Win 10 Preview

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Windows 10の予約をして取り消したいというもいるでしょう。
現実的には予約をしたからといって勝手にアップデートしたり、必ずアップデートしなくてはならないものではないですが。取り消したい人のための手順です。

タスクバー上の通知領域のWindows 10を入手するアイコンをクリックします。

イメージ 1

左上にある横3本線のアイコンをクリックします。

イメージ 2

「確認の表示」を選びます。

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予約の取り消しを押します。

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予約の取り消しを押します。

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予約は取り消され、閉じるで閉じます。

イメージ 6

ちなみにWindows Updateを開いてみると「Wndows 10がまもなく登場」予約の画面が表示されていました。

イメージ 7

ちなみにMVAの「IT プロフェッショナル向け Windows 10 Technical Preview の基礎」を見ると
インプレースアップグレードがかなり優秀ですべてのアプリケーションやデーターは引き継がれ
なんらかの理由でアップグレードに失敗した場合にはロールバック機能で元のOSに自動的に戻してくれるということです。


また、IT管理者向けにお勧めの講座としては
クラウド時代の Active Directory 次の一手シリーズ
~ 第 1 回 Active Directory の位置づけ ~
http://www.microsoftvirtualacademy.com/training-courses/cloud-activedirectory-onlineseminar-series1?prid=mvp-35698

(MCP 70-533 対応)
Microsoft Azure インフラストラクチャ ソリューションの実装
http://www.microsoftvirtualacademy.com/training-courses/mcp-70-533-microsoft-azure?prid=mvp-35698

などもあります。



Windows Insiderより日本語版のWindows 10 Technical Previewの日本語版が出たので
Asus X202EにWindows 10 Technical Previewをインストールしてみた。

Technical Preview サイトはこちら
https://insider.windows.com/

Technical Previewはあくまでもテストとしてのものなので本番環境では使用しないでください。

さて、インストールの結果的には何の問題もなくアップデートは完了しました。
ユーザーデータもそのまま残ったし、Windows Live Mailのメールやアカウント情報もそのまま引き継がれました。また、Windows 8からのアップデートということもあり、デスクトップアプリケーションやWindows Storeアプリやピクチャーパスワードの情報なども引き継がれました。

少し気になった点としては、タッチパネルの機能が一部制限ありとなっていることくらいか。
一部の制限とは何だろう。

イメージ 1


それ以外の詳細については次回以降に書きます。

Windows Technical 10 Preview Build 9879でマウスカーソルが表示されないというトラブルに見舞われました。
今回、テストした環境はD510MOのマザーボードで4GBのメモリーで64Bitの環境なのですが、ログオン後マウスカーソルが表示されません。ログオン前の状態では表示されています。
また、マウスを目いっぱい左下のほうに移動すればスタートメニューを押すこともできますし、少しずらしてデスクトップ上で右クリックすればコンテキストメニューも出ることから単純に視覚的に見えないだけでマウスそのものは生きているようです。

とりあえず、不具合は完成版ではないので仕方ないところですが、一時的な解決策は見つけました。
CTRL+ALT+DELETEキーを押し、そのままESCキーで戻れば表示されるようになります。
但し、再度ログオンすると元に戻ってしまうので本当に一時的な解決策です。

Windows 10 Techinacal PreviewへWindows 7からリモートデスクトップを実行してみる。

Windows 10 Techinacal Preview側での事前準備
スタートボタンを右クリックして、「system」を選びます。

イメージ 1

「Remote setting」を選びます。

イメージ 2

「Allow remote connection...」を選び、OKを押します。

イメージ 3

以下のようなメッセージが出た場合には、OKを押し、
system propertiesは再度、OKを押します。

イメージ 4

Windows 7側の操作

「スタートメニュー」−「すべてのプログラム」-「アクセサリ」-「リモートデスクトップ接続」を選んで起動します。
今回はWindows 8側のIPアドレスを入れて接続してみます。


イメージ 5

このリモート接続を信頼しますかのといは、「接続」を選びます。

イメージ 6

Windows 10 Technical Preview側のユーザー名とパスワードを入れ、OKを押します。

イメージ 7

Windows 10 Technical Preview側でパスワードが設定されていない場合、以下のようなエラーが出るのでOKで抜けます。

イメージ 8

パスワードが設定されていて、認証された場合には以下のようなメッセージが出る場合があります。
この場合は「はい」を選びます。

イメージ 9

無事、Windows 10 Technical Preview側への接続に成功しました。

イメージ 10

これを見る限り、リモートデスクトップについては今までの設定と変わりないようです。


vc_pid=877935733&vc_vcptn=blog%2Fp%2FpU.GcPh_O9VTRSZQBNP.yQ--&vc_text=%A5%A2%A5%CA%A4%C8%C0%E3%A4%CE%BD%F7%B2%A6+MovieNEX%5B%BD%E9%B2%F3%B8%C2%C4%EA%A5%EA%A5%D0%A1%BC%A5%B7%A5%D6%A5%EB%A1%A6%A5%B8%A5%E3%A5%B1%A5%C3%A5%C8%BB%C5%CD%CD%5D%2F%A5%A2%A5%CB%A5%E1%A1%BC%A5%B7%A5%E7%A5%F3%5BBlu-ray%5D%A1%DA%CA%D6%C9%CA%BC%EF%CA%CCA%A1%DB&vc_url=http%3A%2F%2Fstore.shopping.yahoo.co.jp%2Fjoshin-cddvd%2F4959241753489.html
Windows 10 Technical Previewをインストールしてみた

Windows 10 Technical Previewはまだ、開発途中の製品です。
なのでテスト用であり英語版ということもあり
本番環境に入れるのではなくWindows 8.1のHyper-V環境にインストールしてみた
ダウンロードしたい方はこちら
http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows/preview

まずは、ダウンロードしたISOファイルをDVDに書き込み、DVDから起動します。(Hyper-Vの場合、直接ISOイメージを読み込ませることは出来ますが)

DVDから起動すると言語の設定が出るので
残念ながらLangage to installはEnglishしか選べませんが、それ以外には
Japanese(Japan)
Microsoft IME
Japanease Keboardを指定し 、「Next」を押します。

イメージ 1

Install Nowを押します。

イメージ 2

I accsept the license team にチェックを付け、「Next」を押します。

イメージ 3

Custam:Instrallを選択します。

イメージ 4

インストール先を指定し、「Next」を押します。

イメージ 5

ファイルのコピーが始まり、インストールが終わると初期設定画面が出ます。
今回は「Use express settings」を押します。

イメージ 6

現在、利用しているMicrosoft Accountのメールアドレスとパスワードを入れ、「Next」を押します。

イメージ 7

認証の為、登録した携帯アドレスを入れ、「Next」を押します。

イメージ 8

携帯に送られた認証コードを入れ、「Next」を押します。

イメージ 9

登録されたPCの情報を利用することもできますが
こんかいは、あえて
「Set this up as a new PC installed」を選び、「Next」を押します。

イメージ 10

そのまま、「Next」を押します。

イメージ 11

壁紙だけは以前登録したPCの情報を引き継いだようで起動してきました。

イメージ 12

これでインストールは終わりで、Windows 8でなくなったスタートメニューが復活しました。

イメージ 13

中身をのぞいてい見るとビルド番号は
Build 9841
コマンドプロンプトでのバージョンは
Ver.6.4.9841
Internet Explorer 11
IME 15.0.913.0(IME2012)
となっていました。
但し、IMEは既にアップデートが出ていてWindows 8.1の最新のものと同等にアップできるようです。
中のプログラムはざっとしか目を通していませんが、ほぼWindows 8.1と同じようです。
WIndows 転送ツールも8.1と同等だし。

まずは、第1報から

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