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名言、珍言。
「冬があり夏があり 昼と夜があり
晴れた日と雨の日があって ひとつの花が咲くように
悲しみも苦しみもあって 私が私になってゆく」
星野 富弘
勝手な解釈
自分で、生きるしかない、考えるしかない。
生き延びるも、性欲、欲も、すべては、日々の自然の現象。
その中で、どうする。欲か、本能で生きるか、
自然に任せるか。
行動は、自分だが、天がどう仕向けるか。
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名言、珍言。
「這(は)えば立て 立てば歩めの親心
わが身につもる老いを忘れて」
道歌
勝手な解釈
人は、自分で、分からない、老いていること。
時を過ぎたこと。
死は、ないと、勘違い。
確実に、死に向かっている。
だから、何をするか。
親になるくらい、子供、育成しないと、
何をこの世に残したか、意味か消える。
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