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近所でよく見ることの出来るチョウ達です ベニシジミ 池の淵のヒメジョオンに沢山います。 ちょっと上を向いたお鼻がキュートです^^ ヒカゲチョウ 文字通り、雑木林の日陰によく居ます。 人の気配に敏感です。 ツバメシジミ? 自信度30%です。 教えていただけたら嬉しいです^^; ルリシジミ? 自信度20%^^; モンキチョウ モンキチョウが2頭、私の足元をヒラヒラ飛んでいきました。 白い方もモンキチョウみたいです^^; ♂と♀なんでしょうねぇ
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昆虫とか
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昨夜、ゲンジボタルを見に行ってきました。 有田郡にある広川ダムの少し上流です。 カジカガエルの声が聞こえる綺麗な川でした〜^^ 驚いたのは、ホタルの数が半端じゃありません、まるで山の斜面全体が光っているようでした。 ホタルはよく見に行くのですが、こんな光景は初めてで大感動! 川沿いの道を行くと、歩いても歩いてもホタルの星の海のようで、不思議な感覚になりました。 ゲンジボタル 体長は15mm程です、家の近所で見られるヒメホタルより一回り大きいです。 ヒメホタルに比べて光の点滅するスピードはかなりゆっくりです。 なので、写真に撮ると線状に光跡が写ります。 写真データ Pentax 20D 28mm F2.8(開放) ISO1600 多重露光(6秒×4〜6枚) |
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今年もヒメホタルの季節がやってきました。 家から徒歩1分くらいの小さい山の周辺です。 ちょうど今が最盛期です。 小さい蛍なので光も弱くなかなか上手く写真に写ってくれないんですが^^; フラッシュをたくと、光を頼りにペアリングする邪魔になるので蛍本体の写真はありません。 ヒメホタル。。。。、ゲンジ蛍などは幼虫期は水の中で暮らすのに対し、 このヒメホタルは一生を陸の上で過ごす蛍です。 幼虫期は地中の巻貝の仲間を エサにして育ちます。 成虫になると7〜10日の寿命と言われています。 ゲンジ蛍が15mm〜18mmなのに対しヒメホタルは5〜8mm程です。 光ながらフワフワ飛んでいるのはすべてオスでメスは飛ぶ事が出来ないそうです。 後数日は沢山の蛍が見られるはずなので、もう一度写真にチャレンジしてみたいと思います。 今度は多重露光してみようかな。。、いいのが撮れたらまたアップしてみたいと思います。 先日、TOP用に載せたこの写真、新宿にあるペンタックスフォーラムという所に展示されているそうです。 「ペンタックスで撮る 私の春」写真展期間は〜5月25日(月)まで。。。って明日で終わりジャンwww 「もっと早く言ってくれれば、見に行ったのに〜」って皆さん言ってくださいヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
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ヒメジャノメ?がとまっていました。 前に居るのはオジロアシナガゾウムシ お互いまるで気付いていないような素振りでじっとしていました(〃^∇^)o_彡☆あははははっ ツマグロヒョウモン 綺麗なチョウです。飛んでいても止まっていても目をひきます^^ モンシロチョウ? はじめ名前が分かりませんでしたw 帰って調べるとお馴染みのチョウだったんです^^; なんか印象か違うんだけどなぁ。。w ヤマトシジミ? 近所で飛んでいるシジミチョウはほとんどこの子です 一般的に何処でも見られるシジミチョウなのでしょうかねぇ@@ ルリタテハ 実は自信のあるのはこのチョウだけですw いつも飛んでいるのは見るのですが 林の中ではすぐ見失ってなかなか写真には撮れません^^; この子は弱っていたのか、日向ぼっこをしたかったのか。。サービス満点でポーズをとってくれましたw
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生石高原番外編です アサギマダラ 旅をするチョウとして有名です。 世代交代しながら、夏は北上し秋には南下します。 写真では分かりにくいですが、羽の白っぽい部分はもっと青い感じなんですよ 体の白い点々模様は「毒持ってますよ〜」という印だそうです。 ウラギンヒョウモン(だとおもいます) ミドリヒョウモン (だとおもいます) いやぁ〜〜よく似たチョウが多くて困りました〜w間違っていたら教えてくれたらありがたいです^^; 山頂の裏手少し下った所にこんな小川を発見しました^^ ここもじっくり見てみたいです。 途中山頂付近はすごい風とガス(霧)でした。 でも遭難するような山ではありません^^; 恵みの秋〜 帰り道、刈り取り前の小さな棚田に彼岸花の赤い縁取りが綺麗でした^^ |

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