きらきら☆ひかる

ちっちゃいパピヨン♡きららと子どもたちとの楽しい毎日を綴ります。

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2年以上放置していたブログ〜〜😁
facebookに浮気してました💦このまま辞めてしまおうかと思ってましたが、きららの闘病についてずっと書いてきたのはこちらのブログなので、せめてきららの近況だけでも載せていこうと思い立ちました。

免役介在性溶血性貧血という難病の、悪夢の発病からちょうど6年が経ちました。その後、通院と検査は継続していますが、きらら8歳、元気です!

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お薬はステロイドを3日に1回だけ、本当に微量に調節して飲んでいます。やめてしまっても大丈夫な可能性は高いのですが、薬を減らした途端に再発した過去があるのでそこはかなり慎重です。副作用を心配するほどの量でもないし、実際副作用も出ていないので、無理に薬を止めてはいません。

元気とはいえ、もうスグ9歳になるので、だいぶ毛も白くなりました。でも動きはまだまだパピーのようで、よく子犬と間違えられます。本来ご飯を食べないでガリガリの犬だったのですが、ステロイドのおかげ?で食欲もあり、3キロになりました。毛もフサフサツヤツヤ✨です。
この病気にかかった時、同じ病気に罹っても元気に長生きしているコのブログを見て勇気づけられたので、きららの記事がそういうコの飼い主さんに見てもらえて元気になってもらえたらと思います😃

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ハロウィンの飾りを付けられて不機嫌😁
 
ダンナと2人の鬼怒川旅行、
 
温泉でのんびりするのが目的でしたが、せっかく来たので日光まで足をのばしました
 
 
 
 
鬼怒川から日光、
 
ちょうどこんな可愛い電車に乗ることができました。
 
 
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車内も、レトロな感じでかわいかったです。。
 
 
 
日光といえば、ここ、東照宮。
 
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ただ、東照宮最大の見所、陽明門は3月現在改修工事中。
 
拝観料を払うところで、一瞬躊躇しましたが、せっかくなので、入場。
 
 
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有名な、見ざる、言わざる、聞かざるのおサルさんたち。
 
この3サルだけが有名ですが、実はこの彫刻は、8面あって、
 
生まれてから死ぬまでの、サルの一生をあらわしているんです。
 
赤ちゃんサルや、思春期のサル、老年期のサルなど、、、
 
そのうち、子供時代を表しているのが3サルで、
 
この時期は、世の中の悪いものを、「見ない、聞かない、言わない」ことがよい、ということだそうです。
 
 
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こちらも有名な眠り猫ですが、
 
びっくりするくらい、小さい。
 
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江戸時代、象を一度もみたことがない状態で作られたという、象。
 
一つ一つの彫刻が、本当に精巧で、見ごたえがあります。
 
 
 
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陽明門ほどではないですが、豪華な、唐門。
 
 
東照宮、小学校の修学旅行以来だと思うのですが、
 
奥まで全部見るには結構な石段を登っていくのですね。
 
昔はこんなのあったっけ??て息を切らしながら登ったけど、
 
たぶん子供のころは平気で登ったんでしょうね
 
 
 
すぐ近くの、輪王寺にも行きました。
 
ちょうど、団体さんがお寺のお坊さんにガイドしていただいていたので、
 
くっついて歩いて説明を聞きました。
 
ひざに象の彫刻がほどこされた仏像があり、
 
これがひざ小僧のもとです、とお話されてましたが、ホントでしょうか??
 
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その後、日光駅に戻り、駅前の食堂でお昼を食べました。
 
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湯葉どんぶり。
 
親子丼風な、おだしが効いたお味で、おいしかったです
 
 
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先日テレビでみた、あげ湯葉まんじゅうも食べてみました。
 
揚げたては、まわりがさっくさくで、
 
お塩がふってあって、塩味とあんこの甘さがベストマッチ
 
 
 
 
帰りも、東武特急であっという間。
 
交通費が安いのも、魅力です。
 
日光鬼怒川、オススメですよ
 
 
 
なかなか進まない、鬼怒川旅行記ですが、
 
なんとか最後まで書ききります
 
 
 
 
今回の目的、温泉ホテルでのんびりしたい、ということ。
 
何の準備もしなかったのですが、ホテル選びだけはこだわりました。
 
あこがれの、鬼怒川金谷ホテル。
 
前回の記事でも書きましたが、
 
JTBの、顧客満足度ランキング上位にランクしている、サービス自慢の宿です。
 
 
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お部屋は、こんな感じ。
 
和洋室もあるようですが、私たちが泊まったのは、和室。
 
このお部屋とは別に、小さな和室もついていて、広さは十分。
 
 
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ホテルからは、鬼怒川が眺められますが、
 
まあ、眺望は、普通、っちゃ普通。
 
 
 
 
 
こちらのホテル、お部屋にしても、お風呂にしても
 
特にこれ、っていう設備はないんですよ。
 
豪華すぎる感じはなく、あくまでシンプル。
 
和モダンのインテリア。
 
接客も、しつこすぎる感じはなく、控えめだけど、丁寧。
 
でも、枕が選べたり(そばがらとか、テンピュールとか)、
 
お風呂にも、ふかふかで厚地のバスタオルや、バスローブが使い放題でおいてあり、
 
お風呂やお部屋においてある化粧品も、オーガニックのもの。
 
女子にうれしいこだわりがいっぱいです。
 
うれしいのは、都会的な感じのホテルにもかかわらず、
 
館内はどこでもゆかたでOK
 
豪華なディナーも、ゆかたでリラックスしていただきました。
 
 
 
 
 
夕食がすばらしかったので、朝食への期待もMAX
 
前日のうちに、和食が夕食かチョイスしておきます。
 
 
 
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ダンナは、朝食。
 
引き上げ湯葉や、わらに入った納豆、滋養卵の卵かけご飯など、
 
ご飯をいくらお代わりしても足りないくらい。
 
 
 
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私は、金谷ホテル特製のパンやジャムが食べたかったので、洋食に。
 
卵料理は、好きなものを選べるのですが、自分で歯上手く作れない、オムレツに。
 
見事にキレイなオムレツ。
 
ベーコンやソーセージもおいしかったな。
 
自家製の、とちおとめのイチゴジャムも、本当に果物を食べてる感じ。
 
 
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蒸し野菜もついていて、トマトソースとバジルソースが添えられていました。
 
 
 
 
贅沢な朝食を済ませ、チェックアウト。
 
宿を出ようとしたら、着物姿の女性が近づいてきて、
 
「駅まで車でお送りします」と。
 
え〜、駅まで徒歩3分しかないよ。
 
「大丈夫です、すぐそこですから」と言ったのですが
 
「お寒いですから、どうぞどうぞ」と言われて、
 
レクサスの革張りソファの高級車で送っていただきました。
 
駅まで、一瞬。
 
どうせなら、もっと乗っていたかったですぅ。
 
 
 
 
 
金谷ホテル、評判どおり、サービスが本当にすばらしくて、
 
ぜひまた泊まりたいと思いました
 
なにしろ普段セレブ扱いに慣れていないので、
 
おどおどしちゃったりもするんですが、
 
たまには、セレブ気分を味わうのも、いいものですよ
 
 

金谷ホテルの洋風懐石

またまたしばらく空いてしまいましたが・・・
 
ダンナと2人の鬼怒川旅行の続きです。
 
 
 
 
東武ワールドスクエアを後にして、お宿に向いました。
 
もともと、こちらのお宿に泊まることが今回の旅の目的です。
 
鬼怒川金谷ホテル。
 
 
 
 
せっかく久しぶりの大人だけの旅行だし、
 
(料金も2人分で済むし)
 
少しフンパツしました
 
JTBのお客様満足度ランキングで選びました。
 
 
 
 
鬼怒川駅から、歩いてすぐのところにあります。
 
外観は、普通の温泉ホテル。
 
しかし、建物に近づいて行くと、イケメンのボーイさんが
 
「いらっしゃいませ。失礼ですが、お名前頂戴できますか」
 
名前を答えると、おそらく無線か何かでエントランス付近の従業員に連絡がいくのでしょうか。
 
案内されて歩いていく途中でも「○○様、いらっしゃいませ」と
 
何人もの従業員の方が挨拶をしてくれます。
 
フロントはなく、そのまま、ラウンジのソファに案内され、
 
ハーブティーと桜餅のサービス。
 
そのまま流れるようにチェックイン。
 
いきなり、セレブになった気分で舞い上がりました
 
 
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夕食も、まずはこのラウンジにて食前酒をいただいてから。
 
巨峰のリキュールに、一口アミューズ。
 
その後、個室のお食事処へ。
 
 
 
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生け花が飾られ、贅沢すぎるほど十分な広さのお部屋で、
 
「金谷流懐石〜和敬洋讃〜」をいただきました。
 
 
 
 
まずは、「日光杉大谷石鬼怒川の宴」
 
 
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桜豆腐、山菜づくし、ハマグリと菜の花のからすみ和え
那須鶏と根三つ葉の葉山椒がけ、八汐鱒五穀米握りずし
蟹袱紗焼き、道明寺桜饅頭
 
 
とにかく、キレイで、食べるのがもったいない。
からすみとか、山椒とか、ちょっと大人の味。
 
 
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お造りは、氷の丸い塊をくり抜いた器で。
名物の日光湯葉ものっています。
 
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これが、お刺身のツマ。
ツマとは思えないほど、おしゃれ。
しょうゆのジュレと土佐醤油でいただきます。
 
 
メインは、金谷オリジナルビーフシチューか、
 
旬のお魚の抹茶しゃぶしゃぶから選べます。
 
私もダンナも、ガッツリ系なので、ビーフシチュー。
 
 
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銅の器に入ってあっつあつで出てくるのですが、
大きくてやわか〜いお肉が入っていて、超おいしかった
 
 
 
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焼物は、たけのこと銀鱈の西京焼き。
笹の葉にくるまれて、じゅうね味噌、という山椒がきいた味噌がついています。
 
 
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卵とウニのシンファニー和風仕立て。
これはもう、すっごく濃厚な、洋風茶碗蒸し。
贅沢なお味でした
 
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冷皿は、寄せ野菜の美味なる集い。
お野菜も、普通では出さないんですね。
寒天よせで、さっぱりと。
 
 
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お食事は、なぜかごはんがだんごのようなおにぎり。
しじみにおすましと、お漬物。
 
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デザートは、栃木なのでとちおとめのパフェ。
 
 
 
おうちではけして食べられない趣向をこらした料理の数々。
 
一品一品の量はけして多くないのですが、
 
さすがに品数が多いので、おなかがいっぱい
 
 
 
この後は、ラウンジでコーヒーとスイーツのサービスがあります。
 
スイーツはワゴンで持ってきてくれて、好きなだけ選べます。
 
昔の私なら、本当に全部食べたと思うんだけど、
 
さすがに食べられず、チョコレートなどを少しだけいただきました。
(写真は、ダンナの分と一緒に盛り付けたものです)
 
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山椒のチョコレートが、変わっていてすごくおいしかったのだけど、
 
ホテルの売店で見たら、ひと粒何百円もするお高いものでした。
 
もっと食べておけばよかった・・・
 
って、こういうところがセレブじゃないのね
 
 
 
 
 
次回は、朝食とお部屋の写真を載せようと思います
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

日本旅行も捨てがたい

 
東武ワールドスクエアの記事の続きです。
 
前回は、たくさんの世界遺産の写真を載せましたが・・・
 
でもあれは、ほんの一部。
 
全部で102点もの建築物が展示されているんです。
 
もちろん、日本のものも
 
 
 
 
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これは、世界遺産じゃないけど、
 
最近話題の、東京駅。
 
 
 
 
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毎日見ているスカイツリーも鬼怒川の地に。
 
 
 
 
 
そのほかには東京タワーや、成田空港などもありましたが・・・
 
やっぱり、世界遺産がみたい。
 
 
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京都の金閣寺。
 
一度、雪の金閣寺を見てみたいなぁ。
 
 
 
 
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でも私は、金ぴかの金閣寺よりも、わびさびを感じる銀閣寺がすき。
 
 
 
 
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清水寺。
 
ちゃんと、昨年の今年の漢字「輪」が発表されています。
 
芸が細かいね
 
 
 
 
 
日本の世界遺産も、行ったことないところがたくさんあります。
 
海外旅行もいいけど、日本のよさを発見するのもよいなぁ。
 
 
 
 
でもね、ウチのダンナはこういう展示とか美術館とか異常に早いの。
 
私は、一応細かいところも見たいし、写真ももっと色々撮りたいんだけどさ・・・
 
さっさと先に行ってしまうので、1時間もかからず園内終了。
 
所要時間、2時間って書いてあったのにさ〜〜
 
でも、この日はすごい寒さ。
 
スマホで写真を撮るためには、手袋を取らねばならず・・・
 
手がかじかんでつらかった。
 
なので、早々にホテルにチェックインして温泉につかることにしました。
 
もともと、それが目的だしね〜〜。
 
宿泊先は、憧れの金谷ホテル
 
すっごくよかったので、その記事は次回に〜〜
 
 
 

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