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ちょっとイイ話です。見つけてきましたので^^ご紹介♪
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親友とは小学校から高校まで毎日一緒だった。
本音で話せる大切な親友だった。
高一の時ささいな事でケンカして絶交状態になってしまった。
その三年後に親友がなくなった。
絶交になってからずっと後悔していた。亡くなったと聞いて深い絶望に襲われた。
昔のように戻れなくても責めて和解したかった…と。
激しく落ち込んでいたある日、夢をみた。
夢の中で親友から一冊のノートが送られてきた。ページを開くと、私と親友が楽しそうに写っている写真。
その横にはその時の思い出コメントが載っていた。私はページをめくる度に親友との思い出を思い返していた。
そして、最後のページを開いた。
親友が目を閉じ祈っている横顔。その横のコメント『私は、あなたの幸せをいつも祈っています』…って。
それから、三年たった今、私は親友に見守られて元気に今を生きています。ありがとう。
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不思議な話
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意味がわかると怖い話です。ご紹介します♪
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脳死が確認されて二週間を経過した彼の皮膚細胞は、無数のチューブに繋がれ、人工呼吸器と点滴によって生き続けていた。
しかしそれも、昨日までの話。彼は死んでしまった。 「すみません。手は尽くしたのですが…」 お医者さんはとても悲しそうな顔で告げた。 彼の亡きがらを抱いた時、とても軽くて、苦しかったんだと思う。 でも、もう苦しまなくていいんだよ?楽になれたね。 「………治療費は結構です」 決して裕福とは言えない私の状況を察してか、なんて優しいお医者さんなのだろう。 私はすぐに泣いた。 「……遺体を見るのは辛いでしょう」 お医者さんがシーツを被せる。 「……思い出は彼と共に焼いて忘れなさい」 この一言で私は立ち直れた ありがとうございます。お医者様。 |
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とても怖い話です。ご紹介します♪
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 二人暮らしの夫婦がいた。
夫は1ヶ月くらい前から、おかしな夢ばかり見ると言う。
毎日毎日、同じ夢ばかり。
“真夜中、ふと目が覚める。天井に自分と全く同じ姿の人間がしがみついている
首だけ自分の方に向けて『お前はもう十分生きただろ、変わってくれよ』
と言ってくる”と言うものだった。
だから夫は、まるで朝の挨拶みたいに、
今日も見ちゃったよ…と話すから、妻も心配していた。
でもある日さ、夫は起きてもおはよう、しか言わなかった。
あれ?っと思って、あの変な夢、見なかったの?って聞いたら、夫は・・・・
『なんのこと?』
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今日9800円で買ったイヤホンが壊れた。
大音量で聞いていたせいかいきなり途切れやがった。
くそ。9800円もしたのに。
腹が立って45万円のプラズマテレビを叩きつけた
ハッと我に返りあわてて壊れていないか確認した。画面が映る。良かった。と思ったら音が出ない
くそ。45万円のプラズマテレビも壊れてしまった
それにしても今日は静かだな 気晴らしに散歩にでも行こう。
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ちょっと怖い話です。ご紹介します♪
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ある町で野生のリスが大発生して、作物にかなりの被害が出ました。
町の対策本部は
「リスを100匹駆除してくれたら謝礼を払います」
という内容のキャンペーンを展開。
ルールがあり、
証拠としてリスのしっぽを持参すれば換金するというもの。
これを聞きつけた町の住人は、
リスのしっぽを大量に持ち役場に駆けつけました。
数ヶ月後キャンペーン終了後、
役人が状況調査をするとシッポの無いリス達が
元気に畑を荒らしまわっていたそうな。
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