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おはようございます。
沖縄の空は 地風の影響か 久しぶりに「朝焼け色」でした。今は青みを増してきています。
さあ 「NEWYORK CITY」第2弾
4 「BRING ON THE LUCIE」
ジョン君が元気です。カウントからジョン君らしい「意味の分からない掛け声」。それにつられてバックもノリノリです。なかなかよろしいセッションで→◎
6&7 「WOMAN IS A NIGGER OF THE WORLD」
最初の一曲は「アコースティック」に入ってるギター一本での静かな弾き語り 7番目はLIVE音源。いい曲は どのように歌われても「いい曲」で→○
8&9 「IT‘S SO HARD」&「COME TOGETHER」
両方とも同じライブからの音源。ジョン君は元気に頑張ってます。二曲ともジョン君の「声」に魅力を感じますね。特に「COME TOGETHER」は どうしてもアルバム「アビー・ロード」の音源が基準になってしまいますので LIVEではバックの音の「締まり」や「拡散」が気になります。引き締まったバックに ジョン君のパワーある声 これこそ私が求めているジョン君の歌です。→○
10 「HAPPY XMAS」
言わずと知れた「名曲中の名曲」。ジョン君優しい心と歌声が 聞き手の心を打ちます。音楽の間口の広いジョン君 君はやっぱり天才です。ギターの伴奏が「曲を引き立てる裏ラインを弾き」 出来上がりも素晴らしいです→◎
11 「LUCK OF IRISH」
「お〜 こんないい曲が こんなところに!!」一瞬思ってしまった一曲。ギターの伴奏だけで始まる まるで(昔の)プロテスト・ソングのようなたたずまいの一曲。でも 音楽は自然に湧き出したように滑らかで 美しく 説得力があります。最後のみんなのコーラスでも ジョン君は「ここ一発」と独特の歌声を聞かせてくれます。心が洗われる一曲→◎
12 「JOHN SINCLAIR」
前曲に引き続き「プロテスト・ソング」様の一曲。その頃(1971年代)
って ジョン君は「正義の味方」だったんだね 「君は偉い」「自分のやりたいことを 思ったことを ここまで直接・具体的にやったのは君だけだよ」って ジョン君に声かけしたくなります。でも前曲より 今一曲の魅力に欠けますかねえで→○
今朝はここまで。
きょうは 午後から「でかい会議」一発やっつけてきます。
この会議が終われば 少し 仕事も楽になるかも・・・
皆さんも いい火曜日を・・・
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