あそうあきこの活動日記

【無所属】元 墨田区議会議員あそうあきこの活動情報「レッツトライ!すみだ」

皆様のご意見紹介

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皆様からの伝言

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私の元に、皆様からご意見が届きました。

〔皆様からいただいたご意見〕

・「ぜひ自分の培ってきたものを地域社会に還元していきたい」

・「墨田の街をもっともっと良い街に発展させる手助けがしたい」

・「子どものために自分の経験をぜひ活かしてみたい」

・「子育て相談なら自分に言ってくれればすぐにでも飛んでいく」

・「登下校中の子どもの身の安全を自分たちの手で守っていきたい」

など、その他にも地域活性化、子育て等に関して、

皆様からたくさんのメール、FAX、お電話をいただきました。

皆様、本当に有難うございました。

本当に本当に嬉しいです!


イキイキとしたやりがいのある人生を送ってこられた団塊の世代の皆様の

育ってこられた環境、培ってこられたものは三者三様に違います。

しかし、この 墨田区に住み、墨田区を愛し、墨田区を温かい街にして行きたい

という気持ちは共通の願いであると思います。

皆様お一人お一人が、得意とする分野において、お力を存分に発揮され、

墨田区に住んでよかったと思えるまちづくりを行っていきたい。

熟練の方々が、長年培ってこられた輝かしい知識や技術を地域の中で活かし、

地域の発展のために働いていただくには一体どうしたらいいのか。

長年、考えてまいりました。

まず、ご自分にできることは何か 自分自身に問いかけ てみてください。

できることが明確 になったら、それを、 実行 に移していきましょう。

私に一言ご相談くだされば、興味関心があることに関しての 情報提供 はもちろんのこと、

各団体やNPOなどのご紹介 もいたします。

また、 ご自分で立ち上げたい企画やサークル等の案 がございましたら、

ぜひ、 私と一緒に実現の方向 にもってまいりましょう。

また、 子育て経験豊富な熟練の方々や保育園・幼稚園の先生方と共に、

「墨田区の子育て110番の 会」の設立
を目指します。

墨田区の随所に小規模な子育てサークルを作り、近所の方が中心となって

支部を作っていただき、たくさんの支部が連携して、 地域全体で子どもたちの

成長を見守っていきたい
のです。

母子家庭への支援、待機児童の問題、育児休暇制度の促進 についても

目指していきたいと考えております。

地域での子どもに対する取り組みの意識が変われば、

子どもたちは明るい笑顔で毎日が暮らせる
はずです。


政治は国民ひとりひとりの人生の中に存在しています。

皆様方の意識の改革によって、たくさんの希望や夢を実現させるエネルギーになる

と信じています。


自分は誰かに必要とされている。

自分には使命がある。

自分の存在が未来を創る。


最初の一歩は不安です。

誰も踏み入れたことがない洞窟の中の深淵の暗闇の中を、

ランプの光だけで照らしながら手探りで少しずつ歩き出す。

そんな気持ちだと思います。

でも、入り口があれば必ず出口は見つかります。

明けない夜はないし、止まない雨もありません。

踏み出す勇気を持って、私と共にチャレンジしていきましょう!

私のキャッチフレーズの

「レッツ トライ!すみだ」
は、

皆様方と共に初めてのことにどんどん挑戦していきたい!

失敗はあきらめた時、もうダメだと思った瞬間から失敗になる。

どんなに不安でも、どんなに困難でも絶対にあきらめない。

やり通す決意があれば、絶対に乗り越えられない壁はない!


そんな思いをこめて私はこのキャッチフレーズを名づけました。

明日からも「レッツ トライ!」の精神で頑張ります。


あそう あきこ

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皆様から私の元に、私の提言の一つである

「捨て犬・捨て猫の救済と保護シェルター作りの推進活動をする」

についてご意見をいただきました。

〔皆様からのご意見〕

・「窮地に追い込まれた動物たちを救済したい」

・「いままで何をやったらよいかわからなかったので教えて欲しい」

・「保護シェルター作りの一助を担いたい」

・「助けたい気持ちはあったが自分では無理だと諦めかけていた。一緒に活動に携わりたい」

他にもたくさんのメールやお電話をいただきました。

本当に有難うございました。

本当に嬉しかったです。

私は、 動物虐待 の問題に対しては、大変憤り を感じています!

目を背けたくなるような残酷な惨劇や胸を切り裂かれるような状態の動物たちの様子を

見聞きするたびに、震える心をかくすことはできません。

少し前までは、直視できずにいました。

しかし、泣いていても何も解決はできない!

自分にできることとは一体何か?

誰にも言えませんでしたが、ずっと考えるようになりました。

自問自答し、もやもやとした気持ちを抱えながら生きていました。

現在も、残酷な話を聞くたびに動揺します。

今この瞬間にも、どこかでけなげに必死に耐えながら生きている動物たち・・・。

彼らが苦痛に身をゆがめ、助けを求めているとしたら、

やりきれなさと悔しさが胸に込み上げ、涙が込み上げてきます。

なぜ、このような悲しいことが起きるのか?

決して現実から目をそむけてはならない。

自分にできることは必ずある。

誰かがやるのを待つのではなく自分が一歩踏み出そう。

訴えていかなければ何も変わらない。

動物たちと共生して生きていく道を見つけて行こう。


そのような気持ちの積み重ねが、私の提言を生みだしました。


私は、以前のブログでも述べましたが、犬と猫たちと暮らしてまいりました。

親にも友達にも言えない悩み、悲しみ・・・・・。

自分で乗り越えなくてはならない時、彼らはずっと私の傍らにいてくれました。

私の話に耳を傾けて、励まし続けてくれました。

大切な大切な家族でした。

私の人生にとって、かけがえのない存在でした。

二度と戻ってこない子ども時代において、私は彼らからたくさんの贈り物をもらいました。

もう彼らはこの世にはいません。

つぶらな瞳で私を見つめてはくれません。

でも、彼らはいまも私の中で生き続けています。

彼らは私の心のアルバムの中にいます。

私が悲しい時、くじけそうになった時、そっと頭をなでてくれるかのように

彼らの気配を感じます。

きっと、見守っていてくれていることでしょう。

いつも心から感謝しています。


命を救うこと、それは本当に大変なことです。

人間の力には限りがあります。

とても傲慢なことなのかもしれません。

でも、目の前で困っている状態の方がいたら、瀕死の動物がいたら手をさしのべる。

せっかく生まれた命を守っていくことこそ、大切なことではないか。

動物たちの命を救うことは、自らの命の重さを同時に知ること

なのではないでしょうか。

私は、 小さな小さな行動の積み重ねが、大きな力を生み出す と信じています。

他者の命を思いやる心が、世界に広がっていけば紛争もなくなる

のではないでしょうか。

平和な未来を創造する第一歩は、みなさんの心の中にある のだと思います。

たった独りで決断して実行していくことは、大変難しいことです。

だからこそ、 たくさんの方たちの善意とお力が必要 なのです。

動物たちの命を救う活動が、墨田区にとどまることなく、

日本全域に広がっていってほしい。


それが私の切なる願いです。


あそう あきこ

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