あそうあきこの活動日記

【無所属】元 墨田区議会議員あそうあきこの活動情報「レッツトライ!すみだ」

防災対策・災害対策/地震情報

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本日は、NPO活動・災害ボランティアについて述べます。

 
このたびの大災害は東日本の広範囲にわたり、津波も襲うという
1000年に一度の未曾有の事態になりました。
 
被災者の皆さんの心の安定と共に、まだ不足している物理的な
面の充足が求められることは言うまでもありません。
 
NPOや災害ボランティアの皆さんが、小学校などの避難所だけ
でなく、支援の行き届かない施設や孤立した場所へ支援物資を
届ける活動を展開しています。
 
私の友人のボランティア団体も活発に動いています。
このことは大変素晴らしいことであり、活動していただいている
全ての皆様に毎日心から御礼を申し上げています。
 

これからの日本社会は、NPOの存在が必要不可欠になってきます。

 
私は3月11日、行財政改革等特別委員会でNPOについて質問を
していました。その途中で地震が起き、質問が中座してしまったので、
その報告も兼ねて述べていきます。
 
私は、被災地支援を考え、実行に移していく中で、せっかく支援に
駆けつけたボランティアの方々の力が活かしきれていないいう
現状に愕然としました。
 
避難所において、女性の視点からの災害対策の充実が、いまだ
に整っていない実も知りました。男性だけでなく女性のリーダー
を備蓄管理その他要所に立てて、男性に伝えにくいことを聞き届
けて、必要なものの要求を出していくことこそ、避難生活を少しでも
快適に過ごすことができる糸口となるはずです。
 
また、諸外国の支援もうまく受け入れる体勢が政府にできていな
事実を知り、これは改革が必要だと切に感じました。
 
未曾有の被害を出し、国民が困っている状態に対し、政府として
既成概念を取っ払って、協力支援を出し、自衛隊の皆さんと共に、
連携して捜索活動にあたることが大切です。
 
 
これからの日本は元気な高齢者や女性のパワーを十分に
活かした まちづくりを進めていくことが課題です。
 
全世代の市民の力をフルに活かしたまちづくりが求められ
ています。
 
いま国民一丸となって取り組んでいる被災地支援から、
「地方内分権」として、日本各地でムーブメントを高めて
いくべきです。
 
墨田区でも区民の力を最大限に活かして、行政主導でなく、
住民の力を活かして強化し、地域力を高めることを真剣に考
えていく機会とするべきです。
 
墨田区ではガバナンスを推進しています。
私はそのことに関しては賛成です。
「行政のパートナーとしてのNPO等の活用及び活動支援」を、
積極的に行っていくことは、必ずや墨田区の地域に恩恵をもた
らします。
 
今回の現場にも各分野からのNPOの方々が活躍しています。
私の耳にも多くの方々が活躍している情報が次々に入ってきます。
強靭な精神力が求められる過酷な場で、今なお行政の目が行
き届かない点を、カバーしていただいている事実はあきらかであり、
本当に有難いことです。
 
1998年の特定非営利法人促進法の施行から、NPO法人は急速に
伸びてきました。行政から業務委託を受けて活動するNPOも目立っ
ています。
 
行政サービスをNPOや住民が担うことは、財政のスリム化にもつな
がり、住民が自分たちでまち支えているという実感と満足感をもたら
します。
 
すなわち、区民活動を活発化させることにより、強固な基盤の地域
社会ができるのです。
 
私は、被災されて心身ともに疲れている中で、市職員の方々が、
不眠不休で、必死に頑張っている事実も認識しております。
 
市職員の方たちの心が少しでも安らぐ時間が持てるように、色々な
形で支援していくスタイルを早急に確立させるべきであると考えます。
  
続く・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
区民の皆様、全国の皆様から自分も何か出来ることをやりたい。
被災地の子どもたちのために、復興のために力を尽くしたい、
など多数のご意見をいただきました。
そこで、絵本を通じての被災地支援プロジェクト
についてご紹介します。
 
 

  

絵本エイド― こころにひかりを―
東北地方太平洋沖地震
被災地支援プロジェクト http://www.ehonnavi.net/feat/ehonaid/

 
絵本ナビは絵本を通じて東北地方太平洋沖地震の被災地を支援します。
 
 
未曾有の震災、津波、原発事故により、日本中が不安な日々を過ご
しています。被災された方々には心よりお見舞いを申し上げます。
被災を免れた子どもたちも、日々いいようのない不安の中で過ごして
います。そして私達大人も。

テレビを消し、親子で絵本を開く時間がどれだけ私達を癒してくれることか。
絵本の果たす役割の大きさを再認識しています。共に絵本を読んでいる間、
心に光がさす気がします。 「心に光を。 子どもにも、大人にも。」
 
一日も早く復興がかなうよう、一日も早く子どもたちの不安な気持ちが安らぐ
日々が訪れるよう、絵本ナビとして出来ることは何かを考え、絵本を通じた
被災地支援プログラム「絵本エイド」を実施することとしました。

自分にも何かできないか、と感じていらっしゃる方は、ぜひご参加ください。
 
・ご購入金額の1%を絵本ナビが寄付します。
・チャリティーサイン本を販売し、1冊あたり300円寄付します。
・絵本ナビポイントでの寄付を承ります。
・絵本・児童書を被災地避難所へお届けします。
 
寄付金は日本赤十字社http://www.jrc.or.jp/
「東北関東大震災義援金」へ全額寄付します。
(寄付金額については本サイト上でご案内する予定です)
ご購入金額の1%を寄付します。絵本ナビ、絵本ナビShop
まなびナビでご購入をいただくと、ご購入金額の1%相当を
株式会社絵本ナビが負担して寄付を行います。

対象期間:2011314日(月)〜2011531日(火)
 

チャリティーサイン本販売

「絵本エイド」の主旨にご賛同いただいた出版社さん、著者さんの
協力で、チャリティーサイン本を販売いたします。
本企画のサイン本には、この震災で影響を受けているすべての
親子に向けたメッセージとして、「絵本エイド −こころにひかりを−」
という言葉が著者さんの直筆で記されています。
販売価格は、通常価格+100円とさせていただき、+100円分を
お客様からの寄付分とします。さらに、1冊の販売につき、絵本
ナビから100円、出版社さんから100円を寄付して、合計で1冊の
サイン本販売に付き、300円を寄付します。
多くの参加表明をいただいています。
準備出来次第、順次掲載していきます。
 
 
チャリティー本の例です。 その他にもすばらしい本がたくさんありますが、いま皆さんからの 温かい支援が届き、続々と「sold out」になっています。ご賛同いただける方は、HPをご覧いただき、ご支援をよろしくお願いします!
 
 
 
イメージ 1
   
作・絵:鈴木 永子
出版社:ひさかたチャイルド/チャイルド本社

■出版社からの内容紹介
家族とふれあい、すこやかに成長する子どもの姿を描く「パパとあたし」シリーズ第2弾!!
大事なぬいぐるみが見つからない…と思ったら、愛犬のサスケが隠してた。
取り返すと、ぬいぐるみはぼろぼろ。
パパが直してくれたけど、あこちゃんは「サスケなんか嫌い。あっち行って!」
そんな事件のあと、サスケがいなくなってしまいました。
パパとあこちゃんはサスケ捜しにいきますが…。
優しく表情豊かに描かれたイラストが魅力です。
前作「パパとあたしのキャンプ」、「ちょっとだけ」(福音館書店)も好評の鈴木永子最新作!
 
  
  

絵本の持つ力の素晴らしさについて

 
被災直後は混乱の真っ只中にありますが、日を追うに連れて
色々と課題が出てきます。
 
その中で重要視されてくるものに、
「全世代の方々への心のケア」
「子供たちへの教育」
があります。
 
親が学校に迎えに来て、親と共に津波に襲われてお亡くなりになった。
 
学校に残り子どもだけが助かった。
 
親、友人、近所の人が急に永遠に目の前からいなくなった・・・・・。
 
地震で被害を受け、津波で流された地域では、大人は色々と
復興に向けて、絶え間なく動いています。
 
子どもたちは余震に怯え、時間をどう使ったらよいかわからない。
 
新学期が始まりますが、被災地では十分な教育を受けることが
できない状況にあります。このことは由々しき事態です。
 
そこで、子どもたちと過ごす時間が増えたことをきっかけとして、
子どもから大人まで、絵本の持つ可能性と癒しについて考えて
いただきたいと思います。
 
絵本は心のケアとして役立ちます。
 
辛い心情の時でも、絵本はすっと心に沁みこみ、生きる力をそっと
授けてくれるすばらしい存在です。
 
 
児童相談所に勤務し、現在被災地の復興支援に励み続け、
自宅で犬と猫を保護している友人から、
 
「迎えに来ない親を待ち続けている子ども、
親と津波で引き裂かれた子ども、
想像を絶する場に居合わせ声が出なくなった子どもetc.
その他にも色々と大人にも早急な心のケアが
必要とされている!」
 
という胸にズシーンと響いてくる話を色々と聞きました。
 
子どもたちの心情を思う時、私は頑張れとはとても言えない。
 
いま頑張っているのに、何を頑張れというのか・・・・・。
 
 
私の心の中でも、絶えず闘い続けている自分がいます。
 
今も心の傷が癒えず、残り続けています。
 
だからこそ、皆さんに訴えたいことがたくさんあります。
 
生き続けていることには必ず意味があります。
 
 
心をあたたかい気持ちで満たすこと。
 
自分の生をより充実したものとすること。
 
全ての恩恵に対する感謝の思い。
 
全ての生命に対する畏敬の念。
 
絵本には色々な世界があります。
 
昨日もブログに書きましたが、人間と同じように被災した動物たち
との共生の問題を考える機会でもあります。
 
国民がそれぞれの立場で果たすべき役割を考え、長期に渡り、
東北地方の復興に向けて取り組んでいく決意を固めて歩んで
いくことこそ、いま最も大切なことではないでしょうか。

 


 

読書・絵本関連について

 
子どもだけでなく、大人にも絵本を読んでいただきたいと思います!
私は今までずっと訴え続けてまいりました。
一般質問でもとりあげました。
 
ご参考までに私の過去ブログです。
読書・絵本関連をピックアップしました。
 
☆読書体験が育む豊かな心
☆ポケットに詩を
☆本〜無限の世界へのいざない〜
☆絵本(一般質問ができるまで)
☆読書(一般質問ができるまで)
☆夢に向かって
☆読書それは心の果実(みのり)
 
 
その他にも色々述べてまいりました。
ご参照ください。
 
書庫:文学/読書
 
また、情報提供してまいります。
 
 
 
  
AFP ROSLAN RAHMAN 20110328 18:08 発信地:仙台/宮城  
急げ、被災ペットと飼い主の救援

「ぼくたちも懸命に生きてます」

 
東北地方太平洋沖地震・津波では、多数のペットたちも被災した。
飼い主とはぐれたり死別したペットたちは、今も被災地に取り残
され、けがやエサ不足のなか必死に生き抜こうとしている。
  
被災地では数は少ないながら動物専門の救助隊も活動している。
震災直後の数日は「被災地で動物の姿を見つけることはできな
かった」と、動物愛護団体PETA(動物の倫理的扱いを求める人々
の会)のアシュリー・フルーノ(Ashley Fruno)氏はAFPに語った。
「泥の上に足跡をいくつか見つけたけれど、途中で途切れて
しまっていた」
 
しかしその後、ゆっくりではあるが着実に、飼い主たちとはぐれ
たペットたちが姿を見せはじめた。
倒壊家屋の中から、自力で外に出てきた動物たちも多い。
 
震災後まもなく複数の動物愛護団体が結成した「JEARSJapan
 Earthquake Animal Rescue and Support)」は、被災地でペ
ットの保護活動を行っている。
 
ボランティアの獣医師らがけがをしたペットを治療している
ほか、飼い主を失ったペットの一時避難先探しも引き受けている。
 

■避難所でトラブルも、飼い主には心の支えに

 
JEARSは、避難所でのペットをめぐるトラブルにも対応している。
獣医師の佐々木一益(Kazumasu Sasaki)さんによると、避難所
ではペット連れの被災者とそれ以外の被災者との間で摩擦が起き
ている。動物アレルギーがある人もいれば、鳴き声や犬同士の
ケンカに苦情を言う人もいる。
 
ペット連れでの避難所入りが拒否され、損壊した自宅にとど
まることを選ぶ被災者も出ている。
 
JEARSコーディネーターのイザベラ・ガラオン青木(Isabella
Gallaon-Aoki)さんは、ペット連れで避難した被災者に対し、
一時的にペットを施設に預けるほうが良いと説得しているが、
なかなか難しいと語る。
 
「ペットを家族の一員と考える人が多い。震災の後で、
ペットだけが心のよりどころという人もいる」
 
 
夫と飼い犬モモとともに仙台市内の避難所に暮らすタカザワ・
トミさん(65)は、苦情を受けながらも、モモを手放す気はな
いと断言した。
 
「モモだけを連れて、他には何も持たずに逃げてきたんです。
一緒にいないのは想像できません。ここで飼ってはいけない
と言われたら、出て行くつもり」
 
 
■ネコの島の奇跡、飼い主探して泳ぎ続けた秋田犬
震災では、津波で2キロも内陸まで流されて水田から救助された
イルカなど、奇跡的に助かった動物たちの話も少なくない。
人口より猫の数が多く「猫島」として有名な宮城県田代島Tashi
rojima)も津波に襲われたが、ほとんどの猫たちは奇跡的に無事
だった。
 
仙台市在住のカマタさんは、大津波が来ると近隣住民に知らせて
回った後で、飼っていた秋田犬を助けに自宅に戻ろうとしたが、
押し寄せる波に阻まれてしまった。
 
「もうだめだと思いました。すごく悲しかった」
 
だがその夜、身を寄せた避難所でカマタさんは、外で犬のほえる
声を聞いた。
 
「あいつでした。きっと泳いでわたしを探し出したんでしょう。
海水をたくさん飲んでいて、吐いてばかりで、どのみちもう助
からないと思いました。でも、持ちこたえてくれました」
 
と、カマタさんは語った。
 
 
 


  
 
毎日新聞 2011年4月2日 11時47分(最終更新 4月2日 12時10分)

東日本大震災:海保、漂流の犬も救出…気仙沼沖1.8キロ

 
 
イメージ 1
 
特殊救難隊員に救助された犬=海上保安庁提供
 
 
イメージ 2
 
 
漂流していたところを第3管区海上保安本部の特殊救難隊に救出される犬=宮城県気仙沼市本吉町の沖合約1・8キロで2011年4月1日午後5時ごろ(海上保安庁提供)
 
1日午後4時ごろ、宮城県気仙沼市本吉町の沖合約1.8キロの海上で、
漂流していた屋根の上に犬がいるのを、第3管区海上保安本部(横浜)
所属の特殊救難隊が見つけ、約1時間後に救出した。
 
地元の第2管区海上保安本部(宮城県塩釜市)によると、同救難隊は
東日本大震災の行方不明者を捜索するため海上をヘリコプターで飛
行中に犬を発見。ヘリコプターから助けようとしたが、犬は海上にあっ
木材などに飛び移って逃げた。隊員3人が救助艇で再度近寄り、
最後は救助用の担架に乗ったところを助け出した。
 
犬は黒っぽい首輪をつけていたが、飼い主の住所などは書かれてい
い。海保の巡視船の中でビスケットやソーセージを食べ、おとなしく
しているという。
 
 


 
毎日新聞4月2日15時0分配信
 

東日本大震災 ゴンだけが残った…自宅付近で4日後 宮古

 
東日本大震災の津波被害を受けた岩手県宮古市の田老地区で、
コンビニエンスストア経営、山本義宣さん(57)一家は全員が死亡・
行方不明になったが、飼い犬のゴンは奇跡的に生き残った。
 
同じ町内で被災した山本さんの姉百合子さん(59)は
「すべて流されてしまった中で、ゴンは唯一の形見です」
と話し、ゴンを引き取ろうと考えている。
愛犬家の山本さんはゴンの散歩を朝晩欠かさず、口癖は
「ゴンも扶養家族にしたい」だった。
 
津波でコンビニも自宅も被害を受け、山本さんは死亡、妻園子さん(56)、
同居していた母チヤさん(82)は今も行方不明だ。
百合子さんは地震直後、夫とともに軽トラックで避難所に逃れ、山本さん
一家を捜した。山本さんとは携帯電話のメールでお互いの避難状況を
確認し合っていた。
弟からきた最後のメールは
「大丈夫か? 本当にちゃんと避難したな」
だった。

避難所で、
「(山本さんの)コンビニは津波でめちゃくちゃ」「(地震で
停電したため)津波が来る直前まで水やロウソクを求める客に対応
していた」と聞き、「覚悟を決めた」という。
「ゴンのような犬が山本さん宅のあったあたりにいた」と連絡があった
のは被災から4日後の朝。近所の人が山本さん宅付近でうろうろして
いる犬を見つけ、車に乗せて避難所まで運んだ。 
特徴のある茶色と黒が交ざった背中としっぽの毛。
百合子さんが「ゴン」と呼ぶと車から降りて駆け寄ってきた。
百合子さんは「おまえだけでも生きていて良かった」と涙を流し、
抱きかかえられたゴンは足を震わせていた。

周辺の家屋はすべて津波で倒壊しており、家にいたゴンがなぜ生き
延びられたのかは分からない。飲まず食わずで飼い主を捜していた
のか、水を与えると一気に飲み干した。
今でも海のある方向に連れていこうとすると足を踏ん張り、余震には
体を震わせ、おびえているようだ。
百合子さんはゴンを被災を免れた知人に預けた。
いずれ引き取るつもりだ。
「散歩するたびに弟一家を思い出すでしょう。
『大丈夫、ゴンとちゃんと一緒にいるよ』と言いたい」   【石戸諭、伊澤拓也】
 
 

 

心温まるニュースに寄せて〜新たな決意〜

 
節電を心がけて、薄暗闇の中でパソコンに向かっています。
ひときわ、パソコンの明かりが光っています。
外では、花明かりが隅田川を照らしていることでしょう。
桜を愛でる心のゆとりを持つことも大切かもしれません。
 
悲しみだけでなく、心温まるニュースも多数耳にしました。
泣くまいと決意しましたが、やはり泣いてしまいました。
 
被災地で闘いつづけている全ての皆様に、心から御礼を
申し上げます。
 
日に日に増え続ける痛ましいニュースに、胸を痛めていた
皆様から、
 
「犬が助かって良かった!心が安らいだよ。本当に良かった」
「動物だって同じ命だ!助けてあげてほしい」
「何も出来ない自分が歯がゆい。だから義捐金を続ける」
「テレビに釘付けになり、心底嬉しかった。海上保安庁の
 人にお礼が言いたい」
 
その他も様々な声が届きました。
お話しできた方は、涙ながらに語られていて私も泣いて
しまいました。
 
しかし、私が泣いていても解決の方向に進みません。
被災者の方々、被災動物たちに対して、私が流す涙を、
同情の涙にとどめてはならない。 
 
どうしよう?と止まるのではなく自分にできることは何か?
刻一刻と変化してきている状態に対応することが求められ、
必要なもの何か?行動するべきことは何か?
東京で起きた場合のケースではどうなるのか?
 
・今の自分に課せられた役目を全うすること。
・声が出せない人々の声を届けること。
・声なき声に耳を傾け、対応策を見つけ出し実行すること。
・私が冷静に考え、即対応できる心構えをもって進むこと。
その他もいろいろと問題は山積です。
 
動物たちは話すことができません。
 
だから、代弁者が必要なんです。
 
家族を絶対に見殺しにはしません。
 
せっかく助かった命です!!
 
みんなで守っていきましょう!!
 
 
決意を新たにし、更に独自に調査を進めております。
毎日の活動を継続し、一日一日を振り返り、自問自答し
ながら、発信し続けております。 
 
また、ご報告します。
 
 
 
 
3月11日の大震災から今日で3週間。
 
甚大な被害をもたらした地震、津波は多くの尊い人命を奪いました。
 
そして、家族の一員として大切にしていたペットたちの命も奪いました。
 
逃げることができ、瓦礫の下から救出される動物たちの様子も
伝わってきました。
  
色々な角度から連載でお届けします。
 
 

 
 
 
岩手日報  (2011/03/22)

被災ペット、行き場なく 動物病院は満杯

http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20110322_11
 
 
イメージ 1
写真=保護されたシバイヌを診療する田口庸蔵院長(左)。
このような被災動物の受け入れが課題となりそうだ
=21日午前11時すぎ、宮古市・グリーン動物病院
 
 
飼い主と共に被災した犬猫などのペットが、行き場に困るケ ースが
急増している。宮古市では動物病院などが避難所で受け入れられ
ないペットを保護しているが、ほぼ満杯状態。
 
避難所では、ペットの存在が飼い主の癒やしとなっている一方、
動物との共同生活が住民間で問題を起こすことも少なくない。
 
被災動物の保護は今後も増えることが予想され、
受け入れ態勢の拡充が急がれる。
 
宮古市宮町のグリーン動物病院には21日、市内で衰弱していたと
ころを保護されたシバイヌが運び込まれた。田口庸蔵院長(62)は
血液検査や点滴後、回復するまで保護することにした。
犬には首輪の跡があり、津波で避難する際に飼い主が逃がしたこと
も考えられるという。 
 
同病院では、犬猫30匹やオウムなどの鳥を保護。部屋はいっぱいで、
スタッフ3人が毎日世話をする。
ほとんどが避難所に連れて行けなかったペットだ。
 
宮古市では同病院など3カ所で、被災動物を飼い主が元の生活に
るまで保護。
 
田口院長は
「今後は震災で飼い主を失ったペットの保護も増える。
被災した沿岸で受け入れるのは難しく、全県で里親を探していく
必要がある」
と指摘する。
 
避難所でも、ペットの扱いは悩ましい問題だ。約370人が避難する
宮古小では、犬と一緒に体育館内で生活する飼い主が10人ほどいる。
 
避難間もないころは興奮してほえたり、校内でふんをするなどし、ほか
の住民から苦情が相次いだという。
そのため学校側や住民代表は、外に出た犬は体を洗うなど衛生面に
気を付けることを飼い主と確認。主に小型犬だったこともあり、今は共
同生活を容認している。 
 
同校の川上良治副校長は
「大災害の後だけに、ペットを心の支えにする飼い主から引き離す
ことはできない。話し合いを重ねて、共生の形を考えるしかない」
理解を求める。
 
 
 
読売新聞(20113240841 

被災者の癒やしにも…ペットと避難の支援進む

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110324-OYT1T00179.htm?from=os4
 
イメージ 2
避難所でペットを抱きしめる被災者の女性
(22日午後、新潟市西区の西総合スポーツセンターで)
 
東日本巨大地震で、被災地からペットと共に新潟県内に避難し
きた人たちの支援態勢作りが進んでいる 
 
中越地震、中越沖地震の際も、ペットと避難する被災者が多数
ことを踏まえ、県と新潟市、県獣医師会、県動物愛護協会は
18日に「動物救済本部」を設置。
 
ペットと触れ合うことが被災者の心の癒やしにもなることから、安心
して共生できるよう、県内数か所の避難所に専用スペースを設け、
飼育用品を提供したり、獣医師による健康相談を行たりしている。 
 
同市西区の西総合スポーツセンターでは、避難者がいる体育館
とは別棟の屋内ゲートボール場を、避難者のペット用に開放。
 
同市保健所によると、21日午後現在で犬17匹、猫7匹がいる。 
 
1匹ごとにケージに入れ、飼い主には、避難所内に入る前に衣服に
付いた毛を落とす、散歩時はふんは持ち帰り、尿には水をかける――
などルールを徹底し、ほかの避難者や近隣住民とのトラブルを予防
ている。市職員やボランティアがカルテを作成、獣医師も巡回して
健康診断を行っている。 
 
福島県南相馬市から、家族5人と猫1匹で避難したパート鈴木明美
さん(47)は、
初日はまさかペットを受け入れてもらえるとは思わず、夫が
一緒に車で寝た。ここは餌も施設も充実していて本当にありがたい」
と喜ぶ。 
 
市保健所健康衛生課の照井一恵副主査は、
「ペットは家族同様で、一緒に避難することは今では当たり前。
ここでは飼い主がペットを見に来て笑顔を見せたり、散歩が適
度な運動になったりと、避難者にとっても望ましい状態」
と話す。
 

 
毎日新聞 322()1139分配信

東日本大震災:ペット同伴の避難者を支援 県など「動物救済本部」設置 /新潟

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110322-00000109-mailo-l15
 
東日本大震災で、ペットと一緒に県内に逃れてきた避難者が安心して
生活できるよう、支援する態勢の整備が進んでいる。
 
中越、中越沖地震の経験を生かし、県と新潟市、県獣医師会、県動物
愛護協会は「動物救済本部」を設置。ボランティア団体の新潟動物ネット
ワーク(NDN)とも連携し、各避難所を回ってペット用品の提供や獣医師
による健康相談を行っている。【黒田阿紗子】
 
約500人が避難する新潟市西区の西総合スポーツセンター。
 
別棟に設けられた専用スペースには犬17匹、猫7匹が避難している
 
同本部が貸し出した飼育ケージは、寒さ対策のため周囲を毛布や
段ボールで覆っている。 
 
飼い主からペットの健康状態を聞いてカルテを作成していたNDNの
ボランティア、森井里花さん(39)は、
「中越沖地震のときの経験があり、避難所が開設された時点ですぐ
動き出すことができた。避難者に少しでも安心してもらえたら」
と話す。
 
福島県いわき市のヘルパー、草野みつよさん(59)は雄の老犬
「ライ」を連れて避難している。自宅では毎日同じ布団で寝ており、
家族の一員だ。当初、ライは車中で過ごさせる覚悟で避難したた
め、居場所が用意されていることに驚いたという。
「ペットフードも充実していて、ライの体調も落ち着いている。
感謝してもしきれません」
と顔をほころばせた。
 
一方、避難所によっては、ペット用のスペースを確保できない
ころもある。
新潟市体育館では、避難者が出入りする狭いロビーに犬や猫14匹
のケージを置いている。
 
大型犬はやむなく車中で過ごし、心配な飼い主は添い寝することもある
ため、エコノミークラス症候群になる可能性も懸念されている。
 
市保健所は
「余裕のある避難所に移るようお願いするケースも出てくる
だろう」
と話す。
 
動物救済本部は22日にも、ペットに関する電話相談窓口を開設
する予定。
 

 
NHK 322 329  
NPOによるペット支援策についてのニュース
 

ペット連れの避難 支援策検討

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110322/t10014818021000.html
 
およそ2500人が避難生活を送っている「さいたまスーパーアリーナ」
では、ペットが避難している飼い主の負担になっていることからNPO
が支援策の検討を始めました。
 
「さいたまスーパーアリーナ」に避難してきた人の中にはペットを連れて
きた人もいますが、施設の中にペットを持ち込むことは衛生面の理由か
ら禁止されています。
 
こうしたなか、動物の愛護活動をしているさいたま市のNPOの調査で少
なくとも30匹近くの犬や猫などが避難者の車の中にいて、飼い主の負担
になっていることが分かりました。
 
このためNPOは、支援策を検討するため、21日からアリーナの入り口
に相談所を設け、要望などの聞き取りを始めました。NPOによりますと、
飼い主からは「ペットの預け先を紹介してほしい」とか「ペットを手放すこ
とを考えているがどうすればいいか」といった相談などが寄せられている
ということです。
 
NPOでは飼い主の要望などを聞いたうえで今後、ボランティア団体
と連携して、ペットを預かったり飼い主の代わりに世話をしたりする
などの支援を行うことにしています。
 

動物たちも同じように被災しました!
お願いします!
助けてあげてください!
家族の一員の命を守ってください!

 
新潟県で動物救済本部が立ち上がりました。
 
しかし、まだまだ支援が行き届かないのが現状です。
 
いろいろなしがらみや、法律を乗り越え協力して、民間、NPO、
諸外国からの支援をフルに活用して、命を助けてほしい!!
 
 
私のもとにも悲痛な声が届き、私も何とかしたいという思いから、
皆様へニュースをお届けし、一緒に考えていただきたい!!
 
少しでも、心が休まる空間を、人間も動物も安心して暮らせ
態勢を早急に整える必要があります。
 
命からがら生き延びた大切な命に優劣はありません。
 
どうぞ、みなさん、耳を傾けてください。
 
未曾有の被害を出した大災害であり、人命救助が行き届かず難航
する中で、動物のことは後回しになってしまいます。
 
私は、今も救助を待っている人々がいることの存在を十分に認識
ております。
 
一刻も早く救出され、適切な場所で暮らしていただきたいと毎日祈り
続け、私にできる限り全力で活動しています。
 
人間と同じように被災した動物たち。
 
地震を津波を生き延び、危険な瓦礫の中をさ迷いながら
怯えながら生きている状態なのです。
 
大変由々しき事態です!!
 
その犬たちが、あろうことか、野良犬と呼ばれ疎まれ状態
になっていると聞き、とても悲しくなりました。
 
被災した猫も同様に怯えています。
 
みんな助けを待っています。
 
彼らは好き勝手にそのような状態になったのではありません。
 
予期せぬ災害で、彼らも同じように被災した仲間です!!
 
少し前までは、家族の一員として温かい家庭の中で過ごし
ていました。
 
そのことを再度考えてください。
 
人間が彼らの命を守るしかないのです。
 
 
ちなみに、幸いにして倒壊をまぬがれた仙台の友人の家には、
災害時に助け合うシステムを犬仲間、猫仲間でもっておりました。
現在分担して、数十匹の犬猫が避難し、飼い主の帰りをまって
います
 
 
同じ地球上に、同じ日本に生きてきた生物としても、今ここで
私たちは「人と動物との共生」の意味を、再度考える岐路
に立たされています。
 
 
ひとりひとりの力は微力かもしれません。
 
小さな力が集まれば大きな力を生み出します。
 
みなさんの力が必要なんです!!
 
よろしくお願いします!!
 
 
私も引き続き、再び動物たちと飼い主さんが一緒に暮らせる
ように、動物たちの生命を活かすことができる、やさしい社会
の構築に向けて、皆様からいただいた要望を届けることに、
力を尽くしてまいります。
 
また情報をお届けします。
 
 
 
 
 
 
 
続きとして、JKTSさんのブログを通じて気づいた点について、
今後の解決策のために色々な角度から考え続けてきた。
本日は、のケアの充実について述べる。
 
 

JKTSさんと瑠奈チャンとの出会い

JKTSさんのブログの中で、瑠奈チャンという女の子が登場する。
看護師さんになついて、一緒についてくる大変かわいらしい少女
である。
 
「瑠奈チャン、なにが欲しい?」
 
というJKTSさんの質問に対して瑠奈ちゃんは
 
「おうちとママ」
 
とこたえる。
 
瑠奈チャンは幼稚園にいて救出された。
 
瑠奈チャンのお母さんは、瑠奈チャンが大事にしていた
お人形や絵本のリュックと共に、瓦礫の下から変わり果
てた姿で発見されたという。
 
読みながら、心が締め付けられ言葉が出なかった・・・。
 
瑠奈チャンは今もお母さんに会いたいだろう。
 
でも、必死に頑張ろうとしている。
 
そして、看護師さんの奮闘する姿に感動をする。
 
子どもはわかっている。
 
大人の対応を見て、感じ取っている。
 
私たちは子どもたちに、自分の行動を通じて伝えていく
ことが求められている。
 


 
私は今まで避難所でのストレスがかかる被災後の生活、
PTSDの問題に対して、少しでも衛生環境を整えるべき
であると述べてきた。このことは過去の大震災のケース
からも顕著である。
 
 

心には包帯を巻けない。
自分で向き合わなければならない心の傷・・・。
長期的視野において、私たちはどう向き合い、痛みを分かち合う社会を築いていくために必要なこととは何か。

 
この度の大震災でも、父親が亡くなり母子家庭に、両親
を失い震災孤児となった子ども、仕事場にいた父親のみ
が助かり、妻子を失ってしまったなど、その他にも様々な
ケースが生まれている。
 
仕事を失った人々に対する支援体制の強化と共に、個々
ケースへの対応策を、早急に練らなければならない。
 
被災を免れた地に住むものとして、冷静に考え、実行に
うつしていくことこそ、重要なことである。
 
これらの問題を解決に導くために必要なものとは何か。
 
 

心のケアについて

 
今後の日本社会を支えていくべき子どもたちの心を癒し、
その生活を支援していくことは、どんな境遇においても
負けない社会人として育成していくためにもかかせない
ものである。
 
人それぞれ感じ方はちがう。ショックのあまり、感情を
うまく表すことができない子どもへのかかわり方も重
題である。
 
児童虐待の問題でも述べてきたが、子ども自身が自分の
感情を素直に吐き出せれば周りの大人もすぐに気づきや
すい。
 
他者に気を遣ううちに、声に出せず、長い間、心の内に
隠して自分でも気づかない場合がある。
 
それが、ある時、何かのきっかけで、それが表面に出て
きて、苦しみ悩む原因となることもある。
 
自分では気づかない内に、深層心理の中に組み込まれて
いるのである。
 
自分を責め、何で自分だけが生き残ったのかと・・・。
亡くなった人の分まで生きなくてはと思うかもしれない。
 
楽観的に考えようとしても考えられない心情の時もある。
 
一度深い谷底に突き落とされ、一筋の明かりも見えない
状態になってしまうかもしれない。
 
当然であるが、受けた苦しみは本人にしかわからない。
どんなに共感しようと思っても他者はできない。
 
しかし、傍らに寄り添い、信じ続けていてくれる存在が
いてくれていることを発信することで救われる心もある。
 
決して、誰かの分まで生きよと教えるのではなく、与えられた
自身の人生を生きていくために、他者との共生をはかり、助
け合い生きていくことを伝えていくことが必要ではないか
 
子どもたちが、生きている事実を受け止め、かけがえの
ない自分だけの人生を悔いなく全うできるための支援を、
推進していくべきである。
 
 
テレビで流れるニュースで、おびえる子どもの状態も続
している。
 
私のもとにも相談が寄せられている。
 
被災地以外でも、今回の大震災の影響は子どもだけでな
く、大人の心身にも影響を及ぼしている。
 
実際に多くの地域で、子どもと一緒に大人も揺れを体験
した。親は心配で連日ニュースを見るようになる。
 
的確に情報を集め、子どもの身を守るべく、対策を練る
必要があるからであり、当然の心情である。
 
子どもは敏感に感じ取り、自分の目の前で起きているか
のような錯覚を受けてパニックになりやすい。
 
親も初めての出来事なので、過呼吸になったり、子ども
の前であせりがちになったりしたケースが多々ある。
 
実際に私の友達も子どもの検診で訪れた病院で、津波が
来るという声に驚き、外から逃げ惑ってきて高台に避難
しようとした人々の渦の中に巻き込まれ、貧血を起こし、
過呼吸も起こした。
 
冷静にといわれるが、大人でも予期せぬ事態に対して、
心がついていかない場合もある。
 
不安は不安を呼ぶ。
 
まず、お母さんに申し上げたいことは、
不安になっている子どもを思いっきり抱きしめてあげること。
「大丈夫だよ」という一言が大切である。
 
子どもが不安を敏感に感じることは、それだけ自身の命を
守るためにどうしたらいいかという、危険察知能力が働い
ていることに他ならない。
  

被災地以外の心のケアと大人が果たすべき役割

被災地以外の大人が、子どもたちにできること
 
・自然な生活のリズムを取り戻す手伝いをすることである。
 このことは、最も大切なことである。
 
・年齢に応じて、子どもが発する問いかけに対して出来る
 限り答えてあげること。子どもと向き合うことが大切である。
 
・親子で防災に対して日頃から話し合うこと。
 すなわち、災害イマジネーション能力を高める時間を設けて
 ほしい。
 
 
私は、今までも言い続けてきたが、学校で、家庭で、道で、電車
の中で、その他様々なケースで災害は襲ってくる。
 
その時、その場で、どういう対応をとったら、自身の生命を守れ
るのかということを考えておくことが大切である。
 
このことは、子どもだけでなく大人の場合にも当てはまる。
 
また、ニュースで、原子力発電所の風評被害で自殺された農家の
方の痛ましい心のうちについて、報道されていた。
 
丹精をこめて一生懸命に育てていた野菜が売れなくなる。
 
言葉にあらわすことができない慟哭だと思う・・・。
 
これからも様々なことが起きてくるだろう・・・。
 
私たちは、経済活動を活発化させていくことも視野に入れて、
日本再生のために、いま自分が何をすべきかを考え、行動に
うつしていくべきであると思う
 
また述べていく・・・。
 
 

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