アキホの○○な話

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恐怖のエレベーター

本当に恐ろしい話です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ネットで見つけてきたお話です、ご紹介します♪

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ある4人の男が海外旅行に行き、ホテルの100階に部屋をとることができた。 

しかし、エレベーターが電気系統のトラブルで壊れていた。 

そこで、4人は100階まで百物語をすることにした。50階を過ぎると足が上がらなくなってきた。 

だが、疲れを怖い話で紛らわし、ついに99階に着いた。 

最後に話す男が『・・・これから話す物語は、本当に怖い話だ。ビビらず聞いてくれ』 
回りも気合いが入り、空気がピンと張った。 

『・・・一階にカギ忘れた・・・』 
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約束

ちょっとイイ話です。見つけてきましたので^^ご紹介♪

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私の彼は病気で2年前に他界してしまいました。 
彼は30代の頃に奥さんと死別してしまった人で(年喰っててスマソ。汗) 
亡くなった奥さんをとても愛していた人でした。 
「夢でも幽霊でもいいから出てきて欲しいのに、出てきてくれなかったなあ・・」 
と言っていたのをよく覚えています。 
その彼が、生前元気な頃に私に 
「俺が死んだら必ずOOのところに出てきてあげるからね。俺、そういう能力 
あるんだからね」と笑いながら言っていました。 
私は、彼の奥さんへの想いを知っていたから、笑って頷いていました。 
で、彼が亡くなって数ヶ月したある深夜、私が寝ていると 
私の耳元で誰かが私の名前を呼ぶのです。はっきり聞こえました。 
目を開けて部屋の中を見まわすと誰も居ない・・・ 
でも、呼んだ声ははっきりと覚えていたので、ぼうっと考えていると 
愕然としました。私を呼んだその名前の呼び方は、 
他の誰も呼ばない、亡くなった彼が私を呼ぶときの呼び方だったのです。 
姿は見えなかったけど、確実に彼だと確信しました。 
「本当に約束、守ってくれたんだなあ・・・」 
人の思いって、本当に残るのかもしれません。 

亡くなった当初、お墓参りに行くたびに帰る時聞こえてきた「OO、ありがとう」の声も 
深夜の訪問も、今はありません。 
私に新しい彼ができたからかな・・・と思っていますけど。(w 
そういえば、もうすぐお彼岸だ。久しぶりにお墓参りに行ってこようっと。 

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夢からのメッセージ

ちょっとイイ話です。見つけてきましたので^^ご紹介♪

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親友とは小学校から高校まで毎日一緒だった。 
本音で話せる大切な親友だった。 
高一の時ささいな事でケンカして絶交状態になってしまった。 
その三年後に親友がなくなった。 
絶交になってからずっと後悔していた。亡くなったと聞いて深い絶望に襲われた。 
昔のように戻れなくても責めて和解したかった…と。 
激しく落ち込んでいたある日、夢をみた。 
夢の中で親友から一冊のノートが送られてきた。ページを開くと、私と親友が楽しそうに写っている写真。 
その横にはその時の思い出コメントが載っていた。私はページをめくる度に親友との思い出を思い返していた。 
そして、最後のページを開いた。 
親友が目を閉じ祈っている横顔。その横のコメント『私は、あなたの幸せをいつも祈っています』…って。 
それから、三年たった今、私は親友に見守られて元気に今を生きています。ありがとう。 
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優しすぎる医者

意味がわかると怖い話です。ご紹介します♪

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脳死が確認されて二週間を経過した彼の皮膚細胞は、無数のチューブに繋がれ、人工呼吸器と点滴によって生き続けていた。

しかしそれも、昨日までの話。彼は死んでしまった。
「すみません。手は尽くしたのですが…」
お医者さんはとても悲しそうな顔で告げた。
彼の亡きがらを抱いた時、とても軽くて、苦しかったんだと思う。
でも、もう苦しまなくていいんだよ?楽になれたね。
「………治療費は結構です」
決して裕福とは言えない私の状況を察してか、なんて優しいお医者さんなのだろう。
私はすぐに泣いた。
「……遺体を見るのは辛いでしょう」
お医者さんがシーツを被せる。
「……思い出は彼と共に焼いて忘れなさい」
この一言で私は立ち直れた
ありがとうございます。お医者様。
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とても怖い話

とても怖い話です。ご紹介します♪

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二人暮らしの夫婦がいた。
夫は1ヶ月くらい前から、おかしな夢ばかり見ると言う。
毎日毎日、同じ夢ばかり。

“真夜中、ふと目が覚める。天井に自分と全く同じ姿の人間がしがみついている
首だけ自分の方に向けて『お前はもう十分生きただろ、変わってくれよ』
と言ってくる”と言うものだった。

だから夫は、まるで朝の挨拶みたいに、
今日も見ちゃったよ…と話すから、妻も心配していた。
でもある日さ、夫は起きてもおはよう、しか言わなかった。
あれ?っと思って、あの変な夢、見なかったの?って聞いたら、夫は・・・・

『なんのこと?』


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解説 「変わってしまった瞬間」


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