BEATLESに助けられて

日々BEATLESと「ニコ・カノ・アイ・カン・ハナ・オウ・ガク」と暮らしています。

ロンドン紀行

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おはようございます。

  昨晩も 長男と ほんの少しビールを飲みながら

    ロンドンの思い出や イタリアのこと これからの人生のことなどを

      おしゃべりしました。(話し合うというレベルではありません)

         タータンチェックのスカートははいておりませんので ご安心。

  一人暮らしの「好影響」か 私が残業で帰宅すると 夕食を配膳してくれます。

    「僕は イタリアの彼女の実家に行ったとき とても礼儀正しい」って

       ほめられたんだよ なんて言ってます。

  その彼女は 5月頃日本(沖縄)に来て 9月(10月?)には

    イタリアで4年制大学に入りなおすそうです。

       西と東の若者二人 これからどんな人生をい送るのか・・・

          計画を立てているのか・・・細かいことは知る由もありませんが

             自分たちの人生を「まっとう」して欲しいものです。

    時期が来たら 私たちも(日本的な感覚ですが)

      イタリアの実家に「ご挨拶」に行かなきゃいけないのかしら・・・?

 今朝の写真は 「その二人」。(左端は次男です)

    夕暮れのロンドンを パブを探しながら散策しているとこ。

      右の建物は「ウェストミンスター寺院」でしょうか・・・

 でも 若いことはいいことです。

   夢と希望と 大人にはない(私たちが失った)確かな生命力があります。

     この子らが 自分の責任で 他人に迷惑をかけずに

       時分らの人生を切り拓くことを 祈るのみです。

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 おはようございます。

 今朝は大寝坊 ブログを打つのも5分あるかないか。

 写真に大好きな「ABBEY ROAD」を「大きく」貼るのを忘れてましたので 今朝はこれを実行しますね。

 中央線は アルバムの写真と異なり「クネクと折れ曲がっています」が 周りの雰囲気はアルバムそのものでした。

 続きは明日。
 行ってまいりま〜す。

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 おはようございます。

 今朝は「ハイド・パーク」で出会った「リスちゃん」です。

 英国から帰国する朝 家族で「ハイド・パーク」を散歩してきました。
 夏だと言うのに「北風と小雨」。英国特有の「一日に四季」があると言われる天気です。

 早い朝だったので 散歩する方も少なく 静かな公園のたたずまいを楽しめました。

 そして出会ったのが この「リスちゃん」。
 人なれしていて 近くまで寄ってきては 息子が持っている「パン」をおねだりしていました。
 リスは ロンドンのいたるところで出会いました。
 バスで「カムデンタウン」という若者(パンク)の街に出かけたときも リスがピョンピョンしている広い庭がありました。

 そうなんです。これがロンドンの魅力ですね。
 都会だけど 「おっきな公園があること」「街自体に散策する魅力があること」「街と自然が渾然一体としていること」「大英博物館・ナショナル・ギャラリーなど(帝国時代の遺産ではありますが)超一流の施設があること」「地下鉄に乗ることが楽しいこと」・・・そしてBEATLESが生まれた国なこと・・・

 今朝はここまで。
 まだまだ暑い沖縄です。
 皆さんも楽しい週末を・・・

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 おはようございます。

 「ロイヤル・アルバート・ホール」の写真で幕開けです。

 「ここでBEATLESはコンサートをしたんだ。ジョージ君の追悼コンサートも 確かここだったよなあ・・・」なんて感慨にふけりながら 周辺を散策しました。
 感激の一言です。

 閑話休題(それはさておき) 子供のことばかり(新しい命)のことばかり書いているので「BEAUTIFUL BOYがお似合い」とのコメントもいただき ジョン君の この優しい歌が ここの中で響きました。

 そして珍しいことに こんな歌も流れたんですよ。
 それは「屋根の上のヴァイオリン弾き」のあの「SUNRISE SUNSET」。

 「is this the little girl i carried, is this the little boy at play?
i don`t remember growing older, when did they?
when did she get be a beauty? when did he grow to be so tall?
wasn`t it yesterday when they were small・・・」

 結構「涙もろい」おじいちゃんになりそうです。
 (娘の結婚式のとき 親戚みんなから「あなたはきっと泣くよ」なんて言われ そのと  おり「泣いてしまった」私です)

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 ↑「BEATLESは このドッグ周辺に立ってマージー川を眺めながら 音楽の世界の頂点に登りつめることを考えたのかしら?

 おはようございます。
 英国旅行は 愛するBEATLESの「夢の世界に浸り」 再び「現実の世界に戻る」不思議な旅でした。

 夢の世界にばかり浸ってると「アホ」になってしまいますし 朝が着たら夢から覚めるような・・・「BEATLESを知ってホントに良かった」と改めて 自分の生き方を肯定できた旅でした。

 ウ〜ン・・・ちょっと大げさですが 私のような「おじさん」になると 「夢と現実」を明確に分けていく生き方・・・「愛すべき対象」と「日々の責任ある生活」のバランスをとってしまうんでしょうね。

 でも BEATLESへの愛情は かの吉田 秀和氏(敬愛する音楽評論家)が書かれているように(詳しくは忘れましたが)「愛する対象を掘り当てたものは そこから枯れない泉のように すべてを与えられる」ものです。

 音楽の世界は 広く 深く かつ美しく その種類を問わず 私たちに人生を感じさせてくれます。

 今朝は(少し真面目に)ここまで。

 沖縄は まだ暑い夏が続いています。
 きのうは 朝は陽の射す「快晴」でしたのに 昼前に「南国独特のシャワー(驟雨)」がありました。

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