|
XBOX360+Kinect専用ソフトNike+ Kinect Training をやってみました。 公式サイトはこちら http://marketplace.xbox.com/ja-JP/Product/Nike-Kinect-Training/66acd000-77fe-1000-9115-d8024d53090f Kinectのモーションセンサーを利用して体の動きを確認してトレーニングに生かすものです。 もともと、Kinectのソフトは全身を動かすのでいい運動になるとは思っていましたが、それをそのままトレーニングにしてしまったソフトです。 まずは、始める前に広いスペースを準備してください。Kinectのセンサーに対して平行に寝てワークする場合もあるので少なくとも身長プラス手を伸ばしても大丈夫な位はスペースは必要です。 最初に運動する目的、(「GET TONE」)、身体能力向上 (「GET STRONG」)、脂肪燃焼 (「GET LEAN」) を選び、身体能力を測定するための運動を行います。 はっきり言ってこの運動だけでもこの季節でも汗をいっぱい書きます。 これが終わると自分の現状の状態が表示され、運動の内容が決められます。 自分の能力や体調、スケジュールに合わせてトレーニングできるのでフィットネスクラブに行くよりいいかもしれません。 |
XBOX
[ リスト | 詳細 ]
xbox360
|
Xbox360用 Dance Central 3を試してみた 公式サイトはこちら http://marketplace.xbox.com/ja-JP/Product/Dance-Central-3/66acd000-77fe-1000-9115-d802373307d9 このシリーズも3作目と一作目から続けて来てあまり上達しない自分ですがイージー、ノーマル、ハードに加え、今作からビギナーが追加されました。 ダンスの苦手な自分はまずはビギナーで挑戦、懐かしのYMCAが。 やっぱり知っている曲は踊りやすい。 プラクティスモードで踊りをチェックしながら練習できるし、録画して自分の動きを見ることもできるのでどこがおかしいのかも確認できます。 パーティーモードでは自分だけでなく、1曲を一人で踊るだけではなく大人数で入れ替わり踊ることもできます。そのため、みんなで盛り上がることもできますし、疲れたら一休みもできます。 一人でも大人数でも楽しいのであっという間に時間もたちます。 ぜひ、試してみてください。 |
|
XBOX360 Kinect用ソフトFABLE THE JOURNEYをやってみました。 公式サイトはこちら http://marketplace.xbox.com/ja-JP/Product/Fable-The-Journey/66acd000-77fe-1000-9115-d8024d530a1a ディスクをセットしてみると今までのKinectのソフトと違い椅子に座っての指示です。 何故だろうと思うと馬車がが出てきた。 最初は馬車を操作するためにそのイメージを出すため、椅子に座るようです。 車のゲームはよくありますが馬車というのは今まで実際もゲームでも操作したことがないので意外と難しい。難しいといっても説明書を読むこともなく画面を見ながら操作を覚えていけます。 馬車の操作だけでも苦労しましたがそれがメインではなく魔法を使っての戦闘もあります。 ゲームとしては座っての操作の部分と立っての操作の部分、一人用のゲームですがXBOX LIVEを使ってのゲームコンテンツのダウンロードやランキング機能など楽しめるゲームになっています。 |
|
「Kinect スター・ウォーズ」をやってみた。 Kinect スター・ウォーズ 公式サイトはこちら [www.xbox.com/KinectStarWars] パッケージの中を見ると、まったくというほど操作説明がない。 CERO Cで15歳以上対象となっているので難しいのかなと思ったがそうでもないのだろうか。 まあ、Kinectだから何とかなるだろうと思いつつDVDをセット、スタートだ。 おなじみのスターウォーズのテーマ曲が流れてい来るのだろうかと思ったら流れてこない、 でも、おなじみの2体のロボット、C3POとR2D2だ。 メニューとして練習モードのようなものも説明も見当たらない、 ジェダイデェスティニーのストーリーを選び、キャラクターを選ぶとおなじみのテーマ曲が流れてきた。 どう操作するのだろうかと戸惑いながら始まってみると、ジェダイの修業を積むストーリーの中で操作を覚えていくのだ。 そう、スターウォーズの映画を最初に見たときになりたかった世界がやってくるのだ。 フォースを操り、ライトセーバーを振り回して敵を倒していくあの世界が再現される。 そう自分自身がジェダイになっていくのだ。 大画面テレビで見ても美しい映像と音声のおかでスターウォーズの世界そのものに突入だ。 格闘シーンだけでなく、宇宙船やスピーダー バイクを操っての世界も楽しめるのもうれしい。 やっぱり、このゲームは子供に遊んでもらうより、スターウォーズの映画にはまってみた世代の人にして欲しいゲームだと思う。 |

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- ソフトウェア
|
Kinect ラッシュ: ディズニー/ピクサー アドベンチャーをやってみた。 公式ページはこちら http://marketplace.xbox.com/ja-JP/Product/Kinect-ラッシュ-ディズニー-ピクサー-アドベンチャー/66acd000-77fe-1000-9115-d8024d5309b6 Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズが女性にも受けるタイトルだがこちらのKinect: ディズニーランド・アドベンチャーズはヒーロー大好きな男性(男の子)向きなソフトだ。 5つのディズニー/ピクサーのアニメーション「Mr.インクレディブル」「レミーのおいしいレストラン」「カーズ」「トイ・ストーリー」「カールじいさんの空とぶ家」がゲームの舞台だ。 パーク内を散策するというより、短い移動距離で次々出てくるシナリオをこなしていく結構ハードなソフトだ。 さて、ゲームをスタートをするとキャラクター作りに入る。 ここでKinectの最大の特徴であるカメラを使って自分自身をスキャンしてキャラクターを作るので感情移入がしやすいと思う。なお、スキャンしたキャラクターは5つのアニメーションごとにそれぞれの世界にカスタマイズした形で作成される。 ゲーム自体はマニュアルを読まなくても直感的操作でき、しっかりガイドも出てくるので操作に迷うことは少ないと思う。 最初に「Mr.インクレディブル」の2つのストーリーをやってみた。 手足を動かして前に進み、ジャンプしたりロープに使って滑ってみたり、坂を滑ってみたり、操作自身は難しくないがとにかくハードだ。途中でのコインを取ることとタイムがポイントに関係するので高得点を得るにはとにかく早く動くことが必要になる。 2つ目のシナリオではガラスを割って進むシーンなどはがれきを拾い何回か投げつけることをしないといけないなど戦闘シーンはなかったものの自分自身がそのアニメの中にいる気分になる。 1つのシナリオ自体意外と時間がかかるのだがストーリーに乗っている分時間の長さを感じさせないが終わってみると結構汗をかいていることに気付く。面白くてどんどん進んでいくのでダイエットにも良いかもしれない。 ぜひ、男性(男の子)に楽しんでほしい作品だと思います。 ※Microsoft MVP 向け “ラッシュ: ディズニー/ピクサー アドベンチャー” レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています |






