BEATLESに助けられて

日々BEATLESと「ニコ・カノ・アイ・カン・ハナ・オウ・ガク」と暮らしています。

絵本

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 おはようございます。

   今朝も「絵本」。

     それも ジーターが勝手に 話の筋を代え

        みんなで「笑い転げた 第1位絵本」です。


 作者の「いわむら かずお氏」には恐縮・陳謝しなければいけませんが

   木の上に「お月見台」を作って 月を眺めていた14匹が

      ジーターの話しでは 

   最後に「みんな月に行こうと飛び降りて・・死んでしまいました・・」

      と なっちゃうのです。

        「いわむらさん」 ゴメンナサイ。

   でも そこで 子どもたちは もう「ゲラゲラ ガクガク」

      もんどりを打って狂気・錯乱状態・・で・・おやすみなさい。


      きょうも寝坊・・・いってきま〜す。

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 おはようございます。

   今朝も きのうに引き続き「絵本」。

      子どもがすきなのか 自分が好きな絵本なのか・・・

        子どもらが「読んで読んで」とせがむ絵本ですので

          やっぱり子どもに愛されている「絵本」。

             大人は その「お裾分け」をいただいているんですね。

 その絵本の名は 「ペチューニア」シリーズ。

   調子のいいガチョウのペチューニアが引き起こす

     「騒ぎの数々」「動物たちの会話」「友達って大切だよねの真髄」


   魅力ある主人公。

     絵本に「アカデミー賞」があるなら

       初期の頃に きっと「主演女優賞」をもらっていたことでしょう。

 
 ほんと ニコのおかげで「人生を二度」楽しんでいます。

    ありがとう「ニコ」・・ジーターずっと頑張るからね・・君のため・・・       

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 おはようございます。

   今朝は「少し寝坊」・・・きのうの仕事の緊張感で疲れきっていたかも・・・

 それはさておき ニコちゃんが「ナチブー(泣き虫)」なのは

   長女(ニコのお母さん)が 同じようにナチブーだったからに違いありません。

      赤ちゃんの頃も泣き虫だったけど

         大きくなって (悲しい物語の)絵本を読むとき

            きっと泣くのは この長女。

 一番泣くのは「鶴の恩返し」・・・

   最後に「鶴になったつうは よひょう・よひょうと呼びながら

         悲しげに遠くの空に消えていくのでした」なんて

            大げさに感情を込め わざと「泣かせるように」仕向けると

               「涙のわな」に簡単にひっかかる娘。

  「話し甲斐」があったことは確か・・・見事に泣いてくれますもんね。

     でも 残業をしてい遅くなっているジーターの職場まで電話して

        「おとうさん シクシク いつ帰ってくるの シクシク」

           「早くご本読んで シクシク シクシク」と

              十数分も電話で泣かれたのにはまいりました。

                (今となっては いい思い出)

  で 4人の子どもが 読むたびに「シクシク」or「涙を潤ませた」絵本のアップ。

     実は 読んでいる当のジーターも「シクシクさん」ではありました。

  いってきま〜す。

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 おはようございます。

   昨晩 東京の長男から電話。

   「絵本届いたよ〜 ありがとうね〜 ミコルがとっても喜んでるよ〜」

 いいことをした後は 気持のいいもの。

   (当然かな?・・悪いことしたら気分が悪くなるだろうから・・・)


 まっ 長男もミコルも喜んでくれたのだから 「よし」としよう。

   「絵本を送る」・・・少し「自己満足」の香りがプンプンにおうけど

      それも「よし」としよう。


 長男も大人になったのか 電話で「懐かしいさあ」なんて言ってくれたし。

   そうなんだよなあ。

     みんなが小さい頃 本を読むのはジーターの楽しみ(決して仕事じゃない)。


 みんなが好きだったのは

  1位 ペチューニア・シリーズ

  2位 ごんぎつね てぶくろをかいに

  3位 「十四匹シリーズ」の「ふざけ読み」

       (「そしてみんな死んでしまいました」なんて落ちをつける

            ゴメンナサイ作者さん・・・)

   だったかな?・・・今となっては記憶も定かではありません。

     ただ 眠る前のひと時を 絵本のおかげで

       子どもらと「集中したり」「笑い転げたり」「泣いたり」

         大切な時間を過ごせたのは 「よかった」と思うばかり。

   それが「自己満足」だったのか それとも「深い経験の共有」だったのか

      ニコに聞いてみよう!!

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 おはようございます。

   仕事は仕事 家庭は家庭 娘は可愛い・・・?

      出産予定までひと月を切った娘から家内に

   「こんなだけど大丈夫?」「長めの散歩してもいいの?」「お腹が重いよ〜」など

      いろいろ電話があるようです。

        男性の私は そばで「兎の耳」になって聞き耳を立て

          電話の後は 家内に質問攻め。

   「○○○○(娘の名)は何て言ってたの?」「大丈夫?」「もう生まれるの?」。

      そして 「何でもないの!心配ないの!もうすぐだからこんなものなの!」

        「注意すべきことは ちゃんと言ってありますから 気にしないで!」

           ってパシッと諭されるのが毎晩の我が家です。

   私だって「お父さん」から「おじいちゃん」に変身しなきゃならないから

      「おじいちゃんになる「準備」があるんです!」って言っても

         「変なことばかり言わないの!」って軽くいなされる毎日。

   確かにそうかも・・・「準備」などしなくても・・・

     おじいちゃんに「なってしまう」んだ・・・「なる」んだ・・・

 
 ジョン君もジョージ君も お孫さんのお顔を見ることなく逝ってしまいました。

   お孫さんがいるのはポール君だけかな?

   リンゴ君は このごろ 奥様と街を散歩ばかりしている写真が多いけれど

      お孫さんはまだなのかな?


 なんてことを思いつつ(写真も徐々に種切れとなりつつあるきょうこのごろ)

   今朝の写真は 私をおじいちゃんにしてくれる娘の一枚。

      一番下の弟「絵本(いいお顔?)」を読んでいるところ。

         子供たちにあらゆる絵本を読み聞かせたのは

            何を隠そう 若いお父さんの「わたくし」でした。

   きょうも あすもよき日が続き 静かな休みを過ごせますように・・・

                        皆さんも そして私も・・・

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