あそうあきこの活動日記

【無所属】元 墨田区議会議員あそうあきこの活動情報「レッツトライ!すみだ」

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永遠の友情

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一雨ごとに春めいてくる気がしていましたが、春分の日は
とても寒かったですね。
3月は学生達は学校から巣立って、新しい世界へ踏み出す準備を
する季節ですね。
梅の花が春告草であるように、沈丁花の花の甘い香りに
気づかされる時、今年も春がやってきたんだなぁと実感します。
道端で沈丁花の香りに包まれる時、電車で袴姿の大学生を見かけると、
つい自分の卒業式の事が思い出されます。
沈丁花の花言葉は「不滅・永遠」です。

花に託し、友人達との変わらぬ「永遠の友情」を願い続けます!


「学校 あの不思議な場所」  茨木のり子

午後の教室に夕日さし
ドイツ語の教科書に夕日さし
頁がやわらかな薔薇いろに染った
若い教師は厳しくて
笑顔をひとつもみせなかった
彼はいつ戦場に向うかもしれず
私たちに古いドイツの民謡を教えていた
時間はゆったり流れていた
青春というときに
ゆくりなく思い出されるのは 午後の教室
やわらかな薔薇いろに染った教科書の頁
なにが書かれていたのかは
今はすっかり忘れてしまった
“ぼくたちよりずっと若いひと達が
 なにに妨げられることもなく
 好きな勉強をできるのはいいなァ
 ほんとにいいなァ”
満点の星を眺めながら
脈絡もなくおない年の友人がふっと呟く
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学校 あの不思議な場所
校門をくぐりながら蛇蝎のごとく嫌ったところ
飛びたつと
森のようになつかしいところ
今日もあまたの小さな森で
水仙のような友情が生まれ匂ったりしているだろう
新しい葡萄酒のように
なにかがごちゃまぜに醗酵したりしているだろう
飛びたつ者たち
自由の小鳥になれ
自由の猛禽になれ

◎出典:『女がひとり頬杖をついて』茨木のり子著(童話屋)

昔を思い返してみますと・・・、
自分なりに頑張っていましたが、思うようにいかない時の方が
多くて、空回りばかりでした。
学生時代は自分が頑張れば頑張ったなりに評価されましたが、
社会に出てからは、「えっ!?」、「どうして!?」の連続で、
戸惑うことばかりでした。

仕事においては、過程はあくまで過程であり、何よりも結果を
出さなければならない、ということに改めて気づかされ、そこ
から多くのことを学ばせていただきました。
甘えている面がたくさんあり、注意されることばかりで、その
たびに落ち込んで、悩んでの繰り返しでした。

仕事だけでなく、抗えない人生においての悩みでは、一時期、
立ち直れないかもと思い込み、どん底まで沈んだ時もあります。
全て過去に傷ついた体験は、現在の私の行動面、精神面において、
力強い存在として、私を導き、私の中でしっかりと活かされてい
ることに、最近よく気づかされ嬉しくなります。

現在、落ち込む時は落ち込みますが、結構立ち直りが早くなり、
ちょっとは図太くなれたかもしれません。
「どんな時でも品格を失わずに生きる」、「こんなことで負け
ては仕方ないぞ」と、茨木さんの詩を読み返して、自分を叱咤激励し、
鍛錬の日々を続けることを、心に念じながら毎日を過ごしております。

茨木さんの詩にもあるように、

「水仙のような友情が生まれ匂った学生時代」

学生時代にバイトで偶然に知り合い、現在に至るまで私を支え続けてくれている
広島に住む Mちゃんがいます。
絶望のどん底から立ち直った私を見て、

「原爆投下によって、70年は草木も生えないと言われた広島の大地に、力強く生命が芽生えたように、あきちゃんの立ち直りを見てて、私は人間って強い!すごい!って、心底そう感じたよ。私もあきちゃんに負けないように頑張るね。ありがとう!」


と、言ってくれたことが今でも忘れられない言葉として、
私の中で生き続けています。

上記の言葉を贈ってくれたMちゃんは、働きながら社会保険労務士の資格を取得し、
現在も自分の夢に向かって取り組んでいる素晴らしい女性です。
彼女は昨年の私の選挙の時も、応援に来てくれました。
感謝の気持ちでいっぱいです。

以前、彼女は私に、

「女性が働きやすい職場環境を作ることに携りたい」

「社会を良くするために、女性達のために、自分にできる限り働いていきたい」

という熱い思いを、私に語ってくれたことがあります。

私は即共感して、私も共に頑張りたいし、応援し続けたいと伝えました!


友人達へ贈る言葉

友人達とはお互いに忙しい身ですので、なかなか直接会うことができません。
私の活動ブログを通じて、
「あきちゃんの近況を知ることができて嬉しかった」
と言ってくれた友人達。
友人達は私の事を温かく見守り、時にはビシッと叱ってもくれました。

いま私達は、学生時代の夢を実現させるために、歩み始めています。
何かを始めるには何かを実現させるには沢山の人々の力が必要です。
みんなで力を合わせて成し遂げた出来事の数々・・・。
怖いものなしで突き進んで行った私の青春時代。

私の選挙の時に地方から飛んできてくれたり、休日返上で来てくれたり、
子どもを預けて駆けつけてくれた、たくさんのたくさんの友人達の優しさ、
思いやりを、私は一生忘れないと思います。みんな、本当に有難う!

私にとって友人達の活躍は、頑張りは、常に刺激的です。
そして、彼達の彼女達の存在は、戸惑う、迷う私の心を支えてくれる、
かけがえのない宝です。
あそうあきこ

めぐり逢ひ

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作:紫式部 / 書:あそうあきこ

めぐり逢ひて 見しやそれとも わかぬ間に

雲隠れにし 夜半(よわ)の月かな

【歌の意味】
久しぶりに、めぐり逢ったのに、あっという間に雲に隠れて
しまう夜半の月みたいに、あなた(友人)はすぐに帰ってし
まいましたね。

作者は『源氏物語』で有名な紫式部です。
上記の歌は「新古今集」、「小倉百人一首」にも選ばれています。
私が好きな歌のひとつです。

紫式部は久しぶりに幼なじみと再会しました。
でも、ゆっくりと語り合う時間もないままに友人は帰っていってしまった。
このことを、あっという間に雲に隠れて見えなくなってしまう夜中に見える
月にたとえて、寂しさ、物足りなさを詠ったものです。

現代のめぐり逢ひ

現在、アメリカには友人たちが暮らしています。
昨年、友人のひとりが、アメリカから一時帰国しました。
とても嬉しかったのもつかの間、この歌の雲隠れした月のように、
すぐにアメリカに戻っていってしまったのです。
もう少し、話したかったなぁとちょっと残念で悲しくなりました。
「めぐり逢ひて〜」の和歌をご紹介したのは、そんな私の思いと
千年以上も昔を生きた紫式部の思いが、偶然にも重なっている
なぁと感じたからです。

パソコンの普及により、メールが身近な存在になりました。
夢の世界の出来事だったことが、次々に現実の世界で実現しました。
きっと、一昔前だったら音信不通で連絡がとれなくなったという事態が
多かったことでしょう。
メールは自分の都合が良い時に見れるので、それらのことは解消された
かもしれません。
でも、直接会って話すという喜びに代わるものはないと思います。
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ニューヨークの友人が撮影して送ってくれたManhattanのクリスマス

それぞれの人生の中で自分が主人公の舞台を歩む

アメリカからは、クリスマスカード、年賀状、手紙、メールが、
それぞれの友人達から届きました。
同じアメリカにいても、それぞれ暮らす州は違います。
近況を聞くたびに、それぞれの場所によって気候や風土も違います。
アメリカの国土の広さに驚かされると共に友人達の苦労も忍ばれます。

人生は料理と同じなのかもしれません。
スパイスを効かせすぎたなぁと感じる辛い味は、失敗や嫌なことと考えてみる。
味見に、一口め(嫌なこと、辛いこと)では「うーん」って思って、嫌になって
捨てるのも道だし、ちょっと「待てよ」って考え、試行錯誤して、砂糖をいれたり
違うスパイスを加えてみる(行動を起こす)。
そして、二口めを口に含んだら、さっきまでの辛さがうまくブレンドされて・・・
不思議とアクセントが付いて、味わい深い味になっていたことに気づくはず。
おもしろい料理(興味深い人生)の出来上がり!
次に何を作ろうかな!?(生きる限り挑戦は続く)

正直なところ、途中でもういいやって投げ出して、新しい料理を作ることも何回か
ありましたが、自分の人生を振り返った時に、無駄な調理(経験)は全くなくて、
どれも私の人生を彩る上でかかせない苦味や甘味だったんだなって思います。

想像することの楽しさ

私は生徒たちに、古典を教える時に「想像することの楽しさ」を
強く主張してきました。
『源氏物語』の中では、たくさん和歌が登場します。
それぞれの立場で詠まれた男女の恋歌は、どれも素晴らしいものばかりです。
紫式部の歌の才能にも驚かされます。
登場人物の姫君たちの主に光源氏への恋に苦悩する女心を詠った歌には、
共感する面もあれば、反発する気持ちもあったりと色々でしたが・・・。
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「美しい日本の私」川端康成著 サイデンステッカー=英訳(講談社現代新書)
川端康成のノーベル文学賞受賞記念講演全文。
日本人の心を考える上で最適。
この講演の中で、『源氏物語』についても語っています。引用抜粋します。

『源氏物語』後、日本の小説はこの名作へのあこがれ、そして真似や作り
変へが、幾百年も続いたのでありました。和歌は勿論、美術工芸から造園
にまで『源氏物語』は深く広く、美の糧となり続けたのであります。

なぜ、古典が必要なのか?

平成20年になり、平成生まれの子供たちが二十歳です。
子ども達にとって昭和ですら昔なのに、紫式部の平安時代、与謝野晶子の活躍
した明治・大正時代は、はるか昔のことだと思います。
私もそうですが、小説やマンガやドラマの世界でしか知る機会がもてません。
それらも、誰かが教えててくれたもの、誰かが想像したものでしかありません。

与謝野晶子作で有名な『現代訳 源氏物語』もなじみにくい言葉になっている
のだと思います。与謝野晶子は『源氏物語』を、二十数回も通読していたと
言われています。確かに、古典で使われている言葉は現代の日本語では、
「死語」となったものばかりです。

現代にある英和辞書も和英辞書もなかった、江戸時代や明治時代に翻訳された
本はたくさんあります。それらの翻訳書は、先人達が体当たりで、手に入れた
情報を元に懸命に取り組んだ結果だと思います。

平成を生きる私たちも、古典作品と体当たりしていくことが、必要なのかも
しれません。

古典と向き合うと、その時代、時代を確かに生きた人々の足跡が、息づかいが、
確かに存在していることに気づかされます。
そこに楽しさがあり、古いと思っていたことの中に面白さが隠し味のように
あるのです。

昭和時代がブームになっている昨今の日本。
昭和にあって、平成の世にないものを人々が見つけたからだと思います。
懐古だけで終わりにせず、昭和から得るものを刻みつけ、
「平成から次の世を創るんだ」
という意気込みを、子ども達が抱くような
社会を作りあげていかなければいけないと思います。
あそう あきこ

消えぬ想い

最近、自転車に乗っていると少し寒さを感じるようになりました。

本格的な秋の訪れを感じる今日この頃、いかがお過ごしですか?

今年は夏が長くて急に寒くなったような気がします。

秋の訪れを感じながら、思い出した詩をご紹介します。


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「素朴な琴」       八木重吉

この明るさのなかへ

ひとつの素朴な琴をおけば

秋の美しさに耐えかねて

琴はしずかに鳴りいだすだろう

過去と現在の遭遇

八木重吉は80年前の10月26日に29歳で病没。
重吉が感じた「秋の美しさ」は紅葉に色づく風景であった
ことが想像できます。
私なりに解釈してみると、「明るさ」は彼の心の描き出した
心象風景でもあったのではないでしょうか!?
結核と闘いながら、最後まで生きる希望を捨てなかった重吉。
熱心なキリスト教の信仰が、苦悩する彼を支え続けたのでしょう。
彼の描き出す詩の世界には透明感があります。
凛とした姿勢と絶望の中にもひとすじの希望の光を見出すことを
忘れなかった真摯な生き方に大変感銘を受けました。

秋の美しさに耐えかねて鳴り出す琴を想像するとき、
私は高校時代に夭折した友人を思い出します・・・。
友人の時間は16歳のまま止まっている。
病気で亡くなった友人を思い出すたびに、私の中で湧き上がってくる
熱い思いがあります。
友人が必ず元気になって自分の前に戻ってくると信じて、疑わなかった
あの頃の自分が傍らに立っています。
年齢に関係なく死が訪れることを知った体験でもありました。

あれからあっという間に時は流れて、私はいま30歳です。
15年以上も経ったなんて信じられない思いでいっぱいです・・・。
重吉と出逢った時は子どもだった私も、重吉が亡くなった年齢を
とうに越えてしまいました。

議員となってからずっと、様々な経験をさせていただいております。
子どもの時には思ってもみなかった人生を歩む日々。
過去の私が見たらどう感じるのでしょうか?
ちょっとしみじみと考えてしまった夜更けでした。

悲しみは喧騒の中にまぎれゆく

消えぬ想いを置き去りにして by.akiko


あそう あきこ

心のサプリ

最近、ずっと議会関連の記事が続いていましたので

閑話休題ということで、私が大好きな「ハーブ」に

ついて述べたいと思います。


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私のお気に入りのポットとカップ&ソーサー

【 ハーブ園 】

私が物心ついた時には、実家の近くに本格的な栽培の【ハーブ園】がありました。
私はハーブについて興味を抱き、ハーブの種や苗を庭に植えました。
すると、ハーブたちはビックリするくらいの勢いで、庭でぐんぐん勢力を伸ばし、
庭に行くたびにハーブの匂いがすごかったです。
ハーブはとても生命力が強いなぁと実感したものです。
ちなみに私は「ハーブティー」が大好きです。
ガラスのポットでハーブの色を楽しむだけでも心落ち着きます。
胃腸にも優しいし、ノンカフェインなので、夜寝る前に最適です。
「カモミール」や「ペパーミント」などをよく愛飲しています。
カモミールの効能は「鎮静作用、リラックス効果」があると言われています。
聞いたところによると、イタリアのスーパーでは、別名「Buona notte(ブォナ ノッテ)」
とパッケージに書いて売っているそうですね。意味は「おやすみなさい」。
たしかに、気分が落ち着きますので、納得しました。
「ペパーミント」は気分をシャキッとさせてくれます。
今回の一般質問について研究中にも、原稿を執筆中にも役立ちました。

イメージ 2

家の形をした収納ボックス。ハーブティーを収納してあります。
インテリアとしてもかわいいです!

【 思い出のハーブ 】

そうそう、思い出がある「エキナセア」というハーブがあります。
このハーブは「発熱や感染症治療、咳止め」などにも効果があるそうです。
ずいぶん前になりますが、大学生の時に私が咳が止まらなくて苦しんでいた時に、
私の身体を心配した友人が、このハーブティーをプレゼントしてくれました。
友人の優しさが胸に沁みて、とても嬉しかったことをよく覚えています。
それ以来、私のキッチンの戸棚に常備されています。
その友人は現在ニューヨークで暮らしています。
メールや手紙等を通じて現在も会話をしてはいますが、いまこのメールを書いていたら
むしょうに彼女に会いたくなってしまいました。
少し前に、彼女がアメリカに渡ってから胃を痛めたとの話を聞きました。
がんばりやの彼女でしたから、外国という慣れない環境の中で大変な思いをしながらも、
現在も無我夢中で取り組んでいることと存じます。
彼女が私に語ってくれたこと、学ばせていただいたことは、私の中で今でもこれからも
ずっとずーっと忘れることはないと思います。本当にどうも有難う!
本会議が終わったら、彼女に手紙を書く予定です。
私の近況と共に日本の秋を感じてもらえるような手紙にしたいと思います。

イメージ 3

かわいい猫がまるくなって寝ているのがわかりますか?
こちらにもハーブを収納しています。
これらの収納ボックスにも会えるので、キッチンは私にとって
楽しい場所です!

本日はつれづれと「ハーブ」について書きました。
私のブログが皆様の「心のサプリ」として、少しでもやすらぎを感じていただけたら幸いです。

あそう あきこ

夢をあきらめない!

イメージ 1


これから梅雨が明けて夏本番ですが、
7月は旧暦では「秋の初め」です。
異称に穂見月(ほみづき)、秋初月(あきはづき)などがあります。
梅雨の晴れ間で夏休みがスタートしたということもあり、
家族連れの方々が楽しそうに歩いている姿を多く見かけました。
明日からまた天気が崩れる予報ですのでお体をご自愛ください。


今日は嬉しいことがありました!

アメリカに住んでいる友人から、数年ぶりに手紙が届きました。

現在、彼女は働きながら大学に通学して、
会計士の勉強に奮闘中との近況報告がありました。

すてきなアメリカ人の旦那様との結婚式の写真もいただきました。

彼女とは高校時代に出会いました。
学生時代はお互いに切磋琢磨しながら、色々なことを語り合いました。

現在も彼女は私の心の支えであり、広大なアメリカの大地で
情熱的に着実に夢に向かって進み続ける素晴らしい女性です。

彼女の他にも海外で活躍している友人たちがいます。
いつも友人たちのチャレンジ精神、たゆまぬ努力には
感銘をうけます。

私は弱気になりそうな時や疲れた時に、頑張っている方々の
メールや手紙を読み返してパワーをいただきます。
本当に有難いことです。

いつも私が勇気づけられていると思っていた彼女から、
あたたかいお言葉をいただきました。

「あっこのようにいつも高いゴールを掲げそれに向かって
一生懸命頑張っている人を見ると、いつもとても勇気づけ
られ自分の一度しかない人生を意味あるものにしなければ
ならないと思った」


手紙を読みながら、友人とお互いに支えあっていることを
実感いたしました。
本当に本当に嬉しかったです。
現在も右往左往しながら、日々の活動に取り組んでおります。
色々と困難が待ち受けていることでしょう。
たくさんの出来事は何らかの意味がある。
無駄なものはない。
明日も全力で頑張ります。


これから、墨田区は新タワーに向けて国際的にも注目されて
いくことと存じます。

私の夢の一つに「墨田区を世界に誇れる国際都市に築き上げたい」
ということがあります。

友人たちを通じ、海外の見聞も広めていきたいと思います。

日本文化と他国の文化の交流を活発化させ、お互いに学ぶ中で
他国の方々が日本に来たら、墨田区を訪れたいと思ってもらえる
ような街を区民の皆様方と共に作って行きたいと思います。

あそう あきこ

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