがおかしい。



そんなこんなでゴスペラーズの持ち時間は終了でした・


しかし!!もちろん、それだけで終わらないのがこのイベント。


この後にも、ちょいちょい出演してくれるわけですよ。



とりあえず、一旦切りま〜す。


(レポ2へ続く・・・・)



















.


時が経つのは早いもので;
嗚呼、もう1週間経とうとしておりますね。


先週の16日、奈良・明日香村石舞台で行われた

『世界遺産劇場 第13回 飛鳥・石舞台 最終日公演:ゴスペラーズ』


に、行ってまいりました。


なんだかもう、レポ的なものを書く気力喪失というか。

ゴスモバを始め、いろいろな方がレポられてるんで。
自分が今さらどんなレポ上げりゃいいのか;的な思いもあったりなかったり。。。。

いいや。まぁ、これは旅の思い出的に綴っておくか。


石舞台

イメージ 1

これが会場の名前にもなっている「石舞台」です。
古墳、なんですよね。
とても大きな石が積みあげられてるのでした。


詳しい説明は、省く(苦笑)





会場の雰囲気


ライブ前後とはいえ、ステージを撮影することはできませんので。
客席付近から石舞台を見上げた風景が、こんなカンジ。

イメージ 2

えぇ、屋外ですもの。そのまま、どピカーンの青空の下でした。
前々日までかなり悪天候と気温低下が心配されていたのですが、
さすが、ゴスは晴れ男ですね。
私の雨女パワーも発揮されることなく、素晴らしい晴天でした。


ステージは、社のような屋根の付いたシンプルなもので、後ろも横もスケスケ(?)で。
ステージ後方に太陽が沈んでいく様子が、これまた素敵でありました(西日は辛かったけど;)


私の席はちょうど観客席のほぼ、ど真ん中。
1段は高くはなってるものの、自然の原っぱにパイプ椅子ですから。
自分の身長だと、ステージ上全部を見渡すことは、叶いませんでした。

えぇ、つまり。

前の人たちの隙間から、2,3人垣間見ればいいほうでして。
メンバー全員を一度には、よく見えなかったなぁ。。。

っていうような場所から見てました。

モバに正式にセットリストも発表されてますが。
一応。。


#1.風をつかまえて
#2.Blue Planet
#3.ミモザ
#4.Human Nature
 
#5.さらば涙と言おう
#6.あの鐘を鳴らすのはあなた
#7.真っ赤な太陽(なりきり)
 
#8.いろは(高速JazzVer.)
#9.エスコート(ラテンVer.)
#10一筋の軌跡

#11.ひとり
#12.永遠に-unplugged live version-

EN1.シマダチ
EN2.星屑の街
                                         


屋外ライブですから。
後半の盛り上がり曲なんかも、会場に反響してってことがなく。
スカーンと音が抜けていくので、なんだか新鮮でした。

特筆すべきは。
#5〜#7の、カヴァー曲アカペラコーナー。
まぁ、「真っ赤な太陽」は既におなじみですけどね。

今回は単独公演とはいえ、招待されてのステージですから。
いつもの坂ツアーよりも「ゴスペラーズを知らない方たちにも、わかりやすく」という選曲でしょうか。
(Point Green沖縄とも殆ど同じらしいですが)

もちろん、会場には地元明日香村の住民の方々も多くお越しでして。
年齢の高い方なんぞも多かったわけですね。
その方々には、このカバー曲のコーナーは評判が良かったみたいです。

あとは。

今年1月の苗場でやって好評だったという「いろは」と「エスコート」の新Ver.
これを聴けて、ほんとヨカッター!!((´∀`・))

実は始まる前のリハでガンガンやってる様子がダダ漏れだったもので(屋外だもん仕方なし)
セトリをほとんど把握できてしまっていたのですけれどもね。

やはり、音だけで聴くよりも。
ステージで観るのはまた、感慨(?)もひとしおでございました。


そして、本編ラストを飾った「永遠に」
これは!
『号泣』ツアーのエンディングで演ってくれていた、最後の1コーラスがアカペラのヤツです!!

この頃にはしっとりと夜の闇が落ちておりまして。
(多少寒くもありましたが)
その中で聴くこの曲。
まさに鳥肌モノでありました。



初舞台、石舞台


#5#6の2曲。
初お披露目、ということだったので。

「これが初舞台。」
「初舞台、石舞台。」
「なんだか石川さゆりさんの新曲みたいですね;;」

というやりとりあり。(≧艸≦*)゛


そして森田健作氏のこと「今や知事ですからねぇ・・・」から。
なぜか政治の話へ?

「いろいろとタレント候補も発表されてますよね。・・なぜ、この人なんだ?っていう人から・・」

などと問題発言寸前の、村上てつやに。

「ちょっと待て!!!そういうことはこういう場で言っちゃいかん!!」

慌てふためく、酒井雄二以下4名。

「いや、個人名挙げてないし。ここまでだから・・・。ただ!皆さんも思っているでしょうけど・・なんでこの人なんだっていう・・・」

「だから、ダメだって!!」

「ご覧のように、MC何のプランもありません!!」



いつもの5人です。

いや、ただちょっとね。
坂ツアー時ならばいいけどさ。
いろいろと問題発言多すぎな村上てつやに、雄二さんじゃないけどヒヤヒヤよ。。。

せっかく呼んでいただいた世界遺産劇場。

なのに、「世界遺産て、何?」から入るMC。

ま、これはフリとしてもさ。

「蘇我さんの“いるっち”とか“うまっち”とかでしょ?!」ってぇいう発言とかさ;;

キトラ〜〜♪とか、なりきりの歌詞に乗せちゃうとかさ;;


奈良の、というか、明日香村の。というかさ。
世界遺産劇場実行委員の上の方の人とかにさ。怒られない?大丈夫??? (;´・`)



みんなに宿題「古代米」


明日香村の名産(?)としても有名な「古代米」
少し赤黒いような米ですね。

精製された白米を食するようになる以前は、日本ではこの米が主流だったという。

海外では「ワイルドライス」と呼ばれて現在健康食品として食されているんだとか(黒沢談)


で。じゃあ、これは日本ではいつから「古代」なんだ?と。

この米は、いつくらいまでメインで食されていたんだ?と。


「誰か、知ってますか〜?」と、会場に挙手を求める。。。


シ〜ン・・・・・・。


一瞬の静寂。

「すみません;;どうしたらいいかわからないですよね;;ステージ上の僕らもどうしたらいいのかわかりません!!」

と、ユタカさんの汗が噴出したのは云うまでもない。

「えっと。じゃあ、この古代米については。みんな宿題っていうことで。わかったら、ぜひ教えてください」

きっとさ。調べた方もたくさん居られるでしょうから、私はまだ調べてないんだが(←ツンデレ?)

ま、ウィキペディったりすれば、すぐわかるんじゃないでしょか??




星屑の星屑



考えてみれば、5人でのステージ、私は今年最初でしたね。

久しぶりに観る5人。実際、再起動からあまり時間も経ってないし。

まだまだ、実は準備体操できてない部分もあったように思う。正直。

本当に「星屑〜」は鬼門だよねぇ;;

てっちゃん、歌いだしにいきなりやっちまう。

♪捜してた昨日が今ここにあるよ....♪  アレ?遺産劇場だから敢えてそう歌ったんか?と一瞬;

そしたら、見事に ♪追いかけてた昨日を塗り替えながら....♪

嗚呼、“昨日”2回云っちゃった;;みたいな。。。


その後も、なんか。目が泳いでるんだろうなぁっていうのが伝わってくるような。

歌が泳いでた、てつや。

おいおい;しっかりしてくんなせ。




大自然の演出


会場である明日香村周辺は、関西空港への空路に当たるらしく。
ライブ中、前後もかなりの台数の飛行機が行き過ぎておりまして。

青い空に、綺麗な一筋(どころではない;)の飛行機雲が、しゅっと。
ちょうどステージからもよく見えていたようで。
「一筋〜」では雄二さんが、まさに今、空へ架かっている飛行機雲を指したりしておりました。

で、日暮れくらいの時間からのライブだったので。
青い空、茜色の空、薄闇から、漆黒の闇へと。移り行く空の色の様子も。
時間の経過と共に楽しめた、自然の演出だったのでありました。

ちょうど、ライブ当日の16日は。
金星と月が最も接近するという日だったらしいのです。

客席からステージを見上げると、ちょうどステージを飾るように。
仲良く寄り添って空におりまして。

これはまた見事な演出だなぁと。とても綺麗でした。


そして、本当にこんな奇跡的なことがあったのか未だに確信は持てませんが;

ちょうど「永遠に」のときだったか。

ふと夜空を見上げたら、サッっと流れていく光が?!!


流れ星!!・・・・だったのだと。。。信じたい私(苦笑)

ライトに照らされた、虫の軌道ではなかったと、信じたい私です。。(;´・`)


とにかく、大自然の中でのステージならではの。

素敵な自然の演出も、とても素敵でした。






まぁ、他にもいろいろとMCはツボあったんですけども。

もっと詳細に記されてる方のレポ、でも参考にしてくださいな(丸投げ)





奈良、というから京都からはそれほど遠くないのだろうと思っていたのだけれど。

なかなかどうしてどうして。

結構距離ありまして;;びっくりしたんですけど。。


奈良観光は翌日にまたゆっくりと回りましたよ。

その遠足の写真だけでも、またそのうち(いつになるやら)UPできればいいなと思ってます。



最後に。


当日、会場でお会いできた方々。ありがとうございました!
少しだけでもお話できて、楽しかったです。

タイミングと帰りの混沌さに、残念ながらお会いできなかった方々も。
残念ではありましたが。

同じ空の下、同じステージの感動を共有できたことを嬉しく思います。

ありがとうございました。


















.

早いもので、うかうかしていると。
もうライブから1週間経っちゃうわけですよ。

長々レポですが。

どうぞも少しお付き合いを。。。



安岡優 単独公演「ユタカさん、時間です。」@渋谷プレジャープレジャー


初日(3/19)に行ってまいりました。

セットリストなんかはこちらをご覧ください。

レポ2
レポ3の続きです。。。



第四幕


パンフには「陽一からの手紙」

ピアノを弾いている北山氏の姿とそれにカメラを向けているユタカさん、がピアノに映ってる写真。


ここのブロックは「エンターティナーなユタカ」とでも表現しましょか。

猫カサーを使った“だしもの”だったり、ギターをかき鳴らして歌う

『ボーカルグループ・ゴスペラーズ』としての側面ではない、ユタカさんの1面を魅せてくれました。


■9:ハコブネ

 ミディムテンポの曲。
 猫カサーで弾き語ってくれました。でもアコギではなく、エレギだろうな。
 「未来へ、宇宙へ、送るラブレター」というような壮大な歌詩で。
 ステージ後ろのパネルには宇宙を思わせるような背景がグルグル回って。
 異空間に飲み込まれていくような気持ちになりました。


■10:MARIA!

 スタッフが運んできた、ギターを一度は断り。
 着ているTシャツにプリントしてあるギターで、一瞬弾いてみようとする。
 ジャジャ〜ン。。。と鳴るけど、結局、うまく行かずにギターを手に取る。
 そして始まった、この曲。
 なんと情熱的な!!フラメンコとかスパニッシュな雰囲気のギターが印象的でした。
 詩の内容も、キーワードは『アゲハ蝶』で、とっても情熱的な愛の歌。
 「狂詩曲」に近いムードでしょうか。
 サビの「MARIA!MARIA!MARIA!」が印象に残ってます。


■11:アイス

 人の繋がりを感じ、そしてまた繋いでいく、愛の歌。
 アイス・アイサレル・アイシテルと続く、詩の絶妙さが、流石。
 LEDディスプレイに現れたのは、幼き姿の写真。
 ユタカさんの幼少の頃の写真だけじゃなく、メンバーの赤ちゃんの写真もあったのかな。
 LEDパネルだからあまり鮮明でなかったのですが、幾つも赤ちゃんの写真が出てきました。
 そして、曲の最後には『命名 優(ゆたか)』と。
 きっと、昔、飾られたものを納めた1枚の写真なんでしょうな。

 ・・・個人的に、この曲を聞いて、見て、思ったことがあるのですが。
 それはココでは書かないこととします。
 安岡優からの、メッセージと受け止って。
 ・・・・・。心の中で、呟いておきます。








メンバー全員からメールは届いたのに。

もう1通、ユタカに届いた、メール。

それは、「もう1人のメンバーから」



第五幕


「優からの手紙」


自分のPCに搭載のWebカメラに映し出されてる自分を撮影する、優の写真。

(Macなのですね。)

自分を映す、見つめなおす、ブロック、ということでしょうか。

パンフめくって、愛犬との散歩中に撮影したんだろうと思われる1枚(影を映したもの)が。

私はとても好きです。


■12:肌色、桃色、夜の糸

 ギターを、マイクスタンドに持ち変えて。
 妖しくセクシーに踊りながら歌ってくれました。
 そんな1曲。
 まさしく「夜のユタカ」ですな。(苦笑)


■13:ふたりきり

 ギター1本だけで弾き語ってくれました。
 歌詩は全て平仮名で。
 とても優しい曲調で。
 子守唄みたい。
 たぶん、この歌詩って。
 昔、ツアーパンフに掲載したって言ってたものだと思います。
 「アカペラ人」で披露した「覚えてる」という曲の原型になったもの。
 ・・違うかな。


■14:The Traveling Show (must go on.)

 ステージを締めくくるに相応しい、壮大な曲。
 このエンディングのために、書き下ろしたのでしょうね。
 これからも、書き続けて歌い続けていく。
 そんな、ユタカさんの“これから”。
 ずっと、旅は続いていく。
 歌手としての旅も、人としての旅も。



声にならない「ありがとうございました」と口が動き。

深々と礼をして。

歌い終わり、ステージから去るユタカさん。



飯島マネのと2人の声が響く。



「他のメンバー4人、連絡取れました!・・というのも。今日のステージを最後列で見ていたそうです!」

「さすがですね!ユタカさん!1人でもばっちりじゃないですか!!」





「ばーか、何言ってるんだよ!






              ===終===







暗転し、拍手喝采!!アンコールが起こって。

再びステージに戻ってきてくれた、ユタカさん。



ようやく、ここで。

フリートークです。



「はぁ〜、もう、緊張したぁ〜!!!」


初日でしたし。その一言が、全て物語ってたんでしょうなぁ♪((´∀`*))


先述のとおり、今回のステージでは全曲、歌詩をテロップで流していたもので。


「歌詩覚えるのって、本当に大変だよなぁ;;ぜんっぶ自分で書いてるのに。。」


実は。何曲か、少し歌詩が飛んでしまった部分があったのですよ。

でも、それは歌いだしとかだったので。

コーラスかな?とか、ためたのかな? とか。

あまり悟られないように思えたのですけれどもね。

自分で告白しちゃいました。



「・・・と、まぁ。今回は初めてソロということでこういった形で行わせてもらいました!」


「これもまたゴスペラーズ坂ツアーの番外編というか。今どきの言葉で言うと、スピンオフ??」


「こういった趣向でお送りしてきましたが、いかがだったでしょうか。」


「また、春以降は、5人での活動で頑張っていきますので、どうぞ今年も、安岡優を、ゴスペラーズをよろしくお願いします!!」




アンコールまで、演出バリっとしているところが、流石。




そうして話しているところへ。

「ユタカさん、時間です!!」って、飯島マネージャー(27歳)本人がステージへ。


どうやら飯島くんは実年齢よりも上に見られることが多いらしく。


「27歳って強調しておいてほしいと言われたので・・」

と、ユタカさんに紹介されておりました。

飯島くんて。あれですよね。あの、「今日13時半Tokyo-FMです!」って語尾が裏返る人ですよね(苦笑)

あの頃は「新人マネ」でしたが、すっかりマネ業も板についたのかついにステージ登壇ですよ。。


ま、それはさておき。




「時間となってしまいましたので。それではあと1曲だけ。。。」




アンコール



セットリストに書き忘れちゃいましたね;;

アンコールは、ギター1本弾き語りで『紙芝居』を歌ってくれました。

これは2009年の苗場でも歌ってくれた、

竜小太郎さんに提供した曲。
コチラ(goo音楽)に歌詩など掲載されています。

ギター1本だと、また雰囲気もガラリと変わりますね!

とても優しいイメージになりました。





「また、今度は5人で!!会いましょう!!」




そうして、ユタカさんの初単独舞台は終わりました。














以上!!!


ようやく、レポ完結です!!!


長々となってしまいましたが。

最後までお読みいただき、ありがとうございましたっ!!(*゚▽゚)ノ






















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