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『九条の会』 http://www.9-jo.jp/ |
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川崎には行きますよ。友人誘って。
2005/9/1(木) 午前 11:39
お会いできますのを楽しみにしていま〜〜〜す ヾ(^∀^;)
2005/9/1(木) 午後 8:33 [ まっぴらさん ]
やっぱり遠いなぁ〜関東は。
2005/9/2(金) 午後 9:03 [ kar*n_*o*o_ma*a9* ]
かりんさんは中国地方でしたよね。 9/4には長野・上田市で吹くのですがねぇ。『鶴』『キリン』のように首を長くしてお待ち下さりませ m(_"_)m
2005/9/2(金) 午後 10:36 [ まっぴらさん ]
外では平和主義者、家庭内では暴君の暴力主義者の卑劣漢井上ひさしめ。またもぐりこんでヤジってやろうかな。平和憲法だの不戦だの語る前にまず、家庭内で奥さんを殴るのはやめろってね。
2005/9/22(木) 午前 1:53 [ shenggangqibing ]
おっと、もう暴力に耐えかねて逃げられ、離婚したんだよな。この卑劣漢。「肋骨と左の鎖骨にひびが入り、鼓膜は破れ、全身打撲。顔はぶよぶよのゴムまりのよう。耳と鼻から血が吹き出て…」 元夫の暴力が吹き荒れたあとの自分を克明に描いた西館好子さん(当時・現在は代志子)の『修羅の棲む家』(はまの出版)。その元夫の卑劣な発言を間近に聞いたからだ。 九月二日夕刻、日比谷野音。個人情報保護法案反対の集会の壇上に修羅、井上ひさしがいた。私の胸は不快にざわめき、彼を見つめることができない。過去の戦争の反省をしない日本の話題になり、口を開いた修羅。
2005/9/22(木) 午前 1:57 [ shenggangqibing ]
「僕は突然離婚になり苦しんだ…。彼女はまったく謝らない。一言でも謝ったら許す気になるかもしれない」 私の心臓は背中に食い込み、顔から血の気が引いてゆく。こともあろうに、数千の聴衆を前にアジアの戦争被害者を、自分に重ね合わせたのだ。二五年間暴力にさらされた西館さんの悲しみを思うと、激しい怒りで全身の血が逆流した。傷害罪で投獄もされず、社会的制裁も受けず、名声を保持し続ける修羅。彼の筆を急がせるため「奥さん、二、三発殴られてもらえませんか」と懇願した編集者。 彼の人気を利用する出版社、大新聞、政党は、ドメスティック・バイオレンスに沈黙する。同書は、圧力で大手から出版できなかったという。 私たちは過酷な体験を生き抜いた西館さんのことばに耳を傾けよう。心から共感し、涙を流し、暖かい拍手を送ろう。バタラー(殴る人)井上ひさしが狡猾に被害者を装い、彼女を踏みにじり続けているのだから。
2005/9/22(木) 午前 1:57 [ shenggangqibing ]