あそうあきこの活動日記

【無所属】元 墨田区議会議員あそうあきこの活動情報「レッツトライ!すみだ」

思うこと/エッセイ

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I belive myself 信じることで
全てが始まる気がするの
I belive myself あたたかい光は
まちがっちゃいない 歩いて行こう
I belive

◎出典:アルバム【First Message】
「I belive」より(by.絢香)


〜自分を信じることから全て始まる〜


自分を信じることが出来ず、自分の存在に価値を見出せず、
もがき苦しみ自分を痛め続けた、あの頃の自分を思い出すと、
なんて傲慢で自分勝手だったことに気づかされます。
少し周囲を見渡してみれば、私以上に苦しんでいる人々が
たくさんいらっしゃいました。
でも、その当時の私は、自分だけが辛いと思い込んでいて、
ちっともそのことに気づけなかったのです。


私が苦しんでいた時に、大変お世話になり、母親のように
常に励まし続けてくれた看護師さんがいます。
今も疲れ果てた夜に、彼女の存在を思い出す時、私の心は
温かい思いでいっぱいになり癒されていくことを感じます。
彼女との出会いは、私の人生にとって奇跡ともいうべきもの
でした。


看護師さんはガン病棟で勤務されていた方でした。
彼女の語ってくれた話の中で、小児ガンで苦しみながらも、
一筋の生きる希望を見出し、自分に残された命を、精一杯
生きようとしている子供たちの話には、自然と涙がとめどなく
流れ落ちました・・・。


「職業上、多くの患者さんの死を看取ってきたけど、
子供の死には何度立ち会っても慣れることはなかった。
子供たちから、
『もっと頑張らなきゃ・・・』
『わがままばかり言ってごめんね』
『大好きだよ。ありがとう』
苦しい息の中でそう言われるたびに、本当に
どんな言葉をかけてあげればいいかわからなかった。
― 言葉はいらないんだよね。
― わたしは、ただ彼らの傍にいるしかできない。
苦しみもがきながら頑張っている彼らを前にして、
これ以上何もすることはできない無力な自分に腹を
立てて陰で泣き続けた・・・。
でも、次から次へと子供たちを看取らなければならない。
悲しみに浸るなんて許されなかった。
本当に辛かった・・・。

あなたには残された命がまだあるんだよ。
生かされているには意味があるんだから・・・。
必ず自分だけの使命があるはずだよ。
あなたは絶対に元気になれる。
わたしはあなたを信じている。
もう少し、もう少し頑張ってみようよ。
お願いだから生きてちょうだい!!」


家族に見捨てられ、身も心もボロボロだった私。
胃痛で気持ち悪くて、食物が全くのどを通らず、
点滴とポカリスエットで生き延びていた私にとって、
看護師さんは、大人になってから初めて弱音を吐いて
甘えることができた方でした。
絶えず込み上げてくる自分を消し去りたい気持ちと
闘い続けて、心の闇をさ迷い続けながらも、看護師さん
に会うだけで再び生きようと思うことができました。
「白衣の天使」とは、まさに彼女のことを指すのではないか
と思います。


〜深淵の闇にさし込む光を感じて〜


私は回復する過程の中で、難病で苦しむ子供たちが懸命に
死の直前まで生きることをあきらめない姿を目の当たりにし、
彼らのキラリと光る眼光の奥に潜む悲しみと優しさを知りました。
そして、自分と同じようにPTSDで悩む人々や家族に問題を
抱えている人々、精神的に苦しんでいる人々の多さに愕然とし
ました。自分の無知を恥じ、自分だけが苦しんでいるのではな
いことを知り、自分の愚かさや弱さが浮き彫りになり「ガーン」
と頭を殴られたかのような強い衝撃を感じました。
深淵の闇の中を苦しみ続けている多くの人々と出会う日々の中で、
ふいに私の頭の中で「ボン」という大きな音がして悟りました。


「あぁ、いま私の目の前で苦しみ悩むこの方たちは私自身だ!
今も私と共に苦しみ、私の苦しみも背負ってくれている。
そのことに気づかせてくれた彼らの役に立ちたい。
あぁ、私は大きな力に生かされていることを感じる。
自分が求めるばかりでは本当の愛は見つからないんだな。
だから自分から愛を発信していこう!!」


私は衝撃的な体験の積み重ねによって、魂が癒されることを感じ、
眩い光がさしこんでくることを全身で感じることができました。
そして、ついに立ち直ることができました。

彼らの存在を思い出すたびに、
「どんなことがあっても生き続けなくてはならない」

という力強いメッセージが届きます。

この体験は私の心に今も残り続けて、弱気になる私のことを、
前へ前へと押し出してくれるパワーとなって、私を支え続けて
くれていることを感じます。
出会うことができた全ての方々に感謝の思いでいっぱいです。

私は「死と闘い続けるターミナルケアの問題」、「ガンで亡くなった
方の遺族の心のケア」についても、研究を続けてまいりました。
これからも研究を継続し、自分が生かされている意味を考え続けて
いきたいと思っています。


あそうあきこ

信念〜唯一つの存在〜

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「信念、それは何もない時代を共に歩き、変化のない途中経過も
励まし、何者でもなかった自分を支え、悔し涙も辛い気持ちも
究極の孤独も、とにかく弱さも痛みもすべて知っていて、
みんなが去っていったとしても
“けっして自分を見捨てることなく支え続けてくれた唯一の存在”
であり、何者にもかえがたい宝物の存在です!」


◎出典『成功チャンネル』佳川奈未(著)
・「自分の信念とつきあう〜揺るぎない自己を持つ人は、
確実に思い通りの人生を叶えられる〜」より引用


上記の佳川奈未さんの言葉を読んだ時に、衝撃が走りました。
「まさに、そのとおり!」と思いました。
彼女の思いに共感いたしました!
涙が零れ落ちてくるのを止めることができませんでした。

信念とは、自分を愛し信じる力であり、どんな状態に立たされようとも、
自分で自分を引っ張っていくことができる力ですね。
その思いが強ければ強いほど、大きな目に見えない力が働き磁場となり、
素晴らしい出会いが引き寄せられ、思い描く夢が実現する方向へ流れて
いくことを感じることができます。


佳川奈未さんの言うように、何もない時代、絶望のどん底だった時代を
共に歩いてくれたものは、私の中にあった「信念」でした。

“けっして自分を見捨てることなく支え続けてくれた唯一の存在”

大人になってから、過去の出来事はフラッシュバックとなって
よみがえり続け、様々な思いが交差しながら衝突し続けて、
毎晩のように悪夢にうなされ飛び起きました。

現在、私達親子の関係は復縁しましたが、
母は私以上に気が強く、怒ると牛のように
興奮する性質なので誰も止めることができません。
私は母から、
「もう私は親でもないし、あんたは子でもない!」
と言われました。
つい私も売り言葉に買い言葉で、
「そうだね。あたしもそう思うよ。
二度と会わないし、二度とこのうちには帰らない!」
と言い放って、絶縁宣言をした時期がありました。
祖母は、
「私の育て方が悪かったんだね。
どうしたらよいかわからない・・・」
と泣き崩れました。

私は学生時代から住んでいた場所から引越し、
一時期音信不通でした。
今まで築き上げてきたと思っていたもの、
背負ってきたものをスッパリと絶つことは
思っていたよりも簡単でした。
怖くて、勇気がなかっただけかもしれませんね。
多くのものを捨ててきた結果、見えてきた大切な
ものがたくさんあります。

祖母には一時期本当に辛い思いをさせたことを、
いま心から反省しています。
母と大喧嘩したことは、今振り返ると良かったと思います。
母の心の闇を知ることにより、彼女の辛さも理解する
ことができ、私を思ってくれていた優しい思いも知る
ことができました。
ある面で、心のわだかまりがなくなってスッキリしました。
現在の私を母は誇りに思ってくれています。
私の生きかたも応援し続けてくれています。
今は家族には感謝の想いでいっぱいです。


わたしは絶対にどんな困難にでも立ち向かえる
絶対に歩みを止めることはしない
自分の人生を後悔しないで生きよう
時の流れに身を任せて心のままに行動することが
怖くてしかたなかった自分に別れを告げた
自分を偽らずに正直に生きよう
新しい自分と出会えたことに感謝しよう
冷たく凍りついて動かなかった影が
いつしかあたたかい陽光となって
私が私らしく生きるための
かけがえのない歴史の一部として
燦然と輝いていることを感じる


あそうあきこ

春の証を求めて

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◎写真/「週刊日本の歳時記41 鬼やらい」表紙より

2月4日は立春ですね。

この日から立夏の前日(今年は5月5日)の前日までが春です。

立春の前夜は「節分」でしたね。

昨日私も豆まきをしました。
「鬼は外〜 福は内〜 」
今朝起きたら、猫のミューがコロコロと
豆を転がして遊んでいる光景が目に入りました。
とてもかわいい様子だったので、
遠くから観察していましたが、
すぐ私の気配に気づいて、
「みゃーん」と鳴いて駆け寄ってきました。
心和む朝のひとときでした。

銀鼠色の夜空も春隣り  飯田龍太

(真珠のような光を発している夜空。もう霞みはじめているのだろう。)

◎出典:「日本の歳時記40 春の隣」今週の季語7(長谷川櫂)より


み吉野は山もかすみて白雪のふりにし里に春は来にけり 藤原良経

(昨日まで白雪の降っていた吉野の里。一夜明けた立春の今日、
その里の山々にも霞がかかっている。)

◎出典:「週刊日本の歳時記41 鬼やらい」
・今週の歳時記41 鬼に豆を打つ節分の夜(長谷川櫂)より


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◎写真/「日本の歳時記40 春の隣」表紙より

「春隣(はるとなり)」という季語もあるように、

庭で「蕗のとう」が、かわいらしい顔をのぞかせているのを

見つける時、自然と春の訪れを感じることができました。


いにしへの人々は、寒い内から「春を探る」という敏感で繊細な

心を持ち、自然と調和をとりながら懸命に生きていました。

殺伐とした現代を生きる私たちも、日本人が大切にしてきた

自然を愛する心、他者と共存して生きていくことの大切さを、

今一度見つめ直してみる時間を、日々の暮らしの中で

少しでも持つことが大切だと思います。

まだまだ寒い日々が続いていますが、心に春の訪れを感じること

により、明日も元気で過ごすことができるような気がします。

あそう あきこ

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幼い頃から、本は私の心の拠り所であり、
人生の指針をさりげなく示し続けてくれた
大切な存在でした。


祖母がひらがなと漢字を教えてくれてから、私は暇さえあれば
家にある本を片っ端らから読みあさりました。

多くの物語には、私と同じような子供が登場し、楽しそうに
暮らす家族たちが登場しました。
そして、私よりも苦しみ悩む子供も登場しました。
登場人物と一緒に喜び、怒り、哀しみ、楽しみながら、私の
心は癒されていました。
現実は欲望にまみれた汚く醜い世界でも、ほんの少しの空間と
イマジネーションがあれば、どんな立場にでもなれて、どん
な国にでも行くことができました。

本と向き合う時、重く沈んでいた私の心は、解き放たれた鳥の
ように自由に羽ばたくことが出来ました。
本は可能性を持つことを私に教え、いま苦しくても努力し続け
れば、虹の向こうに広がるステキな世界の存在があることを教
えてくれました。
子どもの頃に、素晴らしい多くの本と出会うことができたことは、
この上もなくステキなことだったと思います。

私は様々な分野の本から、心の栄養をいただくことができ、
多くの事象を学ぶことができました。
文章を書くということは、荒んだ私の心を癒して、うまく口に
できない思いを表現する手伝いをしてくれました。


上京してから、懸命に取り組めばその結果は良い形で報われ
ましたが、トラウマはふつふつと私の中にくすぶり続け、
挫折を繰り返すたびにチクチクと心を刺し続けました。

そして、人格否定と家族問題を中傷されたことがきっかけ
として、子供時代の状況と重なった状況に陥りました。
少しずつ広がっていた傷が一気に脹らみ、次第に膿みだして、
ある時はじけ飛びました・・・・・。

今から思うと情けないほどに弱り人生に心底絶望しました。
私は全く本も読むこともできず、一文も書けない状態に陥りました。
どう自分の気持ちを吐き出したらよいかわからなかった・・・。
本当に辛くてどうしたらよいかわからなかった・・・。
テレビを見てもただ画像が流れていることを確認するだけの日々。
とうとう言葉を発することさえできなくなり、
ひとり部屋の隅でうずくまり続けました。
眠ることができなくて、ウォークマンから流れる音楽に
身をゆだねて、長い夜を明かしたあの頃・・・。
そして新しい日が始まる合図の朝の光を恨めしく感じました。
心の闇と同じ漆黒の夜を歓迎しつつも、永遠に続くとも思われた
人生の深淵の闇をこれからどう過ごしていくべきか考え続けました。
自分をひたすら責め続けて、悩み続けたあの頃の私へ声をかけると
したら、今でもあまり適切な表現が見つかりません。



もし、あなたが苦しむ人を助けたくて、やさしいメッセージを
伝えたとしても、暗く沈みこみ苦しむ状態の方には、その温かな
思いが届くことはすぐには困難かもしれません。

最初は励まそうとして懸命に働きかけていたあなたも、
その状態が長く続けば続くほど・・・・・、
「なんで出来ないの?」
「じれったいよ。いつまでこの状態が続くの?」
「もう勝手にして。付き合っていられないよ」
と思ってしまうかもしれません。

悩み苦しむ方から、
「どうせどうせ私なんて醜いし弱いから無理だよ」
「そんなこと絶対に実行できないよ」
そんな弱気な言葉を聞くたびに、、行動に移そうとしない
ことに、だんだんと苛立ってきて、自分の人生には関係ない
からもうかかわりたくないって思うかも知れません。
そう思ってしまうのは当然かもしれません。

あなたの命の時間を使って、
その人と向き合ったのですから・・・。
でもその人があなたの大切な人だとしたら・・・、
何とか立ち直って欲しいですよね。
以前のような明るさを取り戻して
イキイキと暮らして欲しいと切に願うと思います。
怒りや苛立ちが心に起きるのは当然かもしれませんが、
あえてお願いしたいと思います。


貴重なあなたの命の時間を
少しだけその方に貸してあげて下さい。


どうか、存在を否定しないであげて下さい。
どうか、早く取り組めなくても怒らないであげて下さい。
どうか、あなたの心からその方を消さないであげて下さい。
どうか、遠くからそっと見つめ続けてあげて下さい。


たしかに、本人自身が自分の可能性を信じ、自己評価を上げない
限り、闇夜からは抜け出すことは難しいかもしれません。

でも、本人を否定することなく、絶えず傍らに見守り、自分の
回復を信じ祈り続けてくれている存在を感じることができれば
必ず変化が表れます。
うつろで灰色に変化していた瞳が、どんどん光を取り戻し輝く
瞳となったことに気づくでしょう。

孤独に打ちひしがれている時に、あなたの思いやりに満ちた言葉は
届かなくても、温かいぬくもりを一瞬でも感じることさえできれば、
必ず心の暗闇の中に光が射しこみ、苦しむ人は必ず這い上がること
ができるのです。

過酷で一時期危い状態だった私のことを、ずっと見守り支え続けて
くれた恩人ともいうべき大切なかけがえのない方がいなければ、
私はこの世に存在しないでしょう。
今でもずっと私を支え励ましてくれていることに、
心から感謝してもしきれない思いでいっぱいです。


いま文章がセキをきったように次々に頭に浮び続けています。
「自分が体験したことを、気づいたことを多くの方々へ伝えなさい」
と、私が正直に告白することへの辛さと恐怖に打ち勝つ勇気を与え、
必死に私を励まして応援し続けていてくれている存在を感じます。
長い間、私の心の中で泣き疲れてうずくまって眠っていた過去の私が
起きだして、現在の私に向って笑いかけて手を振ってくれました。
ふと私の心はあたたかい思いで満たされてきたことを感じます。


現代日本で起きている痛ましい事件の数々に心締め付けられ、
私の元に寄せられた皆様の悲痛な叫びのお便りを読むたびに、
私も苦しくなり、私に出来ることは何かと考え続けております。
苦しい思いで悩む方々にとって、私の体験が少しでもお役にた
てたとしたら、本当に嬉しいです。
追い詰められ冷え切った心が和らいで温まり、明日への活力を
見出すことができるように、心の底から祈り続けます。


◎ブログ「一編の詩の重み」もご参照ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/akiko_miyu/18525227.html

あそうあきこ

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「しあわせ」について考えるきっかけをくれる
ステキな絵本を紹介します!


『しあわせってなあに?』自由国民社
絵・文 葉祥明 / 英訳 スネル博子

ジェイクはしあわせな犬です。ジェイクは自由に、そしてゆったりと生きています。
ジェイクはジェイク以外の何者でもありません。
そんな、ジェイクの生き方から、私たちが学べることがたくさんあります。
どうしたら、ジェイクのように、しあわせに生きられるのか?
いや、そのまえに、まず私たちは「しあわせ」って何なのか?、を知る必要があります。
そこで、この絵本の中で、ジェイクと彼の友だちたちが、実にわかりやすく、
「しあわせ」を語ってくれました。
みなさんの「しあわせ」って、なんですか?
                                  2001.葉祥明


夢を描く〜 start in my life〜 あそうあきこ


夢を描いて楽しむことを始めてみよう。
ほら、想像してみて・・・。

「私にできることは何か!?」
「あなたにできることは何か!?」

自分の可能性をずっと信じ続けていくことは難しいかもしれない。
その夢が果てしなく遠くてたどり着けないと感じるかもしれない。
絶望に打ちひしがれ立ち直れないと思う時もあるかもしれない。
誰かのぬくもりが恋しくて苦しい時もあるかもしれない。

心が寒い夜は思い出してみて・・・

ひとときでも心が通い合ったことのすばらしさを。
心が温まるステキな言葉たちを。
心がふるえるほどの貴重な出会いを。


ほら、心がほっこりとあたたかくなってきたでしょ。
それでも辛かったら、思いっきり泣いちゃえ。
泣いて・・・・・泣いて・・・・・
今感じている思いを、とことんまで全て吐き出そう。

でも、その時に決して忘れないで!

一瞬で砕け散った夢であったとしても、
儚く泡のように消えた愛であったとしても、
あなたがそれらと向き合ったことは消せない事実。
あなただけのかけがえのない歴史。
あなただけの物語を彩る大切なスパイス。
出会った意味は必ずあるのだから。


一緒に夢を見ていきたい。
一緒に願い続けていきたい。


もうそろそろ気づいてもいいんじゃない。


他者に求めることをやめよう。
他者を変えることをやめよう。
自分の価値は自分が決める。
自分の居場所は自分で作る。


自分が嬉しいことや欲しいことを自分から進んで行おう。
あなたが嬉しくなる全てをあなたから発信してみる。


そうしたら目に映る世界が変わっていく。
目の前の世界が輝いてみえるハズ。

あなたが知ったステキなものを伝えていこう。
どんどん惜しみなく与えていこう。


夢の実現に向けて大切なことは「信じる」ことのみ。


シンプルなことほど一番難しい。


あなたが可能性を信じ続ける限り夢は死なない。


今この瞬間から怖がる心を捨てる決意をしよう。

身軽になってキャパシティが増えたあなたの心に
もうすぐ幸せを運ぶ青い鳥が飛んで来る。

新しい出会いという名の手紙と共に・・・。


◎ブログ「夢見る言葉」もご参照下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/akiko_miyu/21739145.html


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