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日々BEATLESと「ニコ・カノ・アイ・カン・ハナ・オウ・ガク」と暮らしています。

映画

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また泣いてしまった

 また泣いてしまいました

   きのう 家外(仕事をしているので家内ではなく「家外」)と見た映画


      吉永小百合さん主演の 「北の桜守」

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「サユリスト」ではないけれど ファンというほどではないけれど

この映画でもしっかり泣かせていただきました

前作 「母と暮らせば」に引き続きの「涙」

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不思議な女優さんですね〜 吉永 小百合

北の桜守では 小さな子のいる若妻から 白髪のおばあさんまで

気の強い女性も 過去を閉ざした心の危うい女性まで

吉永小百合さんの ための 映画

繰り返しになりますが わたくし サユリストではないけれど

「北の桜守」と「母と暮らせば」の二本見させていただいて

「平成のちょっとした吉永小百合ファン」になってしまいました

映画で泣いたのは 吉永映画のほかで 何があったでしょう?


にわか 吉永ファンの つたないブログです・・・


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 おはようございます


 出張から帰って たまっていた新聞を何気なくめくっていたら


 この写真に 目が釘付け!


   これまで何回かお目にかかった写真ですが


   今回は なぜか ジ〜ンと胸を打ちましたねぇ


     雨がそぼ降る 濡れた歩道


     タバコを斜めにくわえている ジェームス・ディーン


     黒いコート 夜明けのニューヨーク



 聞こえるのは 雨の音と ディーンの湿った靴音だけ?


   たった一枚の写真が 多くを語りかけてくる


   写真も 人生の一瞬を切り取るものなんですね〜


     写真も もちろん音楽も・・・芸術は素晴らしい!

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 こんばんは


   いつものことですが いつものように


      激しく忙しく 神経がすり減るような仕事の一週間でした


      「誰かさんの不適切発言」の問題から


         仕事(沖縄の政治状況)は「表舞台」や「水面下」で猛烈に動き出し


            「誰かさんが急に謝りたいって」やって来る


            「お偉いさん」までやって来る


      でも きのうで一段落


         週明けから 引き続き年末の「綱渡り仕事」・・・


            でも 一つ一つ丁寧に片付けていこう・・・



 で なせか思い出すのは「映画」・・・「この森で、天使はバスを降りた」


    言葉で説明できることは ほとんど覚えてないけれど


       サンダンス映画祭で評価を受け

         (ジーターはサンダンス・キッド(レッドフォード)の大ファン)


       家内と一緒に見たんだっけ



          「心暖まる映画」だったことは確か


          言葉は忘れたけど「思い出」が残ってる


             映画は・・・深く心に残る「芸術」なんだと納得

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 おはようございます。


   部屋の気温は19度 東京から帰省した息子1 福岡から帰省の娘2は


      「暖かい これは秋だね」なんて言ってます。


 で 今朝は(どうしてこんなに続いたの?)って自分でも不思議な


   「明日に向かって撃て・その4・結末」。(4回もお付き合いいただいた方に深く感謝)



      名うての「追っ手」から 激流に飛び降り ぬれネズミのようになって


         エッタのもとに帰った二人。



      エッタから 二人といると「人生を生きている」充実感があるの


         でも あなた方が「死ぬところだけは見たくない」と言われる場面。


         このセリフから 映画は ボリビアでの「結末」への一歩を踏み出します。



      激しい銃撃戦の後 深手を負ったブッチとサンダンス・・・


         周りを警察ではなく「軍隊」に囲まれてるのに


            「次は オーストラリアに行こう」


            「英語が通じるし 銀行が多い それに女性にもてるぜ」


            「よし そうしよう」・・・



         外に飛び出し 激しい銃声の中でストップ・モーション


           テーマミュージックが静かに流れ 画面はセピア色に・・・結末・・・

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 おはようございます。


 今朝も「明日に向かって撃て」・・・その3・・・ご勘弁を(汗)



   あの有名な「自転車の場面」の後


      自転車での朝のデートを楽しんだブッチとエッタが帰ったところ。



         ガンマンで男くさく 言葉少ない孤独なサンダンスも好きだけど


         会って楽しく 優しいブッチにも心ひかれる・・・「微妙」な場面。



      「ブッチ・・・先にあなたと会いたかった・・・」って言いたかったのかな?


          それを 正面から答えず


      「一緒に自転車に乗ったら もう恋人同士だよ・・・」って受けるブッチ。



          部屋から出てきたサンダンスがそれを見て お尻をかきかき


             「何してる?」


                ブッチ 「恋泥棒さ」


                   サンダンス 「もってけ やるよ」なんて言葉をかけます。



  女性は「永遠にマドンナ」で・・・男って「バカ」だよな〜・・・ホントのことを言えなくて。


     ブッチとサンダンスの「友情」と 二人のエッタへの「愛」が交錯する複雑な場面だけど


        こんなに「サラリ」と描いたのは 監督「ジョージ・ロイ・ヒル」の手腕?



  「ガープの世界」をつくった監督。


     「人生は不思議で 何が起こるか分からないもの」・・・映画の世界だよな〜・・・

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