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ピアノに「調律」は必須ですが、トランペットのgoodな響きにも 《before & after》は欠かせません。 ただ、音程は奏者の呼吸・クチビル加減で決まるので 楽器の「手入れ」を日常的に行うと言う事ですけどね。 管の内部をキレイにする為に、二ヶ月に一回くらいですけど 外せる部分を全て外して、「水洗い」?もするんですよぅ。 そのハダカにした【愛器】を恥ずかしながら、お披露目?致しましょう!(^^)! 管内部にブラシを通して「不純物」を取り払います。
注射器状の中は粘液性の高いオイルが入っていましてね。
ピストンを入れ間違えるとモチ音は出ませんよ。抜いた管に点けて元へ収めるのですw。
此の日は40分間ほどで完了で〜す!(^O^)
《衣裳直し⇒after》ショットをどうぞで〜す!
此の【愛器】とは30年ほど連れ添っていましてねぇ。
オイラのクチビルはメロメロですな!(*゚▽゚*)楽器メーカーはBACH。(バッハでなくバックと読みます)
Modelは Stradivarius 25型 goldplant です。
トランペットの【ストラディヴァリウス】でございますよぅ!o(^▽^)o |

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メンテナンスはどうするのか思っていました。
こういう風にやるのですね。
ストラディヴァリウスの音色を楽しませて頂きます。
2014/4/9(水) 午後 7:48 [ Pench Hiro ]
Hiroさん。

トランペットの鳴らし方についても知らない人が
沢山いますからねぇ。
日常的な手入れはピストン部分の滑らかさを保持する事=
「オイルを注す」でございますよぅ!
2014/4/10(木) 午前 11:47 [ まっぴらさん ]