暇つぶしの批判、日記。

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儲かっている

儲かっているのか。
株式公開すると、よくよく、分かる。
株式公開しない企業は、不信、不安。



「サントリー食品インターナショナルが14日発表した平成25年12月期連結決算は、トクホ(特定保健用食品)飲料などの販売好調で、最終利益が33.4%増となるなど2桁の増収増益となった。昨年7月の東証1部上場後の初の通期決算は好調な滑り出しとなった。

 売上高は前期比13.0%増の1兆1213億円とした。営業利益は24.4%増の727億円、最終利益は311億円だった。

 売上全体の6割強を占める国内飲料事業で、10月発売の「伊右衛門 特茶」が計画を大きく上回ったほか、炭酸天然水「スパークリング」の投入も寄与し、部門利益を3割近く伸ばした。

 今期の業績予想は、売上高が12.4%増の1兆2600億円、営業利益が16.9%増の850億円、最終利益は12.2%増の350億円と2年続けて2桁増収益を狙う。鳥井信宏社長は「高付加価値、高単価の商品に注力する」とし、トクホ飲料の売り上げを5割伸ばす計画を会見で説明した。

 また昨年約2100億円で取得した英飲料事業をめぐっては「今期は(さらなる買収より)事業の統合に集中したい」と述べた。」



庶民と、株主が、よくよく、批判と、見ていると。
わかるものだ。
普通の企業に成長していくことだろう。

一族会社ではなく、同族会社でなく、庶民から見える株式会社。

どうも解らない

どうも、半沢直樹のドラマは、欲求不満になるものだ。
最後は、落ちが、トカゲの尻尾きりで、終わるという話。
本当は、二時間ドラマで、終わる物語に見える。




「3週連続平均視聴率30%超えの大ヒットを記録し、決めぜりふ「倍返し」が社会現象を巻き起こしたドラマ「半沢直樹」(TBS系、毎週日曜午後9時)が22日、最終回を迎えた。銀行内で絶体絶命の苦境に立たされながらも信念を貫く半沢が、父親の敵で自らを出向させようと企む大和田常務と取締役会で真正面から対決し、見事、「100倍返し」を達成した。

 第10話は25分拡大スペシャルで放送された。金融庁検査の最終聞き取り調査を無事に乗り切った半沢(堺雅人さん)だったが、大和田常務(香川照之さん)の不正を暴く決定的な証拠を握っていた同期の近藤(滝藤賢一さん)が、人事権をちらつかせる大和田に負けて“陥落”。半沢が大和田を追い詰めるために取締役会に提出する予定だった資料は、不完全なものとなる。出向していた近藤が銀行に戻って来るとの情報を聞いた半沢は何が起きたかを察し、行方が分からない近藤の携帯電話に「いつもの剣道場でずっと待ち続ける」とメッセージを吹き込む。

 そして、大和田の不正を明らかにする取締役会が開かれようとしていた矢先、半沢は上司の内藤部長(吉田鋼太郎さん)から、頭取宛てに金融庁から「半沢次長の検査受け入れ態度に問題あり」との書面が送られてきたことを聞かされ、大和田の不正問題と同時に半沢の処分案も議題に上ることになる。半沢にとって不利な状況が積み重なる中、運命の取締役会で、大和田への“100倍返し”は達成できるのか……という展開だった。

 見事100倍返しを達成した半沢だったが、最後に頭取から呼ばれ衝撃の展開を迎える。続編への予感を残しつつ最終回を終えた。 」



最後の銀行から左遷で、終わるのは、ぬ
何一つ、変わらない。
頭取だけが、権限、得て、下っ端も、変わらない。
犯罪、暴露したもの、犯罪したものが、左遷というのが、現実。
指示は、幹部だが、したのは、下っ端。


何か、今の官僚組織、いろいろな御曹司の会社の組織で、
首になるのは、下っ端である。



ドラマの後半の取締役会で、役員が、文句も、意見のないのが、
不思議なドラマである。

株式総会でも、批判がある。
大株主、役員でも、意見が出ない、取締役会が、あんなに、人がいて、
文句もないのか。
今の企業では、ありえない話である。

同族の企業ならば、あんなに、役員がいるかといいたい。


結局、銀行の内部の告発は、世間に出ると、倒産。
不思議なのは、金融庁に、あんな人物がいるのか。


ドラマというが、何か、架空の会社の話に見える。
普通は、不正が、ばれると  、
処分。
まずは、役員、すべては、問題と、株主が、黙ってないものだ。
不思議なドラマである。

面白い

これが、現実。
知らなかったのか、野党は。
庶民を知らなかったのか。
すべては、庶民を無視した、三年間の政治の結果と、
半年の安倍内閣の評価である。
都議選で、解っていたことを、知らなかったのかもしれない、
野党は。




「第23回参院選が21日、投開票された。自民党は改選34議席からほぼ倍増し、現行の選挙制度のもとで最多だった2001年(64議席)を上回る65議席を確保した。公明党は11議席を獲得。自公両党は非改選を含めて参院の過半数(122議席)を得た。一方、民主党は改選44議席から大幅に減らし、1998年の結党以来最低の17議席にとどまる惨敗。共産党は01年以来12年ぶりに選挙区で議席を獲得した。日本維新の会とみんなの党は改選議席を上回ったものの、伸び悩んだ。

【あの社長、あの金メダリスト、あの格闘家は・・・】自民党比例区の得票状況

 参院選は、昨年12月に発足した第2次安倍政権にとって初めての審判だった。自民党は安倍政権の経済政策「アベノミクス」の景気浮揚効果を強調。衆参両院の多数派が異なる「ねじれ」状態が解消し、安倍晋三首相は政権基盤を強化した。

 首相は21日夜、党本部で記者団に「国民に『決められる政治を進めていけ』と背中を押していただいた」と述べ、アベノミクスが信任を得たとの認識を表明。TBSの番組で「成長戦略を進めていくことができるかが問われている。古い自民党に戻ったら、党の未来はない」と決意を表明した。

 自民党は改選数1の1人区のうち岩手と沖縄を除く29選挙区で勝利を収め、改選数2以上の複数区では、千葉、東京で公認2人が当選するなど候補者全員が勝利。比例代表でも18議席を確保し、01年以来12年ぶりに「比例第1党」になった。

 公明党は埼玉、東京、神奈川、大阪の4選挙区で全勝した。比例は7議席を獲得し、選挙区と合わせて改選10議席を上回った。与党は参院の全常任委員会で委員の半数を確保したうえで、委員長を独占できる安定多数(129議席)も超え、「成長戦略実行国会」と位置付ける秋の臨時国会で主導権を握る。

 一方、民主党はこれまで最低だった01年の26議席を大きく下回った。候補者を立てた19の1人区で全敗、自民党と議席を分け合ってきた複数区も他の野党が侵食。東京では現職が落選し、結党以来、首都で初めて改選議席を失った。比例は7議席で、過去最低の01年(8議席)に及ばなかった。

 昨年の衆院選で54議席と躍進した日本維新の会は、選挙区の獲得議席が大阪と兵庫にとどまり、比例と合わせても8議席。みんなの党も埼玉、神奈川など4選挙区で勝利したものの、10年参院選で獲得した10議席を下回る8議席だった。

 自民、みんな、維新3党の合計議席は81で、新党改革を含む非改選(62議席)と合わせると143議席になり、参院で憲法改正の発議に必要な3分の2(162議席)に近づいた。首相は今後、「加憲」を掲げる公明党を含めて、改憲の環境整備を図る。

 共産党は東京、京都、大阪の3選挙区で議席を獲得。比例と合わせて改選3議席から8議席に倍増した。社民党は比例で1議席を確保したが、改選2議席は維持できなかった。生活の党は小沢一郎代表の地元・岩手でも敗北し、議席ゼロ。みどりの風も議席を獲得できなかった。」




勘違いしていた、民主党と、野党。
すべては、三年間に政権に議員、どんずらした議員は、
処分されたことかもしれない。

それでも、参議院選挙の前に、電力の自由化の法案、成立させていれば、
また、仕事したという、落選議員も、評価される。
復興も、予算も、補正予算も、この三年間の予算は、
本当に正しく使われていたのか、問われることではないか。

普通に出来ない政治が、居坐って、悪政になり、
その経過も、続いた、参議院選挙の前の参議院である。

参議院は、衆議院とは違う、自立した議員と、
法案の裁定の内容の問われることが必要である。
参議院選挙の前に、つくづく、酷い野党と、前の政治の議員の残党が、酷いことだったと、
思うものだ。

これで、淘汰され、正しい、普通に評価されることである。

この記事は、何か、意味があるのか、
よほど、古い人が書いているのだろう。
候補になっていた話は、誰が、興味があるのか。
高齢者、中高年でも、興味ないのではないか。
 読売新聞の記事。
 
 
 
「作家の谷崎潤一郎、詩人の西脇順三郎の2人が、少なくとも1958年から62年の間に4回にわたってノーベル文学賞の候補になっていたことが、同賞を選考するスウェーデン・アカデミーへの情報公開請求で分かった。

 特に60年には谷崎は最終候補の5人に残っており、68年に川端康成が日本人初の同賞受賞を成し遂げる以前に、大きなチャンスがあったことが明らかになった。

 選考資料は50年後に公開される決まりで、読売新聞が、1958〜62年の資料を請求。62年分は今年に入って初めて開示された。

 同賞は当時、各国のペンクラブや既受賞作家などの推薦で40〜60人前後の候補を決め、その後、最終候補にまで絞り込んでいった。資料が開示された5年間のうち、谷崎と西脇は58年と60〜62年の4回、川端も61、62年の2回、この候補に入った。日米の作家、研究者が推薦書を寄せていた。」
 
 
 
日本で、評されても、ノーベル賞は、違うのか。
海外で売れる作家でないと、無理か。
それとも、あんなに、候補になっている人が取れないも、疑問。
どうも、ノーベル賞は、推薦が、問題に見えてならない。
日本の出版社が、問題に見えてならない。
 
 
アニメ、漫画の作家も、ノーベル賞が、取れるようなことが、理想だと思う。
インターネットの中の小説・漫画が、必要される時代ではないか。
其れが賞になることが、必要に思う。
本は、売れない時代。
タブレットで、パソコンで十分な時代。

早いことだ、時期が、

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

いいことたが、早い気がする。
俳優というのか女優というのか。
時期は、もう、脇役か、引退だろう。
 
俳優、女優は、26歳で、結婚もないだろう。
タレントならば、別だが、
考えてみると、朝ドラも、視聴率が悪かった、
最初の子役のころは、いい視聴率だったが、
俳優の継続も、脇役か、の俳優で、消えることだろう。
 

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