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昨日はDaRT8をインストールするまで書きましたがデフォルトのインストール作業だけではDVDの作成までできません。

昨日の内容はこちら
IT管理者必携のDaRT8をインストールする
http://blogs.yahoo.co.jp/akio_myau/45268700.html

インストールが終わったら、再度インストールを実行します。

イメージ 1

「Modify」を選びます。

イメージ 2

「DaRT Recovery Image」がX印がついているので押します。

イメージ 3

「Will be installed on local hard drive」を選び、「Next」を押します。

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「Install」を押します。

イメージ 5

「Finish」を押します。

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「DaRT Recovery Image」を起動します。
そのまま、「Next」を押します。

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64ビット版か32ビット版か作成したい方を選び、Windows 8のDVDをセットし、ドライブを指定し「Next」を押します。

イメージ 8

インストールしたいモジュールの選択ですが、基本的にはそのまま「Next」を押します。

イメージ 9

Remote Conenctionはローカルの場合はそのまま「Next」を押します。

イメージ 10

Advanced Optionsでは、標準ドライバーでそのまま動く場合は、「Next」を押します。

イメージ 11

インストール先の指定やイメージの名前を指定し、「Create」を押します。

イメージ 12

イメージファイルが作成終わったら、「Next」を押します。

イメージ 13

新しいDVDメディアをセットし、ドライブを指定し「Next」を押します。

イメージ 14


成功したら下記の図のように表示されるので、「close」を選びます。

イメージ 15

以上で「DaRT Recovery」メディアの完成です。
次回はDaRT Recovery」の起動した各機能を説明します。


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