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[ まっぴらさん ]
2019/1/5(土) 午後 9:37
[ 白フクロウの眼差し ]
2019/1/5(土) 午前 10:26
公害患者の自殺
納屋地区の男性の自殺
1966年7月10日に第2四日市コンビナート内の大協石油付近の納屋地区に住む76歳になる男性が「病気の完治する見込みがなくて喘息がいっこうに良くならない。どうしてこんなに苦しまなければならないのだ」と喘息の発作に何度も嘆いていた。
入院していたが「死ぬなら自分の家で」と自分から退院して「死ねば薬もいらずに楽になれる」「死んだら仏様になって見守りたい」と遺書を残して自殺した[84]。納屋地区の男性の公害苦による自殺は3日後の国会審議でも取り上げられた。
「九鬼喘息やってみろ」と遺書を書いた男性の自殺
1966年7月14日「四日市公害対策協議会」によって自殺した男性の追悼集会が開催されて、追悼集会で「自殺した男性の死を無駄にするな」と書かれたプラカードを持って行進したり、1967年2月に、 第3コンビナートを誘致して建設工事と埋立て工事を許可する議案が強行採決された 四日市市議会に傍聴して公害反対を訴えていた男性が、1965年に発足した「四日市公害患者を守る会」の副会長を務めていた。
ペルーの「なまはげ」
無題
[ まっぴらさん ]
2018/1/25(木) 午後 9:53
ペルーの「なまはげ」
無題
[ shinogi ]
2018/1/17(水) 午後 5:20





