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≪公式≫アキナ牛シュタインのブログ

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アキナ牛シュタイン初の韓国公演。
オープニングから大歓声で迎えられ、まずは3組によるトークを行います。
韓国のコメディアンであるキム・ウォンヒ、キム・ジュウクを呼び込み自己紹介をし、劇場支配人兼芸人のユン・ヒョンビン氏も登場し、日本に住んでいた経験があるということで日本語でご挨拶をしていただき、会場を沸かせました。
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その後は二人によるマジックショー。マジックショーではマジックよりもお客さんいじりや、ジョークを交えた笑いに重きを置いたものであり、日本人、韓国人どちらも楽しめるものでありました。そしてアキナ牛シュタインによるネタ披露。
お客さんは現地の方も日本語がわかる方が大半で非常に受けていました。
そしてゲームコーナーでは「30秒鬼ごっこ」というゲームを行いました。
劇場の若い芸人さんのアン・ヤンギョさんがゆりやんレトリィバァに似ているという話題から動き、ノリもよく、アキナの秋山さんと2人で動いて会場を盛り上げました。
その後はユン・ヒョンビン氏率いる3人組のコントで卓球を題材に客席も使って、動きのあるコントで非常に一体感あって盛り上がりました。
それからなんとアキナ牛シュタイン3組が韓国語でネタを披露!
和牛は韓国語があまり上手でなかったらしく、微妙な反応となりましたが、一方でアインシュタインの河井さんが発音が非常に良く客席から歓声が上がるほどでした。
アキナは定番の「とれへん」のコントを行いました。
あっとう間の100分ほどのライブもエンディングを迎え、ユン・ヒョンビン氏からはまた一緒にライブがしたいといったお言葉をいただきました。

現地メディアで紹介されました!
ハンギョレ新聞

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